井形慶子 イギリス
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龍神様のお告げを聞いて
人生をよりよく生きる指針に

 龍神鑑定占いで多くの方を導いている天川美佐子先生は、龍神様の教えを受け人生をよりよく生きるための勉強会『ドラゴンスクール』を主宰している。
 天川先生がこのスクールを始めたきっかけは、まだ占いを始める前のこと、先生は体が悪く、病院で検査してもらっても原因がわからなかったが、ある霊能者に観てもらい、からだが楽になったという。天川先生はその霊能者の先生に滝行を誘われ山で修業した。そのとき龍神「白鳥美王大神」という神を宿し、神の声が聞こえるようになり、占いができるようになったのだという。それから天川先生は困った方の相談にのるようになり、お客様がどんどん口コミで増えていったという。占いのお客様によっては龍神様を宿したいという方がいたので、修業を勧めてみた。厳しい修業のため、途中でやめた方もいたが、今では何千人もの方がその個性に合った龍神様を宿しているという。そこから勉強会が始まり、現在の『ドラゴンスクール』につながった。スクールには35名の生徒が在籍し、第三日曜日に昼から夕方5時まで各段階の修業をしており、最長で8年修業をしてる人がいる。最上級の段階の人は龍神様の声を聴けるようになっているので、ゆくゆくは他の方の占いもできるようになるとのこと。会員以外にも滝修行をしたいという人も多く、本格的なスクールではなく滝修行のみをしてもらっている。
 天川先生が宿す龍神様は、神社仏閣によくある「龍神様」と違い、新しい「生きている龍神」なのだという。ゆくゆくは天川龍神も神社にしてみたいとはいうが、一人ひとりが神を宿し願いをかなえるので、けっして宗教ではないのだ。
 現在、天川先生のやどしている龍神様は地球をきれいにしようと独自の活動をしている。龍神様はこれから地震を防いだりする活動に、日本中をまわっているのだ。
(ライター/朝霞瑞穂)
 
ドラゴンスクール
TEL/079-267-1220 FAX/079-267-1220
 
外国企業のサポートを行う
国際税務に強い会計事務所

 世界のグローバル化が進み、日本企業の海外進出や、外資系企業の日本参入が増えてきている。しかし、国同士の文化や法律制度が違う事により様々なところで摩擦が起きている。お互いの国の背景を理解してないことによるビジネスのトラブルは後を絶たない。契約や法的な場ではこれからシビアになるだろう。
 そこで頼りになるのが、経理・財務・総務・人事などを中心に活動する『大野博公認会計士事務所』だ。所長の大野博氏は「相手国のことを知らないと自分にあった選択をすることさえ難しくなってしまう」と警鐘を鳴らしている。大野氏は明治大学卒業後、アーサーアンダーセン会計事務所(現KPMG税理士法人)に入社。その後、ソロモンブラザーズ(現シティグループ證券)を経て独立し、同事務所を設立した。外資系金融のノウハウを、身をもって学び会得したスペシャリストである。その経歴を活かし、帳簿記帳、給与計算、社会保険などのアウトソース業務も行なってくれるので、人事や経理の専任者がいない日本に参入する外国企業も事業活動もスムーズにいくだろう。同事務所は、外国人に英語で日本のビジネスの在り方を理解させ、二ヵ国間でのビジネスを手助けしてくれる。
 同事務所は海外の税事情にも詳しい。たとえば出張や転勤などで海外で働くとなると、出国・入国のタイミングによって、給与に対する所得税のかかり方も変わってくる。また、外国で稼いだお金に関して、外国からと日本からの両国から税金をかけられる二重課税の恐れも出てくるので、税額控除を申請して、余分に支払うことを防がなければならない、などの複雑な事情が出てくる。思わぬトラブルに巻き込まれたり、制度の無理解で金を失わないように、気になる方は同事務所に相談するのがいいだろう。
(ライター/本名広男)
 
大野博公認会計士事務所
TEL/03-6278-8102 FAX/03-6278-8103
 
ホームページ http://www.hiroshiohno-cpa.com/
事業利益の向上を目的とした、
商標の活用方法とブランドの育成方法を提案

 「本来、企業や店舗の看板・商品名は、企業にとって大切な財産です。」そう語るのは、『将星国際特許事務所』所長弁理士の渡部仁氏。「その財産は、商標登録により法律で保護することができます。が、日本における商標登録の重要性は、残念ながらあまり知られていないようです」。古都鎌倉に根ざし、鎌倉の企業のブランド戦略に深く関わってきた渡部氏は、これまでに数々の商標問題を解決してきた。創業80年の老舗企業が、ある日突然、商標権侵害の警告を受け、看板が使えなくなってしまう。あるいは、主力商品が順調に売れ始めた時に、商標権侵害で名称変更を要求される。そんな企業の頼みの綱として、顧客の知的財産を守るため、最後の一手まであきらめないこだわりのスタンスが高く評価されている。「皆さん一様に、今まで使ってきた名称だから、うちは大丈夫だと思っていたとおっしゃいます。しかし、日本は先願主義なので、どんなに長く使っていたとしても先に出願した方の権利が保護されます。実際に数十年使ってきた名称に対し、名称変更と7億円をベースにした損害賠償を請求された企業もありました」。こうなってしまっては企業の一大事。「この件は審判を経て無事に商標登録となり、従来通り使用できることが法律で保証され、解決しました」。ネーミングを考えたら、まず商標出願、登録。トラブルを未然に防ぐ意味でも、費用の面でもこちらがお勧め。「よいネーミングが商品を育て、企業が成長する。蓄積した信用が未来永劫続くように、ブランドを守り育てるお手伝いをする。それが私たち専門家の仕事です。顧客企業の成長が、私たちの一番の幸せですから」。そう語る笑顔が印象的だ。
(ライター/大原一宮)
 
将星国際特許事務所
TEL/0467-73-8540 FAX/0467-73-8541
 
ホームページ http://shousei-pat.com/


これまでの小型風力発電機の
常識を変える「TOMOの風」

 建設業「泰豊建設」は再生可能エネルギー需要増加を見込み、弱風でも電力を安定供給できる小型風力発電機『TOMOの風』を敷地内に設置し、自社オフィスに利用した実演展示を行い、新聞や業界紙、民放テレビに取り上げられ反響を集めている。同社では発電した電気をオフィスや自社での電気自動車に利用するなど、顧客へ実用性をアピールし販路の拡大を目的とし、主に企業や自治体に提案していくという。ローターは小型ながら、定格出力は4キロワットで太陽光発電の8キロワットに相当し、1世帯分の電力が充分にまかなえ、設置面積は9平方メートルと狭くすむのでビルの屋上や住宅にも設置可能だ。発電するコアの部分にフライホイールを内蔵し、バラツキの無い安定した出力、ブレード角度自動可変方式により、風速1.5㎧から起動・発電できる最新の技術は、世界に類を見ないものである。静粛性は羽の先端部に丸みを持たせる設計により、回転音は一般住宅街と同程度。メンテナンスが非常に楽で、こうした小型発電機による分散型独立発電は災害時の停電リスクにも強いと期待が寄せられている。
(ライター/本名広男)
 
正規代理店 株式会社 泰豊建設
TEL/0254-23-8096 Eメール/info@taiho-k.jp
 
ホームページ http://www.taiho-k.jp/
 
開発元 株式会社 ビルメン鹿児島 GES研究所
TEL/099-226-6677㈹ Eメール/info@tomonokaze.jp
 
ホームページ http://www.tomonokaze.jp/
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