令和のベストヒット大賞 2025

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社会に貢献する
サービス&ビジネス
イベントを通じ感動をデザイン
SNS施策を含めたワンストップ対応

『えむやんイベントプロモーション株式会社』は、イベントを通じて「人と人」「人と地域」「人とブランド」をつなぐことを使命とし、企画・運営・プロモーションのトータルサービスを提供するイベント専門会社。設立から間もないながら、ホテルや企業、飲食店、学校などで年間100件超の実績があり、デジタルプロモーションも含めたトータル支援が強みだ。地域密着型のお祭りや商業施設での販促イベントから、企業・自治体向けのプロモーションイベントや講演会、さらには音楽ライブや配信イベントまで、幅広いジャンルで豊富な実績を重ねている。
 企画段階からしっかりとヒアリングを行い主催者の「こうしてみたい!」という想いを共有し、ターゲットや目的に応じたプランニングを提案。イベント当日は、安全・安心な運営を第一に、細部までこだわりながらスムーズな進行を行い、単ににぎやかなイベントではなく、「誰のために」「何を届けたいのか」という目的を明確にし、参加者一人ひとりの心に残るような体験設計を大切にしている。
 また、現代のイベントに不可欠なSNS連動施策やオンライン配信対応、広報・集客サポートにも力を入れており、プロモーション戦略まで含めたワンストップの体制でお客様の課題解決に貢献している。特に近年では、地域活性化を目的とした官民連携プロジェクトや若年層をターゲットにした体験型イベント、SNSと連動したインフルエンサー施策など多様化するニーズに柔軟に対応。変化する時代に即した、「今、心に響くイベント」を追求していく。
 チームは、経験豊富なプランナー、ディレクター、クリエイター、現場運営スタッフなどで構成されており、各分野のプロフェッショナルが密に連携しながら、イベントの成功に向けて尽力。イベントを「一日限りのお祭り」ではなく、「記憶に残るストーリー」としてデザインしていくこと。どんな小さなアイデアも心に響く瞬間へと昇華させていく。主催者、お客様と共に創り上げるイベントを通じて、人と社会にポジティブな循環を生み出し続けている。
(ライター/安岡昌洋)

えむやんイベントプロモーション 株式会社
TEL/ 0263-88-7036 
Eメール/info@myan73.jp
ホームページ 
https://myan2022.com/

家庭用としても手軽に使える
プロ仕様の各種ガーデン製品

 日々の庭の手入れから本格的な畑・山林の管理までプロ並みの性能と家庭での使いやすさを両立させた『ハイガー株式会社』のガーデン製品。草刈りから掃除、薪づくりまで様々なシーンで活躍する四つの製品を紹介。2024年も完売するほど人気を博した『ラジコン式草刈機』が、今回さらに進化して新登場。リモコンによる遠隔操作で草刈りができる『HG-RCGC501-2』は、約200m以内で遠隔操作でき、1回あたり500㎡の広範囲をカバー。人が立ち入りにくい傾斜地や河川敷なども安全に作業できる。ハイパワーな7.5馬力エンジンと長時間作業を可能にするハイブリット充電システムでプロ仕様の効率性を実現。夏場の炎天下など過酷な環境下でも屋内から快適に作業を完了させることもできる。刈高も3㎝から12㎝までと幅広く調整可能だ。庭木の剪定や竹林整備で出た大量の枝や竹の処理を安全に効率よく行えるのが粉砕機『HG-65HP-GGS』。サイクロン重力カッターで最大直径105mmの木材や竹などをチップ状に粉砕。粉砕素材を自動で巻き込む半自動機能で、手間をかけずに効率的な作業が可能だ。安全装置として投入口のレバーやホッパー開口時にエンジンを停止させる機能も搭載。幅広のタイヤを採用しており、運搬時や悪路での移動もスムーズに行える大人気のベストセラー製品だ。落ち葉や芝刈り後の残骸、玄関や車庫の掃除など様々なシーンで活躍するスイーパー『HG-ESWHGB32』は、ハンドルを握るだけで高回転ブラシが作動し、効率よくゴミをかき集める。作業幅は320㎜で広範囲を一度に掃除でき、30リットルサイズの集草袋つきで集めたゴミの処理も簡単。家庭での日常的な清掃をより手軽で効率的にしたい方にオススメだ。また、電動薪割り機『HG-EMKWR7T』(2025年秋発売予定)は、100Vの家庭用電源で使用でき、7tの強力な粉砕力と5秒のサイクルタイムで素早く大量の薪を処理する。最大薪割り長さ520㎜、直径250㎜まで対応可能。冬支度のための薪づくりから趣味の焚き火用まで本格的な薪割りが手軽に行える一台だ。
(ライター/今井淳二)

ハイガー 株式会社
Eメール/ support@haige.jp
ホームページ 
https://www.haigeshop.net/

初心者からプロまで充実した
トライアスロンをトータルサポート

『Ali'i D』は、東京の三軒茶屋、明大前、豊洲の3ヵ所を拠点に活動するトライアスロンの総合スクール。初心者から上級者、小学生から社会人まで、年齢や経験を問わず誰もがトライアスロンに挑戦し、楽しむことができる環境を提供している。ワールドカップや世界選手権の出場経験を持つベテラントライアスリートがコーチとして直接指導にあたる。
 トライアスロンは、スイム、バイク、ランの3種目をこなす過酷なスポーツだが、同スクールではそれぞれの専門知識を持つコーチが丁寧に指導。初心者でも、安全に楽しむための基礎的なスキルを一から丁寧に教えてくれる。用具選びから練習方法、レースに向けた戦略まで、不安な点を一つひとつ解消しながら、安心してトライアスロンの世界に飛び込めるようサポートしてくれる。「記録を更新したい」「日本代表を目指したい」といったハイレベルな目標を持つ方には、個々の課題に合わせた専門的なトレーニングプログラムも提供。世界で戦ってきたコーチの経験に基づいた実践的なアドバイスで、パフォーマンスを飛躍的に向上させることも可能だ。『Ali’i D』では、それぞれの種目を集中的に練習できるようプログラムを用意。スイムなら平日早朝に集中して練習。仕事や学業に影響なく、効率的にスキルアップ。またランなら平日の夜に実施。正しいフォームや呼吸法を学び、怪我のない安定した走りを身につける。バイクは週末にロングライドやテクニック練習。安全な交通ルールや集団走行のスキルも習得できる。月に1回は海での実地練習や仲間と共に高め合うための合宿も開催し、一人では難しい練習にも対応できる。
 コミュニティとしての絆も大切にしており、年齢や職業、トライアスロンを始めたきっかけは違っても、同じ目標を持つ仲間と出会えるのも大きな魅力の一つだ。練習中は互いに励まし合い、時には切磋琢磨することで、一人では挫けそうな時もモチベーションを高く保つことができる。また、練習後には情報交換や交流を深める場も設けており、競技を通じて一生涯の仲間を見つけることもある。
(ライター/今井淳二)

Ali’iD 株式会社 Linospot
TEL/080-4929-5586 
Eメール/info@linospot.co.jp
Instagram/@aliid_triathlon_team
ホームページ 
https://linospot.co.jp/

新たなカタチで広がる応援の輪
命名権でつくる新しい支援

「命名権の売買」は、かつて自治体やスポーツチームが一部の大企業に対して行っていた限定的な取引だった。スタジアムや文化ホール、公共施設などに企業名やブランド名を冠することで、提供側は施設の運営費や維持費を賄い、企業側は莫大な広告効果を得ている。2022年にサービスを開始した革新的プラットフォーム『メイメイ』の登場により、命名権の売買が誰もが手にできる身近な存在に変化し、個人や小規模な団体でも手軽に作品名やキャラクター名、イベント名などの取引を行えるようになった。命名権の出品は、タイトルや説明、条件、価格、出品期間などをプラットフォーム上で設定するだけ。購入者はオンライン上で購入オファーをし、出品者と合意をすることで取引が成立する。すべての取引は、『メイメイ』のシステム上で完結するため、安全かつスムーズなやり取りが可能。また、贈与期間が終了後も同じ権利を再出品することで、継続的な収益化にもつながる。「命名されるだけ」で応援を受け取れるこの仕組みは、スキルや知名度がなくても利用でき、クリエイターや小規模団体にとって大きな力になる。単なる投げ銭とは異なり、ファンがより密接なかたちでクリエイターを応援できる手段の一つとして注目を集めている。命名権は、企業の広告手法から誰もが参加できる応援のかたちへと大きく進化を遂げた。命名権の可能性を多角的に掘り下げたのが、2025年3月に発売された『株式会社めいめい』代表の橋本貴司さんによる著書『命名権が変える未来 ― 新しいネーミングライツの可能性と広告・応援の新たな体験』だ。本書では、従来はスタジアムや公共施設に限られていた命名権の対象が、保護猫や地域イベント、デジタル空間のキャラクターなど、より身近な存在へと広がっている現状を実例とともに紹介。「名前をつける」というシンプルな行為に人を応援する力や個人同士のつながりが生まれることを、社会的・文化的・経済的な視点から丁寧に紐解いている。2023年にはクラウドファンディングを実施し、目標金額を過達していることからも注目度の高さが伺える。
(ライター/彩未)

株式会社 めいめい
TEL/ 03-6279-1645 
Eメール/ info@mei2ken.com
Instagram/@mei2kencom
ホームページ 
https://mei2ken.com/

どこでもいつでもきれいな水を
電気不要の据え置き型浄水器

「どこでも、いつでも、きれいな水を。」をコンセプトに、非常時でも安全な飲み水を確保できるようにと開発されたのが、『Navy Fields合同会社』の据え置き型家庭用浄水器『AQUA SYSTEM』。東日本大震災の経験をもとに、電源を使わずに水をろ過できる設計が採用されており、川や池、雨水、風呂の残り水など、身近な水源を飲料水に変えることができる。約5リットルのタンクを備えた円筒型の本体には、3段階のろ過システムを搭載。0・2ミクロンのセラミックフィルターが細菌や微生物、浮遊物、土や泥、錆びなどを除去し、ヤシ殻を使用した活性炭やゼオライト、珪砂などを使用したフィルターカートリッジでPFAS(PFOA・PFOS)、鉛や水銀などの有害物質を除り除く。さらに、シルバーストーンとミネラルストーンの層が水を清潔に保ち、40種類以上のミネラルを含んだ美味しい水へと仕上げる。蛇口式のため、生成した水をそのままコップやグラスへ注いで飲むことができる。給水はシンプルで上部の蓋を取り、水を注ぐだけ。重力によってろ過されるので電気を一切使わず、停電時でも確実に機能するのが最大の強みだ。本体は直径24㎝、高さ48㎝、重さ約3・2㎏と持ち運びも楽々。白とクリアブルーのおしゃれなデザインで、防災用としてはもちろんキッチンやリビング、キャンプなど雰囲気を損なわずに使える。日常の飲み水として活用しながら、いざというときの備えにもなる頼れる存在だ。メンテナンスも手軽で本体を分解して水洗いできる設計。上部のセラミックフィルターは、珪藻土なのでやすりで削れば、繰り返しできる。2段目の活性炭フィルターは約6カ月の交換が目安で、1回の交換で900Lの水をろ過可能だ。Amazonや楽天市場から購入でき、累計販売数15000台突破。販売開始から1年でAmazonベストセラーも獲得した。能登半島地震被災地では、雨水や川の水、井戸水を浄化し、飲料水や生活用水として活躍。水や電気が使えない環境でも、自然の水を活かして命を守ることができる新しい発想の据え置き型家庭用浄水器だ。
(ライター/彩未)

Navy Fields 合同会社
TEL/ 0248-21-9348 
Eメール/navyfieldsllc@gmail.com
ホームページ 
https://www.navyfields.info/

緊急時もレジャーでも頼れる存在
備えて安心、命を守る浄水キット『アクアリピュアⓇ』

 災害大国である日本において、水の確保は命を守る要といっても過言ではない。地域差はあるものの、災害によって断水が発生すると復旧までにおよそ7日かかるとされており、給水車の数も圧倒的に不足しているのが現実だ。その間、安全な水を確保するための対策が急がれている。「南海トラフ巨大地震の際にも困らない安心を」をコンセプトに開発された『KGホールディングス株式会社』の『アクアリピュアⓇ』は、川の水や雨水、お風呂の残り湯などをたった5分で安全な飲み水に変えることができる浄水キットだ。使い方は、ペットボトルに汲んだ水に浄水剤を入れて30秒ほどかき混ぜ、5分間待つだけ。凝集した不純物を付属の脱脂綿フィルターで取り除けば、すぐに安全な飲み水として活用できる。さらに時間をかければ、凝集物が自然に沈殿するため、上澄みを静かにすくえば、ろ過の手間を省くことも可能だ。浄化剤には、水道水にも含まれる塩素やこんにゃくの凝固剤、納豆菌のネバネバ成分であるポリグルタミン酸など体内に入れても安全な素材を採用。物理的に水を濾過するのではなく、化学的な凝集剤の作用で不純物をまとめて沈殿させる独自の手法で、水源が限られる環境下でも衛生的かつ効率的に飲み水を確保できるのが大きな強みだ。2リットル用と18リットル用に小分けされているため、水量に応じて無駄なく使い分けられるのも便利。1箱お風呂一杯分で最大220リットルの水を生み出すことができるので、重たいペットボトルを大量に備蓄する必要がなく、本一冊ほどのコンパクトで省スペースでの保管が可能となる。断水したときの生活用水としてはもちろん、キャンプや登山などアウトドアシーンにもオススメ。必要な分の浄水剤とフィルターを持参するだけでよく、水は現地調達できるため、荷物が軽くなり行動の幅が広がる。発展途上国における水支援にも活用されており、2022年のトンガ王国の津波災害や2024年の能登半島地震の支援物資として現地に届けられた。さらに同年、「NewsweekSDGsAwards2024社会部門」を受賞し、社会的にも広く意義が認められている。
(ライター/彩未)

KGホールディングス 株式会社
TEL/0568-25-5888
ホームページ 
https://www.kg-holdings.co.jp/

マヤ歴と整体で心身を整える
本来の自分に還る癒しのサロン

 北海道北竜町にある『癒しのスペース リリィ』は、自分の内側にある本当の声に耳を澄ませることができるプライベートサロンだ。オーナーであり、「人生のひもときナビゲーター」の鈴木ユリカさんが、マヤ暦鑑定と整体、この二つのアプローチを通して心と身体の両面からそっと寄り添ってくれる。『マヤ歴鑑定』では、生年月日から「魂の設計図」を読み解き、自分がどんな個性を持ち、どんな人生のテーマに向き合ってきたのかが明らかになる。迷いや葛藤のプロセスに寄り添いながら、自分の軸を見つけ、無理なく歩んでいけるように背中を押してくれる。また、相談者本人だけでなく、家族やパートナー、仕事仲間との関係性や日々起こる出来事の意味にも光を当てる。なぜ同じことを繰り返してしまうのか、なぜこの人とトラブルになってしまうのかなどをはじめとする様々な問いに向き合い、過去の経験を受け入れ、感謝や許しの気持ちをもって接することができるようになる。『整体』では、身体のケアだけでなく心も同時に整えることに力をいれているのが特長だ。女性専用の「女性性開花整体コース」では、ホルモンバランスやストレスからくる不調にやさしくアプローチ。慢性的な疲れや気分の落ち込み、身体の巡りの悪さなど、様々な不調が複雑に絡み合う女性の毎日に丁寧に寄り添ってくれる。さらに、『7次元の才能開花コース』では、7次元の視点とマヤ歴、整体を通して、過去のトラウマや潜在意識を解放する。自分の使命や天命に触れ、自分の才能を知り、本来の自分に還ることができる。SNSやメディアから情報が溢れ、他人の価値観が押し寄せ、追われるような日々を過ごす方が多い現代社会の中で、「将来の不安やモヤモヤ」「やりがいが見つからない」と感じている方は多い。心と身体のどちらか一方ではなく、両面から深いレベルでバランスを整えることで自分軸を整え、自分らしく輝けるようにお手伝いしている。現在、「楽しい」をテーマに誰でも気軽に立ち寄れる地域のコミニティや新しい自分を発見する居場所として人間の原点である「衣食住(リトリート)」の仲間を募っている。
(ライター/彩未)

癒しのスペース リリィ
TEL/090-1520-5805 
Eメール/yurika.lily@gmail.com
Instagram/@yurika.fukatu
ホームページ 
https://iyashinospacelily.com/

高齢化社会の多様なニーズに対応
功績評価され社会文化功労賞受賞

「お客様の踏み出す一歩と、その先の旅路で迷われぬ様に、最高のコンサルテーションサービスをもってサポートさせていただきます」
 高齢者介護福祉事業を展開する『株式会社アルファス』代表取締役の相馬誠さんが事業で貫くスタンスだ。加速する高齢化時代のニーズに的確に応えるため、コンサルティングが中心の本社事業に加え、新たに『アルファスケアパートナーズ』と『アルファスシニアライフパートナーズ』を立ち上げた。こうした取り組みが高く評価され、2025年6月、一般社団法人日本文化振興会から社会文化功労賞を贈られた。
「超高齢化時代に突入する中、ニーズも時代を追うごとに変化し、医療・福祉をとりまく環境は人材の確保、育成、さらなるサービスの向上による顧客満足などが求められています。当社は、有料老人ホームの入居者紹介、医療、福祉業界で働く職員の職業斡旋、介護職員の育成を通じて、人と人、人と企業を繋ぐヒューマンソリューションズカンパニーとして若者から高齢者のヒューマンライフをサポートしてます」
『アルファスケアパートナーズ』は、介護保険の利用を希望する高齢者や家族と面談し、身体状況など詳しく聞いて介護保険に結びつけるサービスや食事、洗濯、掃除、買い物など直接身体に触れない介助をする生活援助、食事介助や排泄介助、入浴介助などの身体介護、買い物や病院付き添い、散歩、旅行、墓参りなど自費サービスに対応する。『アルファスシニアライフパートナーズ』では、有料老人ホームを検討している高齢者を対象に入居希望者の要望に合わせて公平かつ公正な視点でライフスタイルに合ったホームを紹介するほか、ホームでのライフスタイルも同時に提案する。このほか、有料老人ホーム経営コンサルティングでホームの強みや弱みを分析し、地域から選ばれるホームのつくり方や入居率の向上、離職率の低下に繋がる解決策を提案、有料老人ホーム管理者や介護士、看護師、介護支援専門員、理学療法士などに職場を紹介したり、リーダー、管理者、ホーム長を目指す人へのスキルアップとキャリアパス研修を行うなど様々な事業を展開し、ニーズに多角的に対応している。
(ライター/斎藤紘)

株式会社 アルファス
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