今の大ヒットはこれだ!! 2020


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「ボイジャータロットカード」
「ボイジャータロットセッション」
60分 8,000円(Zoom、FBメッセンジャー可)

ライフエクスプローラー 河田千佳 さん
勇気と愛と情熱の冒険家。ひらめきを得た後のスピード感ある行動や挑戦し続ける姿で、多くの人に勇気を与えている。セッション以外にも、人々が輝きワクワクしながら生きるためのツールや情報を発信している。
勇気と愛と情熱の冒険家が
未来への一歩を後押し

進化版タロットで
潜在意識あぶりだす


「ほんの小さな勇気を持つことで人生は変わっていく。怖くても自分を信じて飛ぶだけです」
 その後押しをするのがライフエクスプローラーの河田千佳さんだ。河田さんは、心理学を学ぶために40歳で渡英。ディプロマ取得後、セラピストとして活動を始める。学びを続けるうち、人と人を繋げることやひらめきを形にすることが使命だと感じるように。2014年にプロギタリスト+詩人+アロマによる大人のための官能童話ライブを手がけると、不思議な体験だったと評判になる。以降、様々なアーティストとコラボし、マルチな才能を発揮。2016年にはクラウドファンディングを使い、単身ニュージーランド5ヵ月間の放浪旅を敢行した。現在は、ライター、海外ヒーラーのプロモーションや一人ひとりが輝いていくために必要となる情報発信の場を主宰。
 個人セッションでは、従来のタロットから進化した『ボイジャータロットカード』を使い、相談者が一歩踏み出す勇気を持てるようサポートする。河田さんの今までに培った行動力や豊かな経験、直感力は、あなたの心の奥底にある本当の想いを拾い上げ、具体的に行動していける勇気と力を与えてくれるだろう。悩みや迷いがあるならぜひ体験を。
 著書に「そうだ! ニュージーランド行こう! 〜52歳フツーの主婦がニュージーランドひとり旅で見つけた大切なこと〜」(ギャラクシー出版社・発刊)がある。
(ライター/山根由佳)

河田千佳
TEL/090-1867-9510 0263-28-1918 Eメール/ 198chika@gmail.com

SNSでも情報発信中。
母校での地域学習会。

代表理事 赤岩綾 さん
短大体育学科卒。フィットネスクラブ勤務を経て会計事務所等に勤務。公認会計士、税理士の国家資格取得。2015年『まめの会』設立。日本福祉大学通信教育部で学び、精神保健福祉士の資格取得。2018年、会を一般社団法人化。
統合失調症と向合うヒント学ぶ
患者家族と勉強会を重ねて情報交換

罹患した次兄を支える
SNSで発信し支援要請


 幻覚や妄想などの症状が特徴的な精神疾患で、社会生活を営む機能が障害を受ける統合失調症の人を家族に抱える兄弟姉妹の自助グループ、『一般社団法人まめの会』を2015年に立ち上げた代表理事の赤岩綾さんは、高校生の時に罹患した次兄と長年向き合い支援してきた経験を生かし、兄弟姉妹を対象に少人数の勉強会「まめぜみ」を随時開催し、統合失調症の症状、接し方、親亡き後の支援の仕方などについて理解を深めてきた精神保健福祉士。コロナ禍で「まめぜみ」は中止を余儀なくされているが、SNSで情報を発信、支援も呼びかけている。
「この病気は、約100人に1人がかかる頻度の高い病気です。病気についての理解が進むと、患者さん、ご家族のストレスが減ります。患者さんが苦手なのは、身近な人から批判的ないい方をされたり、心配されすぎたりすることです。小さなことでもよい面を見つけ、困ったことは解決策を一緒に考えるという接し方が理想的とされています」
 支援呼びかけでは、統合失調症について役立つヒントも求めている。
(ライター/斎藤紘)

一般社団法人 まめの会
TEL/075-711-2825(担当:赤岩) 
Eメール/ mamenokaikyoto612@gmail.com
ホームページ https://www.mamenokaikyoto.com/

代表 飯田結崇 さん
明治11年頃、創業の稲垣葬儀社からつながる『有限会社ティア 稲垣屋葬儀店』代表。葬祭専門士、葬祭ディレクター1級、葬祭カウンセラーなど、多数の資格を有し、京都・神護寺より「血縁灌頂」相承。各種メディアでも活躍。有名著名人の葬儀を多数施行。
今こそ、考えてみませんか
「葬祭」という精神世界の大切さ

お葬式が持つ意味を伝える
宰領としての葬儀店


「葬式とは浄化です。あなたは神佛を信じていますか」と語るのは『稲垣屋葬儀店』代表飯田結崇さん。本来、祭り事である葬式によって故人の魂を浄化し、埋葬をもって肉体を浄化し、残された家族の心をも浄化する。これにより、神佛からの現世での預かりものである故人の魂を、再び神佛の元ヘお返しできるという。
「輪廻があるとすれば、先祖供養は子々孫々が幸せになるための大切な作法なのです」
 だからこそ飯田さんは、現代の葬式の在り方に疑問を呈す。葬式は、その在り方を伝えていくことが大切で、文化として、家の考え方として継承すべきものと説く。
「情報が多様化する現代こそ、精神世界=見えない世界というものが非常に大切です。精神世界もあるとすれば、それを見失ってはいけません」
 確かに今、葬式を精神的な儀式ととらえる意識は高くない。遺族に対してサプライズを盛り込んだり、料金や飾り付けを気にするなど、表面的な価値にとらわれてしまいがちである。今一度、日本人が大事にしてきた儀式の真の意味を学び、見直すことも必要なのかもしれない。
「今後も見えない世界の歩き方を伝えたい。そのためにできる限りのお手伝いをしていきたいと思っています」
(ライター/ナガノリョウ)

稲垣屋葬儀店 有限会社 ティア
TEL/03-3690-0870
ホームページ https://www.tear-inagakiya.jp/


〒160-0022 東京都新宿区新宿2-15-2 岩本和裁ビル5F TEL.03-3352-8107 FAX.03-3352-8605