日本が誇るビジネス大賞 2026

ミスター・パートナー
〒160-0022
東京都新宿区新宿
2-15-2岩本和裁ビル5F
TEL.03-3352-8107
FAX.03-3352-8605
これからの日本の経済を
支えるサービス&ビジネス
ロングセラーアイテム超音波治療器で
目の医療メソッド「目の温泉」を目指す

 スマホやPCに向き合う時間が伸び、ピントが合いにくい、かすむ、重い。目の酷使は、世代を問わない。『株式会社フタワ』が開発・販売する『フタワソニック』は、閉じたまぶたの上から微弱な超音波を当て、目のまわりをやさしくマッサージする医療機器。例えるなら、目玉を湯船に浸けるような「目の温泉」だという。1962年の開発以来、臨床発表を積み重ね、全国200以上の病院で眼病治療にも用いられてきた歴史を持つ。刺激や熱さを感じない低数波帯域で、発振音が聞こえる程度。片目10分、眼球に軽く密着させ投射するだけで、超音波の縦波が眼球奥まで届き、血流を促しリラックスへ導くとされる。
 近年は「スマホ斜視」「スマホ老眼」「スマホネック」といった言葉が示す通り、近視は遺伝だけでなく環境要因の影響が大きいとされる。また、加齢に伴う白内障で年間170万人規模が眼内レンズ置換手術を受けるなど、目の悩みは幅広い。『フタワソニック』は1台を家族で共有でき、親子三代で使う例もあるという。
 視力の課題は大人だけではない。学校保健統計では、裸眼視力1・0未満の割合が小学生で3割超、中学生で約6割、高校生では約7割に達する。近視の低年齢化が進み、小1で1割強だった近視割合が、小3では約3倍に増えたというデータもある。家庭でのデジタル利用が当たり前になった今、『フタワ』が掲げるのは「視覚寿命100年」という発想。日々のセルフケアを続けやすいよう、専用ACアダプターで安定電圧を確保し、現在四代目『フタワソニック』へとバージョンアップしている。
 同社は、子どもの目を守る取り組みとして、小中学校の保健室へ「目の救急箱」として機器を寄贈する活動も推進中。地域と学校が連携するコミュニティスクールの仕組みを活用し、将来的に保護者や生徒へも広げていく道筋を描く。照明や姿勢、睡眠、瞬き運動など視生活の改善と合わせて、無理なく長く続けられるビジネスとして期待したい。
(ライター/今井淳二)

株式会社 フタワ
TEL/03-5724-5720 
Eメール/ info@futawa-sonic.com
目の相談窓口/0120-14-5720
ホームページ 
https://futawa-sonic.com/

命名権をもっと自由に
名づけで活動を応援

「ネーミングライツを日本に広げる」という目標を掲げる『株式会社めいめい』から、2026年4月に新たなサービス「勝手に命名」が登場した。同社は、2022年に誰でも簡単に命名権の売買を行える革新的プラットフォーム『メイメイ』をリリースしている。 従来の命名権の売買は、スタジアムや文化ホール、公園、駅などの公共施設に企業名やサービス名を冠する愛称をつけ、広告効果や認知度向上、新たなビジネスチャンスの創出を生み出す大企業向けの施策だった。売却した自治体側は、施設の維持管理費や運営費の財源確保や地域活性化を図っていた。日本各地で話題を集めている命名権の売買だが、取引は複雑でトラブルも起こりやすく、実際に取引を行う団体は限られていた。『メイメイ』では、出品者が命名権のタイトルや説明、命名条件、金額や出品期間などを入力するだけで簡単に出品が可能。購入者は一覧から気になる命名権を選び、条件を確認して手続きを行う。出品者が提案名を受け入れると手数料を支払う仕組みだ。すべてのやり取りがシステム上で完結するため、安全に取引できる。また、期間満了後は 再出品ができるため、一度きりの収益で終わらず、継続的な収入につなげることが可能だ。
 一方で、新たに誕生した『勝手にめいめい』は、〝冷蔵庫を開けた瞬間、目的を失う 〟〝エレベーターの「閉」を押した瞬間乗客が増える〟といったまだ名前のない世の中の現象や日常の一コマに自由に名前をつけたり、公募できるサービスだ。SNSで流れてくる大喜利的な投稿とは異なり、投稿された名前は蓄積され、恒久的に残る。広告や支援を行う『メイメイ』に対し、『勝手に命名』は遊び心や共感といった感情的な価値にフォーカスしていることが特長。『メイメイ』との連携により、人気の名前をそのまま命名権として販売することが可能となっており、新たな収益機会はますます広がっていくはずだ。それは現象なのか。それとも、まだ言葉になっていないだけなのか。日常のモヤモヤも頭の中に浮かぶ小さなキャラクターも、誰かが名前をつけた瞬間に、一つの「ことば」になる。『勝手に命名』は、そのきっかけを生み出す場だ。
(ライター/彩未)

株式会社 めいめい
TEL/03-6279-1645 
Eメール/info@mei2ken.com
Instagram/@mei2kencom
ホームページ 
https://mei2ken.com/

現場に寄り添い動きに応える
快適さを纏う一枚の前掛

 火を扱う料理人、店内を軽やかに行き交うスタッフ、次々と運ばれる料理の皿。飲食の現場は静けさの中に緊張感と熱気が共存し、絶えず人の動きが生まれている。その一つひとつの所作を受け止め、働く人に寄り添い続ける存在が前掛である。愛知県豊橋市に拠点を構える『鈴木捺染』が手がける『硫化染の帆前掛』は、単なる作業着の枠を超え、現場の空気や人の想いに寄り添う仕事着として、多くの支持を集めている。同社の強みは、確かな素材選びと長年培ってきた染色技術にある。厚手で耐久性に優れた帆布や、柔らかさと風合いを兼ね備えた刺子など、それぞれの素材が持つ個性を見極めながら選定。そこに職人の手仕事による染めを施すことで、既製品にはない奥行きと表情を引き出している。色の深みやにじみのニュアンスは、一点ごとに微妙に異なり、使い手にとって特別な一枚へと育っていく。また、形状においても現場の声を丁寧に反映している。長時間の着用でも負担にならない軽やかさ、動きを妨げないフィット感、道具の出し入れを考慮した機能的な仕様など細部にわたり実用性が追求されている。単に丈夫であるだけでなく、「身につけて心地よい」と感じられることこそが、日々の仕事を支える上で重要だと考えられているからだ。
 『鈴木捺染』では、少量からの名入れやロゴ制作にも柔軟に対応しており、個人経営の店舗や新規開業を控えた事業者にとって心強い存在となっている。使い込むほどに色は深まり、生地は柔らかく体に馴染んでいく。日々の業務の中で刻まれる小さな傷や色落ちさえも、その人の歩みを映す味わいとなり、唯一無二の風合いへと変化していく。そうした経年変化を楽しめることも、『硫化染の帆前掛』が長く愛される理由の一つだろう。
 機能性と美しさ、そして人に寄り添う温もり。そのすべてが調和した一枚は、働く人の背筋を自然と伸ばし、日々の現場に静かな誇りをもたらしてくれる。また、腰痛予防になると知られている。単なる道具ではなく、時間をともに重ね、仕事の記憶を刻み続ける「相棒」と呼ぶにふさわしい存在だ。
(ライター/山本ひかる)

鈴木捺染
TEL/0532-31-8500 
Eメール/ infocraftsman@someru.net
ホームページ 
https://www.suzukinasen-web.net/

愛猫との毎日を特別に
こだわりの食とオシャレで彩りをプラス

 愛猫を愛する飼い主の声から生まれたプレミアブランドが『SHIROINEKO』。高品質な素材と独自の製法にこだわり、ペットの健康と幸福を大切に考えたプロダクトは、ワンランク上を好む愛犬家・愛猫家から注目を集めている。
 中でも注目は、とっておきの贅沢おやつ『THE・JERKY』。石川県産の新鮮な魚介、国産鶏ささみなど、厳選されたヒューマングレードの天然素材のみを使用し、世界初の特許技術低温除湿乾燥で、素材本来の風味と栄養をギュッと凝縮してキープする。サクサクとした楽しい食感は愛犬愛猫本来の食欲を優しく刺激し、ストレス軽減やデンタルケアも期待できる。人工の着色料、香料、保存料は一切不使用で子犬子猫、シニアまで安心して与えられるのも魅力だ。
 さらに、食品ロス削減を意識したサステナブルなパッケージ。飼い主とすべての猫の幸せを願う思いがつまった一品だ。
 また、猫用ファッションライン 『Câlin(カラン)』は、「シンプルさの中に、さりげない気品を漂わせて」をコンセプトに、まるでパリの街角を歩くような自由でエレガントな猫の佇まいを提案するブランド。春夏コレクションでは、高級婦人服にも用いられるさらりとした肌触りの素材を厳選。程よいハリと柔らかさを兼ね備え、猫ちゃんの繊細な肌に心地よくフィットする。立体的なカッティングで猫の動きを妨げず、日常の快適さと見た目の美しさを両立。すべて日本国内の工場で丁寧に仕上げる安心のメイド・イン・ジャパンだ。さらに、『Câlin』では洗練された愛犬愛猫ジュエリーコレクションも展開。愛らしい輝きを放つネックレスは、飼い主のリングとペアルックにできるデザイン。ふんわりとした毛並みの中でもしっかりと輝きを放つよう、金属部分には18金コーティング、ベース素材には頑丈な真鍮を使用している。
 食事とおしゃれという二つの視点から、ペットとの暮らしをより深く、より豊かに楽しむための選択肢を提案。そのすべてが、愛猫と人の日々をそっと特別に、幸せに彩ってくれる。
(ライター/播磨杏)

SHIROINEKO 株式会社 リブレボーテ
TEL/03-6805-4021 
Eメール/shiroineko@librebeaute.com
ホームページ 
https://shiroineko.store/

北大キャンパスは知のフィールド
研究と遊びがつながる体験

 北海道・札幌駅から徒歩約7分の場所にある北海道大学札幌キャンパスは、国が認定する自然共生サイトとして、札幌の自然環境を守りつつ人と自然の共生を体感できる貴重な場だ。英国の大学を思わせる落ち着いた佇まいと街に開かれた親しみやすさを併せ持つこの空間を、単なる観光地ではなく学びの場として開いているのが、北大発認定スタートアップ企業である「合同会社エゾリンク」。メンバー全員が博士号を持つ研究者であり、北大に蓄積された知見を誰もが触れられる形で届けている。
【大人の知的好奇心を満たす、エンタメ型の探究体験】
『北海道大学サステイナビリティ推進機構』と連携し、多彩なプログラムを展開。特に体験型プログラムの開発に力を注いでおり、総合博物館のバックヤードツアーでは、普段は公開されていない研究資料の保管エリアを研究者のガイドで巡ることができる。展示と連動したクイズやビンゴも用意されている。楽しく遊びながら自然史研究の背景に触れる体験は、英国に根付く博物学における伝統ある知的楽しみであり、「SDGs」への理解も深めてくれる。
【炭素分子になって地球をめぐる旅『カーボンクエスト』】
 脱炭素をテーマにした探究体験プログラム『カーボンクエスト』では、参加者自身が炭素となり、森や海、大気をめぐるすごろく型のゲームに挑戦する。気候変動といった地球課題は炭素の循環と深く関わっているが、その動きを実感する機会は多くない。「炭素になったプレイヤー」の行き先は、実際の科学データに基づく確率で設計されている。緻密でアカデミックな設計を通して、自然の仕組みや気候変動の背景へ自然と興味が引き込まれていく。
 遊びの要素を取り入れながらも「SDGs」や研究テーマが日常と結びつく体験の数々は、子どもだけに留まらず教育旅行や企業研修、越境学習といった大人の学びの場への活用も広がっている。現在はアプリ版の開発も進められており、動物園やイベント会場での周遊促進と「SDGs」学習を両立するツールとして、今後の展開にも期待が高まる。
 学びを特別なものから日常へ。「北海道大学」という開かれた知のフィールドから届ける研究と社会をつなぐ多彩なプロジェクトとその体験に〝はまる〟人は今後ますます増えていくだろう。
(ライター/彩未)

北海道大学サステイナビリティ推進機構
Eメール/ contact@sustainability.hokudai.ac.jp

家族や友人と本格サウナ体験
自然の中で楽しむロウリュ

 キャンプ場や河川敷、浜辺、自宅の庭など、自然の中で本格的なロウリュを楽しめると話題の『GarageSauna』。静岡県御前崎市に本社を構え、自動車部品を手掛ける『エイケン工業株式会社』が、県内の中小企業と力を合わせて製品化したメイドインジャパンのテント型本格サウナだ。大人6人が腰を下ろせる圧巻の広さのテント内に、お気に入りのベンチ・椅子やロウリュ用品を思いのままに配置し、自分だけのサウナ空間を作り上げることができる。テントの内部は、熱がこもりすぎない構造で、薪ストーブに火を入れると約70℃以上に上昇する。ロウリュを行えば110℃近くまで温度を高めることもでき、発生した蒸気を逃しにくい設計により、好みの熱をじっくりとつくることが可能だ。また、屋外使用を前提とした頑丈な設計となっているのも特長。煙突から安全に排煙する構造と高い換気性能を備え、フレームは、Φ19農業用パイプを採用しているので通常のテントよりも重く、しっかりと設営すれば風速15m/sにも耐える強度を持つ。テントの生地は、撥水性の高い素材を使用しており、急な天候の変化にも対応可能。丈夫で場所を選ばず手軽に設営できるので、アウトドアだけでなく、災害時の仮設浴場などの活躍も期待されている。防災用品として仮説避難場所にも使用でき、プライバシーの確保や心身の負担軽減にも寄与する。サウナ体験をより楽しく豊かに彩る『ロウリュサウナラドル』は、持ちやすさと美しさを兼ね備えたロウリュ専用ラドルだ。長さ約1mの良質なロング柄により、ストーブとの距離を保ったまま安全に注水できるのが特長。天然木の柄はしっかりと手になじみ、シャワーのように水がやわらかく広がる設計。注水量の調整もしやすく、蒸気の立ち上がりを思いのままに楽しめる。持ち手部分はカット対応可能で、自分の体格や好みに合わせて調整が可能。「好きな場所で、深くととのいたい」という声に応え、機能性と安全性を追求した設計は、サウナ愛好家や熱波師からも高い評価を受けている。ソロはもちろん、気の置ける家族や友人と好きな場所で火を起こし、蒸気に包まれる時間。深くととのい、本来の自分へ戻っていくサウナ時間をこころゆくまで楽しんでみてほしい。
(ライター/彩未)

Garage Sauna エイケン工業 株式会社
TEL/0537-86-3105 
Eメール/ holhol@eiken-kk.co.jp

「困った」を「よかった」に変える
生活を支える多角的な事業

 人々のライフスタイルが多様化する現代において、一つの枠組みにとらわれず、地域の「困りごと」を解決するための多彩なサービスを展開しているのが、東京都町田市に拠点を置く『株式会社eaTAKE』。2012年に高齢者向け配食サービスからその歩みを始め、以来、「人と地域を元気にしたい」という揺るぎない想いを軸に、リユース事業、中古車買取、飲食事業、コーティング事業など、業種の垣根を超えたドミナント展開を加速させている。
 事業内容は実に多角的。『買取店わかば』などのリユースショップをはじめ、中古車買取の『スマイルカーズ』、さらには『夜パフェBAR & VIGO』といった飲食分野まで、地域住民の生活に密着した店舗を次々と展開。これら一見異なる業種を繋いでいるのは、フランチャイズという手法を戦略的に活用したシナジーの追求だ。特別な技術を持たずともFCの仕組みを自社流に昇華させ、現場のオペレーションを代表自らが徹底的に構築することで、質の高いサービスを安定的に提供する体制を整えてきたのである。リユースショップでブランド品を査定している間に車の査定も行う、買い取ったお酒を自社のバーで提供するなど、一つの接点から複数の利益を生み出す仕組み、これこそが、同社の強みであり、「現場第一主義」こそが、現在の多角化経営を支える強固な基盤となっている。
『eaTAKE』が目指しているのは、自らが育った町田という街において、生活のあらゆるシーンで「eaTAKEに行けば解決する」と思ってもらえる地域密着型の経済圏の確立だ。
「誰かの『困った』を『よかった』に変える」。そのシンプルな使命感こそが、同社の原動力。新しくつくるだけでなく、今ある価値を活かし、つなぎ、守る。時代のニーズを鋭く捉えながら挑戦を続ける同社の歩みは、これからの「まちづくり企業」の在り方を体現している。
(ライター/播磨杏)

株式会社 eaTAKE
TEL/090-8032-9679 
Eメール/takemura@wakaba-reuse.com
ホームページ 
https://eatake.co.jp/

『コンブチャ』で整える毎日
発酵で育むキレイと健康

 近年、欧米を中心に注目を集める発酵飲料『コンブチャ』。かつて、「紅茶キノコ」として親しまれた『コンブチャ』は、発酵飲料という特性から健康維持への関心の高まりとともに再評価され、海外のセレブやヘルスコンシャスな方を中心に人気が再燃した。『コンブチャ』とは、酵母と酢酸菌を用いてつくる発酵飲料のこと。紅茶に砂糖と菌を加えて発酵させることで、ほどよい酸味と微炭酸の爽やかな味わいが生まれる。現在は、世界で2兆円規模のビジネスへと成長している。忙しい日々のなかでも心身のバランスを整えながら、美しさと健康を育む。そんな現代女性たちをサポートする『ホリスティック美容食育アカデミー』代表の丸本恵子さんが、2026年1月より「コンブチャスクール」をスタート。『コンブチャ』の基礎知識や発酵の仕組み、作り方、日常への取り入れ方などを無理なく学べる。
 同スクールでは、紅茶にシリカ水素水を使用することで、発酵速度を高め、微炭酸の泡の質にもこだわる。一度作ったスコビー(菌床)を使用し、自宅で比較的手軽に作り続けることができる。『コンブチャ』は、ゼリー状の見た目が特長で、程よい微炭酸と酸味、甘みがあり、スッキリとした飲み心地をもつ。朝の習慣としてはもちろん、食前や食後、小腹がすいたときの間食代わりなど、ライフスタイルに合わせて無理なく取り入れる人が増えている。丸本さんは、発酵飲料の魅力を広く伝えるための取り組みとして、「発酵食育」というジャンルを確立し、商標登録を申請している。また、コンテンツ販売も積極的に行っており、麹を使った自家製コンソメや油を使わないヘルシーな自家製シーチキンなど、日常に取り入れやすいレシピを動画と資料で提供している。料理の先生としての経験を活かし、座学形式でも理解しやすい工夫が施されている点も支持されている。『コンブチャ』をきっかけに広がる発酵の世界は、健康だけでなく暮らしそのものを見直すヒントを与えてくれる。日々忙しさに追われる女性たちが、身体の中から自分自身を整え、キレイになれるよう支援していく。
(ライター/彩未)

株式会社 ホリスティック美容食育アカデミー
Eメール/info@zerodanziki.com


ミスター・パートナー
東京都新宿区新宿2-15-2岩本和裁ビル5F
TEL.03-3352-8107 FAX.03-3352-8605
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-15-2 岩本和裁ビル5F TEL.03-3352-8107 FAX.03-3352-8605