
関西弁を使いこなす
ハワイのエリート弁護士!
ハワイで弁護士として忙しい毎日を送っているマーカス。
だが決してガチガチの堅物ではない。
聞けば聞くほどユニークなキャリアの持ち主。
魅力的な男性なのである。
ユニークな
父と母に育てられ
マーカスはカリフォルニアのおしゃれな観光地、ベニスビーチ育ち。エリート
会計士の母と、枠にはまらないユニークな父の間に一人っ子として生まれた。ちなみに彼の父上、どのぐらいユニークかというと……。
「『Srabble』というテーブルゲームのギネスブック記録を作ったこともあるし、小説家として本も書いた。その本を出版社に盗まれ、勝手に出版されて裁判になったけど、実力のある弁護士のお陰もあって、すごい勢いで勝ったんだ。彼が一生働かなくてもいいくらいね! で、今の役割は専業主夫。でも、料理もしないんだよね。だけど、本当に仲のいい夫婦なんだよ!」
たしかに、ユニークだ。
そんな父が息子に言って聞かせたのは「必ずトップの成績をとる事」。見事その期待に応え、奨学金100%を獲得してアーカンソー大学に進学。
在学中、「軽い気持ちで」島根大学のサマースクールに参加したところ……。
「日本の文化、価値観、習慣、そして美! すべてにおいて、僕は日本に夢中になった」
サマースクール後、関西外国語大学で一学期を過ごし、アーカンソー大学卒業後には日本に舞い戻り2年半教壇に立つ。
ちなみに、そのせいで日本語がかなり流ちょう。それも関西弁が!
その後帰国して、弁護士になるために大学院に。ロースクール入学のためハワイにやってきた。「日本とアメリカの 架け橋であるハワイが魅力だったね。それに、ハワイは日本人が多いから、日本とのつながりを残せていけるんじゃないかなと思ったんだ」
ちなみに、彼のテストスコアは、その年のハワイ大学入学者の中でトップ。ここでも、父の教えをキッチリと守ったのだ。
笑いの絶えない
会話を
いささか前置きが長くなったが、今はハワイで国選弁護人として日々法廷に立ち活躍をしている。なぜ国選弁護人かというと「全てのプロセスを自分に任されるから。大きな事務所でリサーチと文章作成だけを任されるのは嫌だったんだ」
5年以内には独立をと日々がんばっている。
「両親を目標に離婚のない結婚をし、一生幸せな、素敵なファミリーを築きたいと思ってる。そして、今がその時だと思うんだよね」
理想の女性像は「可愛くてチャーミング、でも頭もシャープでユーモアが通じる女の子。笑いの絶えない会話が続くといいな」
そんな彼のモットーは「Improve life everyday」( 昨日より今日が良くなるように毎日努力を怠らない)
バツグンの知性と関西人にも負けないユーモアの両方の魅力を持つマーカス。こんなマーカスとハワイでハッピーライフを過ご したい方、是非MIHまでご一報ください!
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ホノルル在住
Marcus Lundsberg
●マーカス ランドバーグ 31歳
職業/弁護士
趣味/アウトドア・サーフィン・読書
髪/ブラウン
瞳/ブラック 身長/180cm 体重/80kg

彼にコンタクトをお取りになりたい方は、
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RKM International Ltd. Waikiki
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またはEメール
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