ブームの真相 2009年最新版

あらゆる視点から見つけ出し厳選した商品・ビジネスの数々が消費者たちの欲求を きっと見たしてくれるはず!


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HOME>企業の扉:2009年、景気回復のカギはここにある!経営者たちの元気な声にヒント満載
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税理士の仕事を天職に幅広くアドバイス
クライアントからの評判が高い人気税理士

「お客様のお役にたつためにも、自分自身を常に研鑚することを怠らない」と語る中澤税理士。

 
「天職」と一言で言っても、定義は人それぞれかもしれない。「仕事が終わった後にお客様から感謝されお役にたてたと思える仕事が税理士だった。」と語り、税理士を天職として、毎日を奔走しているのが、中澤税理士だ。
 税務・会計、企業経営、創業・経営革新、人事・労務、企業防衛、リスクマネジメント、セミナーなどを業務としている。「常にクライアントの良きアドバイザーであることを考えている」と語る中澤税理士。専門分野以外でも、他の士業紹介や、銀行他提携企業の紹介等幅広くアドバイスをしてくれる。また、ファイナンシャルプランナーの資格を持っているので、法人だけでなく、法人と個人の税金問題および個人の所得税・資産税対策等幅広い税金対策も行なっており、その対応の幅は、非常に広い。
 また、その対応の丁寧さが非常に評判を呼んでいる。なかでも、「やさしい先生だ」という声が多く聞かれる。話がしやすく、やさしい雰囲気のただよう人柄で、どんな話でも相手の考えをきちんと汲み取ろうという姿勢がひしひしと伝わってくる。また、税や会計の世界には、複雑なこと、分かりにくいことが数多くあり、専門分野でないクライアントにとって聞きなれない言葉で説明されてもよく分からないことも多くあることを十分に承知している中澤税理士。「とにかく分かりやすく」をモットーに、専門用語や業界用語を使わず、なるべく分かりやすい言葉で、納得のいくまで丁寧に説明して、クライアントと同じ目線に立ち、一緒に問題解決に乗り出してくれる。
 しかし、税理士は提案やアドバイスはできても、決断はできない。デメリットはしっかり説明するものの、最後に決断するのは社長。社長は会社の業績をしっかり把握しているべきとの考えから、専用のソフトを使って毎月の月次監査をし、業績管理をすることを提唱している。
 もちろん、中澤税理士の協力の姿勢は能動的だ。会計は毎月見ることによって、数字の把握、説明ができるので、売上アップの施策が見えてくる。毎月訪問することを心がけて、状況把握をきっちり行ない、タイミングを逃して、できた節税対策ができなかったなんていうことがないようにしており、確実で効果的なアプローチに余念はない。
 現在は、製造業や卸業、サービス業のクライアントが多いとのことだが、幅広く丁寧な対応をしてくれる中澤税理士。相手の立場にたったその誠実な対応で、あなたの良きアドバイザーになってくれるだろう。
(ライター/藤村弘幸)
中澤税理士事務所
TEL/03-3926-1036 FAX/03-3926-7148
http://www.tkcnf.com/nakazawa/
中小企業経営者の町医者的存在
御社の仕組みは社員を幸せにできますか?

大病院ではなくて町医者的なイメージを大事にし、孤独な経営者のよき理解者・相談役として24時間対応。

 
 東京都国分寺市にある「大橋社会保険労務士事務所」。人事・労務のコンサルティングを主軸に、社会保険や労働保険の手続業務も行なう。
 退職後のトラブルや解雇、ひいては従業員同士の揉め事など、中小企業経営者にとって「人」の部分の悩み事が絶えないようだ。同事務所ではこうした経営者に対して適切なアドバイスを行なうが、その中でも特に強調しているのが「人の重要性」であるという。
「コストダウンを考える際、まず人件費を削ろうとする方が多いんですよね。その時の状況にもよりますが、人の部分から削減を始めるのではなく、人を大事にすることがいかに会社の発展や繁栄に繋がるかを今一度立ち止まって考えてほしいと思っています。人材=人財、つまり人は会社にとっての宝だと私は思います」
 そう語るのは所長の大橋達樹先生。自分の体験談や具体例を話したり、実際に制度を構築したり就業規則などを作成することによって、労働環境の改善に尽力する。
 営業エリアや営業時間は特に決めておらず、休みもスケジュールに応じて取っているというスタンス。極端な話、依頼があれば日曜日の夜であろうと駆けつけてくれるというのだから、その心意気が伺われる。なぜか? そこには「中小企業を元気にしたい」という大橋先生の思いがあった。
「経営者の方々はある意味孤独で、何をするにも自分で考えて決めなければいけなくて相談相手がいないんですよね。ですから、私たちが社長の相談役に徹するようにしています。悩んでいる方々をいかに救うか、それが社会保険労務士としての醍醐味だと思っています」
 経営者は経営者である前に人間だ。単に労務問題の解決案を提示するだけでなく、精神的に理解を示してくれる「大橋社会保険労務士事務所」は、彼らにとって大きな励みになることだろう。人情味溢れるビジネスパートナーとして、ぜひ注目してほしい。 (ライター/近持千裕)
大橋社会保険労務士事務所
TEL/042-304-0355 FAX/042-304-0355 E-mail/oh-syaho@jcom.home.ne.jp
http://members.jcom.home.ne.jp/oh-syaho/
身近な問題から役所の認許可まで
一滴一滴を大切にする行政書士事務所

近藤総一先生:「まずはよき相談相手になりたいです。どんなことでも気軽にご相談ください」

 
 市民法務相談をはじめ、遺言書や契約書などの権利義務に関する書類、日常生活での困りごと、許認可、市民生活や法人相談など、多種多様な相談に迅速かつ丁寧な対応をすることで知られる「雫 行政書士法務事務所」。東京都中野の閑静な住宅街の一角にある当社は、ライトブルーを基調とした明るい雰囲気。事務所の正面はガラス張りで、オープンで開放的だ。事務所名「雫」とは、一滴一滴を大切にしていき、みんなで大きくなろう、という願いが込められたもの。そんなところからも、事務所を取り仕切る近藤総一氏の人柄と心意気が伝わってくる。
 多岐にわたる業務内容だが、最近多いのは内容証明郵便や相続、離婚の相談。当社のモットーは「お客様第一主義」。まずはお客様の話をゆっくり落ち着いて十分に聞き、食い違いのないよう心がけている。話をしっかり聞き、理解した上でのサポートに細心の注意を払っている。特に離婚などは、とても繊細な問題。十分に対応しきれない場合には、必要に応じて知り合いの専門家ネットワークを活用し、カウンセラーを紹介したりすることも。どんな相談にも、よき相談相手、理解者になろうと努めている。さらに、過去の経験を生かして、貿易についての手続きや外国人のビザといった国際的な相談にも対応している。ますます混沌とする社会の中で、当事務所の存在は様々な方面で重宝されることだろう。
 人生に悩みは尽きないが、悩み事を抱えないためにも、「紛争防止」「トラブル悪化防止」「訴訟回避」といった観点から、なんといっても重要なのは早めの行動。大きなトラブルに発展する前にぜひ相談してみよう。初回の相談は無料だ。
(ライター/石崎緑子)
雫 行政書士法務事務所
TEL/03-3372-5453
http://www.shizukujimusyo.com/
月3万円の積立で
3,000万円たまるかも!

「オーバル」の前多社長は、1993年に明治大学を卒業してから、2部上場の自動車買い取りサービスの会社に就職。3年間みっちり働き、福島の店長をしていた頃、ちょうど外資系保険会社からヘッドハンティングを受け、それを受け入れてから保険畑一筋に生きてきた。

 
 崩れつつある日本経済。個人の資産も、拍車のかかる銀行の不信、預金の低金利、そして、払っても返ってくるのかわからない年金と、不安が募るばかり。こうなってしまった以上、これまでと同じ自己資産管理でいいのだろうか。そうかといってどのような方法が他にあるだろうか。
 個人資産の貯蓄運用をコンサルティングしている『オーバル』。今、この会社が情報提供している『貯蓄型年金保険』というものに注目してみたい。これはどういうものなのかと言えば、例えば月額3万円ほどの積立をスタートすると、日本の3?5倍の高利回りで運用できるという大きなメリットがある。時代に即したドルコスト平均法による分散投資でリスクを回避しつつ、投資対象の市場の上下に関わらず、毎月決まった投資額が積み上がってゆく。そうすることで、積み立てた年額よりも、常に高い投資資産価値を受け続けることになる。中長期的視野でこれを運用してくと、将来的には利息で生活が成り立つ可能性を秘めた商品なのだ。何と期待に満ちあふれた商品なのだろうか。この不安な時代にあって、この商品は夢も希望もある年金保険だといえるだろう。最も魅力的な金融商品は、海外にあったのである。
 この『貯蓄型年金保険』は、イギリスのオフショアの国「マン島」にある上場企業の保険会社の商品で本国の他に、香港。シンガポール、ドバイに支社があり、世界で約300万の口座を管理している。クレジットカードで積立ができ、それをコツコツと投資することによって将来利息で生活するという、本当の「権利収入」を得られるものなのだ。日本の金融商品よりもはるかに信頼性があり、世界的に高いランクをもつブランドなのである。
(ライター/藤村弘幸)
株式会社オーバル
TEL/03-5979-2463 FAX/03-5979-2121 E-mail/info@ovalnet.jp
http://ovalnet.jp/
地球環境にプラス&CO2削減にも効果
次世代バイオ・エネルギーの開発

 

 
 環境問題の悪化、化石燃料の枯渇とそれに伴う価格の高騰、さらに京都議定書に代表される排出権取引(CDM)の開始により、近年、バイオ燃料に対する関心は急激に高まっている。そんな中、次世代バイオ・エネルギーとして最も注目されているのが、穀物価格高騰を招かない非食用油が生産できる「ジャトロファ」である。
「日本バイオ・エネルギー開発」は、2003年にアフリカで同木と出会い、このジャトロファが世界の燃料の一部を担う日はそう遠くないと睨み、「緑の油田開発」と呼ばれるプロジェクトを展開。関連会社であるJDIと協力して、アフリカ、中東、アジア諸国など7ヵ国でバイオ・エネルギー開発関連の調査・研究・事業実施を重ね、カンボジアやラオスでは現地会社を興し、現地農民組織と協力して、積極的に委託植林活動を3年前から開始。エジプトでは砂漠緑化を兼ねて下水利用のバイオ・エネルギー開発を国家プロジェクトとして今年スタートさせる予定で、今後は世界最大のジャトロファ生産(200万ヘクタールの植林終了)であるミャンマーに現地会社を興し、種の生産から油販売・輸出までのサプライ・チェーンを構築することでミャンマー政府と2008年12月に合意した。
「ジャトロファ」は非食用油であるだけでなく、石油代替になり自動車はもちろん、ジェット燃料としても利用でき、昨年から試験飛行がスタートしている。さらに枯渇する油田と違い、太陽の光と水がある限り、永遠にエネルギーを生産でき、肥沃でない土地での生産が可能であるため、食糧との競合を起こさない、まさに夢の次世代バイオ・エネルギーで、今後の活躍が大いに期待されるのだ。それが普及することによって、発展途上国のエネルギー自給、さらには二酸化炭素の削減による温暖化抑制(3月には世界で初めてジャトロファ油を利用した排出権の申請を行う予定)など様々な効果が期待されている。
 地球規模で、エネルギー問題はますます深刻化している昨今。このプロジェクトの展開からますます目が離せない。なお、ジャトロファ栽培の拡大および地球環境改善に興味、関心がある人は、投資(第二次増資を現在受付中)、寄付、ボランティアなど様々な形で協力できるので、ぜひ問い合わせを。
日本バイオ・エネルギー開発株式会社
TEL/03-5280-7707 FAX/03-5280-7708
http://www.jbedc.com/
わずらわしい両替手続きが不要!
安心・安全・便利な外貨自動両替機

日本ベンチャー代表取締役
水口康司氏

 
 USドルから日本円に両替できる外貨自動両替機を設置する業務で、各方面から高い評価を得ている「日本ベンチャー」。面倒で時間のかかる外貨両替をスムーズ化することに成功し、設置先の空港やホテルで利用客にも大好評。じわじわとその認知度を高めている。
 そもそも外貨自動両替機を開発した背景には、外貨両替そのものの複雑さが。特に成田は外国人が多く、ホテルのフロントでは常に外貨両替の利用客でごった返しているという有様。ここで外貨両替の流れを説明しておくと、まず貨幣を出し、それがニセ札でないかしっかりチェックされる。そしてレートに沿って計算した上で日本円に交換。さらに領収書を発行して間違いがないかをしっかり確認。その間、1人に対して最低でも5分はかかる。込み合う中での待機時間に不快を感じる利用客も多く、それらを簡略してくれる外貨自動両替機はたいへん重宝されている。特に成田空港に近いホテルでは両替を必要とする人も多く、利用率も高い。そうした需要の高い場所に機械を設置し、24時間稼動させることにより、利便性と業務の効率化、つまりホテル側と両替を必要としている利用客の双方にメリットがあるという斬新なビジネスなのだ。
 安心、安全をモットーにしている当社では、外貨というお金を直接扱う仕事なので、ホテルなどと協力してトラブルがないよう努めている。信頼関係が第一なので、頻繁に機械をチェックしに現場に足を運び、アフターフォローも強化。また財務省とも連携。業務状況を同省に毎月しっかり報告し、マネーロンダリングなどの犯罪につながることのないよう、細心の注意を払っている。
 今後は、USドル以外の通貨や日本円からUSドルへの両替にも対応できる機械づくりへの意欲も。日々変動するレートをリモートコントロールで設定できる機能もメーカーと開発中だ。今後ますます目が離せない。
(ライター/石崎緑子)
日本ベンチャー株式会社
TEL/0476-24-5882 FAX/0476-22-5728 E-mail/j.b.c@nctv.co.jp
企業の前進は、足元を固めるところから
『プライバシーマーク』取得で信頼&安心を

ASAHI-PLAN 小林聖茂 代表

 
 近年、個人情報に対する企業の関心は高まり、「プライバシーマーク」の取得は、今や信頼できる事業主の証。『ASAHI-PLAN』は、プライバシーマークの取得支援を積極的に行なう「企業のための危機管理委員会」である。しかし、「プライバシーマーク」について簡単な取得方法はないのか」「取得後の運用の仕方が分からない」「教育活動がマンネリ化して次の教育活動計画に行き詰まっている」など多数の企業から相談の声が。つまり、「プライバシーマーク」に対して、十分に取得するメリットや運用方法、中身を知らない企業が多いということだ。個人情報に関する企業の悩みは多種多様。また、企業の情報漏えい事故も多発する中で、社内の情報管理体制に不安を感じている企業も増えている。しかし、直接売り上げと結びつけられず、なかなか対策へと具体的に動きにくい問題であるのも確か。「プライバシーマーク」自体をネガティブに捉える事業者も多く、営業ツールの一部としか理解されておらず、従業員の意識は他人事という現実も。そこで、『ASAHI-PLAN』が力を入れているのが教育活動。出張勉強会を行なっており、社員への理解と意識変革を促している。企業はやはり人。人が企業を変える。さらに総合的に社員の意識や能力を向上させる「ライフキャンパスアカデミー」を運営し、段階的に肌で感じさせる創造教育は、従業員啓発に大変有効と定評があり、個人の能力を情報への理解を引き出すと同時に企業、ひいては社会の繁栄に繋げている。
『ASAHI-PLAN』では個人情報保護を、お客様が企業に対して自分の情報を預ける代わりにその企業からのサービスを期待し、企業は預けられたお客様の情報を蓄積し、よりお客様に満足感を味わってもらうために活用することと捉えている。「プライバシーマーク」を正しく理解し、有効活用することによって、企業全体の生産性を高められるという理念のもと、企業の問題に対して制度の高い解決策を提案している。
(ライター/石崎緑子)
ASAHI-PLAN
TEL/06-6942-7355 FAX/06-6942-7355
http://www.asahi-plan.com/
多彩な経験によるノウハウを次世代へ
個々の適性を重視し、実力ある人材を育てる

可能性を広げるコツは「好奇心と諦めず取り組むこと」と語る長谷川代表。

 
 企業名は『Ability』。その名のとおり、直訳すると能力となるが長谷川代表は可能性ととらえている。代表が培った能力、専門知識、スキルを次世代を担う才能たちに伝え、社会で活躍できる人材を育てている。その指導の丁寧さは評判で、どのコースも少人数制をとり、一人ひとりの特性や適性をつかんでそれぞれに合わせた指導を行なっている。
『Ability』の長谷川代表は北海道、関西の地で看護師として15年勤務。ちょっとしたきっかけから、HBC北海道放送の札幌アナウンスアカデミーに入り猛勉強の末、フリーアナウンサーに転身した。そのきびきびとした行動力でテレビやラジオ、イベントの司会などを次々とこなしていった。夫の転勤をきっかけに大阪に拠点を構える。
 ホテルのブライダル専属司会に加えて、ビジネスマナーの講師などを務めて仕事の幅を広げていった。人と関わり、反応を受け取る仕事をこなしていく中で人とのコミュニケーションに強い関心を抱くようになった。より人間の心理とコミュニケーションの理解と技術を求めて心理学の勉強を始め、カウンセラーの仕事につき、もう10年目になる。カウンセリングや医療現場の経験から心と身体がつながっていると強く感じアロマコーディネーターの資格も取得して教室を開催している。
 多方面にわたり、あらゆる知識や技術を身につけてきた長谷川代表。それを支えて来たのはあふれる好奇心とその好奇心の行くままに進んで行く行動力。能力があろうがなかろうが、やってみたいことを素直にやり、結果がなかなか出なくても諦めずに取り組んできた姿勢が今の事業につながった。
 いろいろと学んでどんどん可能性を広げてきた長谷川代表だが、いよいよ人に伝える側にたったのが『Ability』だ。ビジネスマナー講座、インストラクター講座、ブライダルアナウンス養成コース、アナウンスプロトレーニングコース、アロマセラピー講座やセラピスト講座、コミュニケーション講座を開講。それぞれのコースの講師や司会者、セラピストなどの派遣も手がけている。まさに、長谷川代表が意欲的に身に付けキャリアを積んだ集大成。今後、長谷川代表が進む道は人の育成。社会で活躍できる人材を1人でも多く世に送り出すことに猛進する同社から、社会から求められる、社会をリードしていく人材が生まれていくだろう。
(ライター/藤村弘幸)
Ability
TEL/06-6368-2005 FAX/06-6368-2005
http://www.ability-school.jp/
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