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『グリーンサポート』
成分:カルシウム、糖類、活性機能水(内容量1L、10L)

『ナチュラルリーフ』 
自然の恵みこそ、農作物を保護する源!
自らの農業体験が導いた画期的な作物保護水

 代表の沖田繁さんは、サラリーマン時代に、ふとしたきっかけで農業に興味をもち、2年間ほど農業について学び始めた。それが現在の道に入るそもそものきっかけ。農業体験を通して、農業のもつ魅力だけではなく、大変さ、農家の抱える厳しい現実に大きく心を揺さぶられ一念発起。農作物を育てている人たちを少しでもサポートしたい、との思いから勤めていた会社を辞め、農業用ビニールハウス向け電気式ヒーターの代理店として新たにスタートした。
 その頃、沖田さんの胸にひっかかっていたのは農業が直面している様々な問題点。日照不足や光呼吸過多などの異常高温、熱帯夜続きの高温障害、はたまた逆の低温障害など、農作物を育てる上で天候不順による悩みはつきもの。そしてまた害虫などによる被害も深刻で、人手不足を農薬散布など強い薬で補うような流れが勢いを増していた。農業は重労働でキツいと若者にどんどん敬遠されていく中、農業を支える年齢層は上がる一方。このままだと良質な農作物の生産はおろか、食の安全も危惧される。沖田さんは、農作業の負担を少しでも減らせ、なおかつ、体に害を与えない安全な製品を作れないか、と手探りで自社オリジナル製品作りの模索をし始めた。
 そこで行き着いたのが、「農業の悩みは、すべて自然のもので対処できるのではないか」ということ。自然の恵みを活かした製品こそが、自然の産物である農作物を元気にする。そして誕生したのが、『ナチュラルリーフ』だ。これは、インドセンダンという木の実を絞って抽出した天然オイルを防除用に改良したもので、主に農協のルートを通して食用菊の栽培に使われ、その効果と使い心地は、沖田さんの想像以上に大反響を呼んだ。そこで満足することなく、さらに沖田さんは、新商品『グリーンサポート』を開発。『グリーンサポート』は、天候不順時にも正常な新陳代謝を維持し、蓄積。養分保持して、乾燥や凍結から植物を保護してくれる機能水。根いたみ、成り疲れなどでエネルギーの生成が減少したときなどに、有効に蓄積養分を保持して、効果を発揮。新陳代謝が維持され、蓄積養分が増加することで、糖度も大幅アップ。玉のび効果により秀品率の向上も期待できる。着果過多でエネルギー不足と感じた時や、炭素同化率が低下した時にも散布することで補足できる。降霜注意が発令された際にも、満潮時か午前中に散布すれば呼吸が増加し、作物を守ることができる。
『グリーンサポート』は糖質なので、『ナチュラルリーフ』と併用で使用することで、より万全な予防対策に。自然の作物の成長を自然の恵みがサポートするという発想から生まれた沖田さんのこうした取り組み、製品は確実にニーズを広げ、農業のベテランから、新たに農業を始めてみたいと望む若者にまで幅広く支持されている。これからも、沖田さんの挑戦は続いていくことだろう。今後の活躍に期待したい。
 
有限会社エコグリーン
TEL/0551-38-2288 FAX/0551-38-2299
   
 
   
『OAM(大口式)インプラント』はドリルも骨移植もほとんど不必要。顎骨が薄い・既往症がある患者の多くに適応可能な画期的インプラント法だ。世界基準の滅菌システムのあるインプラント専用オペルームを完備。
大がかりなインプラント手術はもう必要ない
“早い、安全、削らない、痛くない”の大口式

 インプラントは歯の抜けた部分に人工の歯の根を埋め込むことによって作られる、第2の永久歯とも言われる自然な状態に近い人工歯根。しかし、時間がかかる・体への負担が大きい・禁忌症(高血圧・心臓疾患・妊娠等)による不適応などの問題点も数多い。
 岐阜県・愛知県の「大口弘歯科クリニック」理事長・院長である医学博士・大口弘氏は、これらの問題点を日本特有の「もったいない」精神のもとに解決した。「骨はコンクリートのように硬いものだと思っている人が多い。しかし実際の骨には柔軟性と伸縮性があり、ドリルで大きな穴を開けなくともインプラントを埋め込むことができる。健康な骨まで削ってしまうのは〝もったいない〟」
 従来のインプラントは歯の周りの顎の骨をドリルで削って穴を開け、そこにインプラントを埋め込む。この方法だと健康な骨まで削ってしまう上、ドリルの振動や音を怖がる患者や、高血圧などの疾患をもつ患者は手術ができなかった。
 対して『OAM(大口式)インプラント』は同氏の豊かな経験と知識に基づく発想により、骨の特性を活かした画期的なインプラント法。『OAM』はまず、ドリルではなく糸のように細い器具で顎骨に小さなピンホールを開ける。この細い器具をもう一段太い器具に差し替えるとピンホールが広がり、たとえば2mmしかなかった痩せた骨にも直径3〜4mmのインプラントを埋め込むことができるようになる。その場ですぐ物理的に固定する点も見逃せない。
 骨をほとんど削らないので痛み・出血が非常に少なく、また複雑なテクニックも必要としないので安全性が高い。痩せた骨でも骨移植することなく即日終了がほとんど。所要時間は1本20分程度だ。
 インプラントを「手術」ではなく「治療」で入れることができる『OAM(大口式)インプラント』。ほとんど万人に適応可能なので、従来式では適応しない患者が遠方から訪れることも多い。
 
医療法人大徳会 大口弘歯科クリニック
TEL/058-264-4180
   
  ホームページ  http://www.ohguchi-dental.jp/
   
採用された拡散送風ファンは運転音が僅か18bdの無音に近い超静音ファン。音を気にせず使用できるのも嬉しい。
業務用『ピュアグリーン』294,000円(税込)
『ピュアグリーンII』20畳用:71,400円(税込)
画期的な毛髪分析装置の開発と
マイナスイオン付き空気除菌・脱臭器

 ガンや高血圧、肝機能など様々な体の異常を読み取るカギは、毛根に含有される内細胞内のカルシウムの増減にあることをご存じだろうか? この驚くべきメカニズムに着目し、毛髪質量分析装置の開発に取り組む「ダイドー」。毛髪のミネラル分をわずか3分で検査できるこの装置の実現により、予防医学、未病の研究に多大なる活躍が期待されることはもちろん、アンチエイジングなどの美容分野など幅広く応用されることが予想されることから、注目が集まっている。本来、生体の情報伝達物質であるカルシウムが乱れると、遺伝子も変調をきたして病気になるという原理から、ガンの発生なども毛根から先に出るという事実を世界で初めて研究・発表し、毛髪でカルシウムの代謝異常を調べることの重要性を証明した。「毛髪ミネラル検診」が普及すれば、ガンを未然に防ぐことができ、これから自分の体内で起こりうる変化を知ることにより、健康生活に役立てていくことが可能となる。日本の医療界において、未病に対する評価や関心が低いのが難点だが、これからの啓蒙活動次第で、飛躍的に社会に浸透していくことも十分考えられる。今後の展開から目が離せない。

 毛髪ビジネスの一方で、力を注いでいるのが、空気除菌・脱臭器にマイナスイオン発生器がついた『ピュアグリーンⅡ』の製造、販売だ。空気中に浮遊する微生物や細菌を紫外線の殺菌作用により99・9%除去する強力な除菌力と、ピュアオゾンによる分解・脱臭作用で、タバコ、生ゴミ、トイレといった気になる臭いを撃退するパワーを併せ持った逸品。取り付け工事が簡単でフィルター交換不要なのも見逃せないメリットだ。さらに豊富なマイナスイオンを発生することから、心身ともに癒されそう。お財布や環境に優しい省エネ効果も抜群だ。コンパクトなので気軽に家庭で活用してみたい。

 
株式会社ダイドー
TEL/06-4707-4848 FAX/06-4707-4845
   
  ホームページ  http://www.daido-pl.co.jp/
   
センター・ブリッジ(CB)を組み入れることで、支持力を下げることなく軽量化に成功。痛みをうまく軽減させ、楽にリハビリを行なえる。各種保険の適用も可能。
「正座」もできる、強くしなやかな関節装具
中央にもうけたセンターブリッジが軽さと痛みの軽減を実現

 国内随一との呼び声も高い関節装具メーカー「佐喜眞義肢」。「関節装具」とは、膝や肘を痛めた時に関節の負担を軽減するために装着する器具のこと。「佐喜眞義肢」が開発した『CBブレース』は軽合金のフレームとサポーターを組み合わせた関節装具である。通常関節装具は上下に剛体からなるブリッジをつけるのが一般的だが、『CBブレース』は中央1ヵ所に配置。これにより支持力が高まり、膝の痛みをうまく軽減することに成功、同時に軽量化も行なうことができた。「CB」とはセンターブリッジの略なのだ。
 装具に頼り過ぎると筋力低下につながるため、同社では装着と同時に医師の指導の下に筋力トレーニングすることを勧めている。
 同社の社長・佐喜眞 保氏は幼少期に難病を患ったことが原因で、背中が湾曲してしまった。以来、装具を着け、通学していたという。不安や挫折と戦い、人との出会いを通して山あり谷ありの人生を乗り越えてきたという。この経験が『CBブレース』発明の根本にあるのではないだろうか。
 開発のきっかけは足首が反り返った妻を歩けるようにしてほしいという、彼女の夫からの切なる願い。最初は靴型の装具が適すると考えたがうまくいかなかった。失敗を繰り返し、1度は断ろうとしたが依頼者の落胆する様子を見て再奮起。変形した足首に注目していた自身の発想を転換し、「膝に装具を取り付けてみよう」とひらめいた。それが最初のCBブレースの「反張膝用」であった。
 現在は「変形性関節用」「スポーツ用(靱帯・半月板損傷)」「長下肢用」「肘用」も加わり、基本タイプは計5種。これらはそれぞれ関節リウマチの治療・半身マヒのリハビリなどに使用されているが、症状に応じたカスタマイズも可能だ。同社は現在、商品の量産化を実現させることで海外への普及を目指している。
 
株式会社佐喜眞義肢
TEL/098-892-1701 FAX/098-893-1006
   
  ホームページ  http://www.cb-sakima.jp/
   
エコロジーイベントのステージに最適。数々のエコイベントに導入実績がある。
騒音や排気も出ないクリーンエネルギー
太陽と風のパワーで環境に優しく発電

 太陽電池を利用した商品のデザイン・企画・設計や、LED照明企画・設計・製造・販売・販売管理などを手がけている「キシムラインダストリー」。「機能と美」を融合させたデザイン力を生かし、新エネルギーおよび、省エネルギーの企画開発に積極的な企業である。
 無限に降り注ぐ太陽光エネルギーは、バイオ燃料のように穀物市場等に影響されることのない、地球にも社会にも優しいエネルギーだ。同社が開発した『ソーラーパワートラック』は、トラックの荷台やウィング部に取り付けられた太陽光発電や風力発電から得た電力を、積載した蓄電設備に充電するエコモービルカー。祭りやコンサートなどの野外イベントやロケなどで使用可能な電源システムだ。出発地から使用する場所までの移動中も、太陽と風力で発電・蓄電することができ、電力不足になった場合も商用電源から補助電源を確保することができる。
 また、『ソーラーパワートラック』は災害救援活動や災害訓練時まで、電力の供給できないあらゆる場所における非常用電源としても利用可能なので、これからますます活躍の場を広げていくことが期待される。
 この『ソーラーパワートラック』のコンセプトは、環境への高い意識を持った人々の共感を得ており、今までに数々のエコイベントへの導入実績がある。グリーン電力から放たれる『ソーラーパワートラック』の音響はノイズが抑えられ、澄んだクリアな音を再現。エコロジーを謳うイベントのステージにはうってつけである。
 魅力的な製品を発信することで環境保全活動を普及・啓発する「キシムラインダストリー」。このような時代を見極めた活動に1人でも多くの人が関心を持ち、参加していくこと。そういった小さなきっかけを持つことで、地球環境はよりよい状況へと歩を進めることができるのではないだろうか。
 
株式会社キシムラインダストリー
TEL/045-640-0866 FAX/045-900-5631
   
  ホームページ  http://www.kishimura.com/
   
エコであると同時に高機能な『Ecoclean』。作業員・床材に左右されず、安定したクオリティを提供できる。水の使用量が従来の1/3と少ないため、滑落・転倒などの事故防止にも効果的。
環境保護は毎日行なわれている「清掃」から。
水と洗剤使用量、床ダメージをカットした新・洗浄機器

 「代々木の杜企画」の代表・中郡三郎氏は54歳より清掃業を開始、現在は知人より譲り受けた清掃会社を運営する御歳80歳のアイデアマンだ。
 同氏は清掃業を続ける中で「〝清掃〟が環境に与える負荷」について考え、気づき、深い自責の念にかられたという。例えばマンション清掃の場合、ビニールブラシを装着したポリッシャーにより、大量の洗剤と水を使いながら床面をゴシゴシと磨いて汚れを落としていることが多い。この方法だとビニールブラシと床面から清掃副産物(ブラシカスなどのゴミ)が生じ、そしてそれらは洗浄水とともに川や海に流れていく。
「これまでの清掃は環境にダメージを与えていたのだ。母なる海を、ひいては蒼き地球を守るという私たちの使命を果たさなくては」と、同氏は『環境配慮型床面船上装置(Ecoclean)』を開発した。
『Ecoclean』は非接触、非摩擦式洗浄方式を採用。床に傷をつけずに「汚れを浮かす・たたく・吸い取る」ことに成功した。
 具体的にはまず高機能洗剤を散布して汚れを浮かせ、次に空気による高打力振動で汚れをたたく。最後にはがれた汚れを吸引ノズルで吸い取るというもの。床材へのダメージが少ないため、従来の清掃法では約15年で必要だった床材張り替えを先延ばしにできるようになった。また作業時間の短縮、水・洗剤の使用量の削減、作業員の熟練度に左右されない安定した技術の提供など、コスト面・機能性・クオリティにも優れている。
 同社はこれに留まらず、エアコン・フィルターを洗浄する「ECO clean Filter」や、マンションのゴミ収集場用オゾン消臭器など、環境保護に配慮した画期的なエコ清掃機器を次々と開発。清掃業界に一石を投じている。
 
株式会社代々木の杜企画
Eメール/eco-clean@yoyoginomori.co.jp
   
 
   
折り込み展開する二輪車 VECTOR
夢を現実にする折り込み自転車
発明特許取得で世界を変える

 「ちょっとそこまで」も、「少し遠くまで」も、風を切って自分の足でこいで走る自転車が気持ちいい。店舗には多くの自転車が並び、乗る人は自分のライフスタイルや好みに合わせて選ぶ。中でも若者を中心に人気なのが折り畳み自転車。種類豊富だからこそ、性能もデザインも、選りすぐって自分の1台とめぐり会いたい。
「乗りやすく、持ち運びしやすい、他にはないデザイン」。それこそ「関根政彦商店」の開発した『折り込み展開する二輪車 VECTOR』なのだ。人類史上初めて生まれたものに与えられる発明特許「特許第3373276号」を取得している。かねてより他の製品開発を行なう中で、時代に先駆けて誕生した画期的な乗り物。時を経て今、企業や家庭、本物を求める個人から急激に注目を集めている。架空の世界で憧れたようなデザインに、ペダルとサドル、ハンドルの位置はスポーツ用バイクと同じ仕様という乗りやすさ。そして、折り畳んだときのコンパクトさは、縦40cm×横80cm×幅15cmという驚異の数字。どこへでも持ち運べ、積み込めるということは言わずもがなである。「駐輪」という概念すらなくなりそうだ。自転車から見える風景だけでなく、世の中の景色そのものが変わっていく。
 例えば、都市と高速交通機関とをリンクさせ、人やモノが行き交う場所に大量の『VECTOR』をコンパクトにストックする。すると、新たな都市空間と生活様式を実現することができるように。全世界に唯一存在する国際標準(ディファクト・スタンダード)となるよう独占権で世界へ羽ばたく。『VECTOR』の存在だけでなく「関根政彦商店」そのものが、私たちに夢を与えてくれるのだ。
 これらの計画を起動するためには、『VECTOR』を大量生産する協力製造会社が必要だ。技術を集結し、街を行き交う乗り物を手がけることで、人々の行動範囲が広がり、環境に優しい移動方法を浸透させる。このことは、社会変革にもつながる。発明から革命へ。「関根政彦商店」は共にビジョンを形にする企業と出会い、タッグを組むことを強く希望している。
 
関根政彦商店
TEL/027-325-2552 FAX/027-325-2552
   
  ホームページ  http://www11.ocn.ne.jp/~vector/
   
本体に受光器、専用アルミ三脚、リモコン、充電池などが付属する。オープン価格だが、小売価格は10万円以内を想定。
建築現場の必需品・レーザーレベルの軽量化に成功
チリ、衝撃にも対応する、屋外に強い多機能モデル

 土木建築関係の作業において、レベル(水準)観測に用いられているレーザーレベル。水平方向にレーザー光を発射して、その光をとらえることで水平方向を測定するというレーザー機器だ。これを手作業で行なう場合、本体側と標尺側に最低2人の作業者が必要なため効率が悪く、しかも精度も低くなる。したがって、レーザーレベルはいまや基礎工事現場などには欠かせない機器となっている。
 愛知県の「マイゾックス」はレーザーを専門に扱い、生産はもちろん修理・メンテナンスも一貫して行なっている機器メーカー。創業50年の実績とノウハウを生かし、屋内用の単機能商品から多機能モデルまで幅広く手がけている。
 そんな中、同社社長・溝口博己氏が低価格・高機能を掲げて開発、発売したのが自動整準レーザーレベル『MJ - 150』だ。本体重量は1・2kgと既存製品より約3割も軽く、しかも水平精度はプラスマイナス15秒(距離10mの場合、0・75mm)とプロ仕様に対応する。本体が回転しながら赤色の可視光半導体レーザーを放ち、それを付属の受光器でとらえて整準測定するのだ。
 建築・土木現場向けに買い替えおよび2台目需要を狙って開発された『MJ - 150』。屋外使用が主となるだろうと踏まえ、雨や衝撃などのあらゆる現場環境に対応できるよう工夫された。IP54規格に適合する防塵防滴機能、衝撃・振動で水平位置がずれた場合は射出を中止するアラート機能など多機能搭載だ。また電源を入れるだけで、プラスマイナス5度以内の傾きなら自動的に整準してくれる。
 使い手側の要望を的確にとらえて商品化された『MJ - 150』。レーザー専門メーカーだからこそ開発可能だったと言えるだろう。
 
株式会社マイゾックス
TEL/0561-62-8031 FAX/0561-63-4759
   
  ホームページ  http://www.myzox.co.jp/
   
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