日本が誇るビジネス大賞 2026

ミスター・パートナー
〒160-0022
東京都新宿区新宿
2-15-2岩本和裁ビル5F
TEL.03-3352-8107
FAX.03-3352-8605
信頼できる
スペシャリスト
聖書の言葉が照らす希望と平和への道
日常に寄り添う信仰心に灯す一冊

信仰の視点で読み解く
聖書のメッセージ


 混迷する時代のなかで、人はどのように希望を見いだすことができるのか。その問いに聖書の言葉から向き合った一冊が「からし種」。著者は、1975年にインマヌエル浜松教会で受洗しクリスチャンとなった深谷和男さん。企業勤務を経て現在は安城中央キリスト教会に所属し、日々祈りと賛美を捧げながら信仰を深めている。
 本書では、キリスト教の教えを題材に、神の愛や人としての在り方を分かりやすく読み解いていく。自然災害や国際情勢の不安、コロナ禍など、現代社会が抱える様々な出来事を背景に、人が平和と希望を取り戻すためのヒントを聖書の言葉の中に探し求める内容だ。宗教の教えを、日常生活の視点から丁寧に語りかける文章も本書の魅力の一つ。道ばたに咲く小さな花や日常のささやかな出来事にも神の恵みを見いだす著者のまなざしは、信仰を持つ人だけでなく、多くの読者の心にも静かな共感を呼び起こす。人が人を思いやり、互いに支え合うことの大切さを改めて問いかける本書。平和への願いを未来へつなぐための指針として、多くの人に届けたい一冊だ。
(ライター/播磨杏)

作家 深谷和男
TEL/090-6612-5668
ホームページ 
からし種 深谷和男

見える世界の奥にある
人生を照らす静かな物語

言葉が導く人生の景色と色
見えない価値を辿る1冊


 「線路の向こうに、かりそめの遊行の果てに、恵みの水の大地の先に、 彼らは何をみて、私たちは何を感じるのか。」
 詩情あふれる言葉が印象的な「目に見えるもの見えないもの」は、文化活動家として多彩な活動を続ける曽根昭十士さんが、人生との対峙をテーマに綴った七つの小編からなる短編集だ。物語は、国鉄の線路近くにある祖母の家で暮らす病弱な少年の視点から始まる。家族と離れ、杉林の墓地に囲まれた製材工場の住まいでランプ生活を送る日々。寒さや孤独を感じながらも、少年は日常の出来事や人との出会いを通して、目に見える現実の奥にある人の想い、時間、記憶といった見えないものの存在に触れていく。新聞記者としても社会を見つめてきた経験を持つ曽根さんは、その後クラシック音楽の文化活動にも尽力。モーツァルト没後200年を記念した像の建立や音楽祭の開催など、芸術文化の発信にも長く携わってきた。人生の中で本当に大切なものは、必ずしも目に見えるとは限らない。曽根さんの言葉は、日常の風景の中に息づく「見えない価値」を問いかけてくる。
(ライター/播磨杏)

文化活動家 曽根昭十士
TEL/078-682-7848
ホームページ 
曽根昭十士

形式を超え縁を想う祈りの形
勝手な供養論が商標登録され概念へ昇華

主体性を持って死を悼む
生と死を見つめ直す供養論


 「現代社会において『供養』は、しばしば形式や慣習に縛られてしまいがちであります」
 ライターで活動家の添田葦生さんは、自身の著書『勝手供養』において、固まりがちな供養の概念に向き合い、勝手に=自分の主体性を持って、縁ある人の死を悼み、生を見つめ直す「勝手供養」という思考を提示。商標登録されたことにより、この思考は、一つの概念として明確に位置づけられ、新たな広がりを見せ始めている。
 人類が他者の死に対して埋葬や追悼を続けてきた本質に着目し、物理的な死で終わることのない縁を見つめ直すこの視点は、多くの人々の共感を呼んでいる。
 今後は、様々な想いを抱えながら亡くなられた方の供養に対し、残された人々が自らの想いを言葉やかたちにして表現できる場づくりを本格化させていく。お寺や葬儀場といった既存の枠組みにとどまらず、個人の心の中に息づく「私的な供養」が、時代を映す一つのかたちとなっていく。「勝手供養」は、今を生きる現代人にとって、生と死の縁を自分らしく受け入れる一つの指針となり得るだろう。
(ライター/播磨杏)

ライター・活動家 添田葦生
TEL/090-3501-1724 
Eメール/clarknext@icloud.com
ホームページ 
勝手供養

見えない影響から自分を守る
「結界」という見えない守り

本来の自分で生きるために
過去の影響を手放す


 過去世をたどると自分の思考と感性の成り立ちだけでは解決できない他者の思考が入り込むことがある。過去に受けた刷り込みや教えられた知識を長い年月持っていると自分の思考が目覚めた時に大きな焦燥感を感じてしまう。こうした見えない影響から自分を守る方法として、スピリチュアルマスター紫魂ナサリーさんが行っているのが、「結界」を張ることだ。自分の身体を囲むオーラの外側に結界を張ることで、ネガティブなエネルギーを受けないように守ることができるという。戦国時代には、多くの武将が陰陽師を抱え、身体や土地に結界を張って身を守っていたといわれている。過去世でのネガティブなエネルギーを今世でまた受ける必要はない。結界を張ることは、本来の自分で思いきり生き、笑って過ごすための手立ての一つになる。人が本来持っている笑顔や愛の力を守ること。それこそが、結界を張る意味だ。
「誰でも心の底から笑うことを止めることはできません。国を挟んで人の命に関わる出来事があったとしても、人の基盤にある笑顔を潰すことは誰にもできません。争いのない無性の愛は、確かにあるのです」
(ライター/彩未)

スピリチュアルマスター 紫魂ナサリー
Line/@Lin.ee/cqmOcWk
※個人セッション(10分 2,000円〜)はLINE予約のみ。予約時に詳細をお伝えします。

心の手かせ足かせを外し、本来の自分へ
人生の転機に寄り添うセッション

生きづらさの原因を紐解き
自由を思い出すサポート


 やりたいことがあるのに動けない。人や周囲を優先して自分を後回しにしてしまう。そんな生きづらさの背景には、これまでの経験や教育、過去世の記憶によって無意識にかけられた「心の制限」が存在している。セラピストの神楽坂ルアナさんの『過去世セッション』は、今世に影響を与えている過去の出来事にアクセスし、そこに残された感情や思い込みを解放していく事で、本来の軽やかさや前向きな感覚を取り戻し、自分らしく生きられるようになる。さらに『手枷足枷を外すセッション』では、今世・過去世から続く見えない制限に直接アプローチ。天照大神様から授かった光を用い、思考や心にかかる制限を解放、本来の自由な状態へと整えていく。セッション後は、「思考が変わった」「無理だと思っていたことに挑戦できた」「人間関係や環境に変化が起きた」など、現実の変化を実感する声が多く、行動や選択が自然と変わっていくのも特長だ。相談者は女性が中心で、近年は転職や起業、人生の転機にある方からの相談が増えている。口コミをきっかけに海外にも広がり、6カ国からの依頼が寄せられている。その場限りではなく、現実が変わっていく変化を大切にしている。
「豊かな世の中のはずなのに、理由のわからない生きづらさを抱えている方が多いと感じています。その制限を外し、自由で自分らしい人生を歩むお手伝いができたらと思っています」
(ライター/彩未)

ジェット•レレ•コナ 神楽坂ルアナ
Eメール/luana.kagurazaka@gmail.com
Instagram/@luana.kagurazaka
Line/https://lin.ee/NbBegsT

カフェ&ショップ併設のセラピーサロン
心の癒しと健康、両立へ導く安らぎの空間

シャンティ(平安なる心)へ
心身両面からのケアを一貫


 1999年、心と体、精神、魂のバランスを整え、本来の自分へ還るサポートの場と誕生したのが『ヒーリングスペース シャンティ』。長年にわたりカウンセリングやレイキ、オーラソーマなどのセラピー、ワークショップを通して、訪れる人に様々な変化をもたらしてきた。
 2017年、カフェ&セラピーショップと本格的なヒーリングセッションが受けられるスペースを融合して新しく生まれ変わったのがセラピーショップ「エル・シャンティ」。カフェでは、オーガニックや無農薬・低農薬の素材にこだわった体が喜ぶ安心・安全な食事、ショップでは目的や用途に合わせて選べるセラピーグッズを展開。本格的なヒーリングやセッションと共に心身両面からのケアを一貫して受けられる空間となった。
 幼少期からの体験を通して光の存在や霊的な気づきを得てきた背景を持ち、ヒーリング業界での長年の活動を積み重ねてきたのが主宰の嶋津直美さん。『エル・シャンティ』という名称と空間には、「いつもあなたがシャンティでありますように」という嶋津さんの想いが色濃く反映されている。
(ライター/播磨杏)

ヒーリングスペース シャンティ
TEL/06-6848-7002 
Eメール/shanti33naomi@yahoo.co.jp
Instagarm/@l.shanti22
ホームページ 
https://l-shanti.com/

頑張りすぎている心をほどく
本来の自分に還る遠隔ヒーリング

エネルギーの詰まりを解消
心と身体と環境を整える


『スタークレスト』のkeikoさんは、自身の不調をきっかけにエネルギーの働きを実感し、遠隔ヒーリングを通して、本来の自分に還れるようサポートを行っている。完全予約制の遠隔ヒーリングでは、指定の時間に15分ほど横になり、リラックスするだけ。keikoさんは意識を集中させ、宇宙から下りてきた映像やその人に必要なメッセージを受け取る。
「ヒーリングで観えたメッセージを元に占星術やタロット、身体の動かし方など、その方にとって今必要なメッセージをお伝えしています」
 受ける時間帯は、寝る前がオススメ。ヒーリングを受けた方からは、「お腹がすいていないのに腸が鳴った」「気づいたら寝ていた」などのフィードバックを頂き、後の参考や改善に活かしている。
「私が一番大切にしているのは、本来の自分に戻ること。自分の本音をごまかしていることに気づいていない人が多いからこそ、まずは気づくことが一番大切だと思っています」
 エネルギーの滞りが整うことで好きなことや興味のあることが自然と動き出す状態に変化する。頑張りすぎて空回りしている方々が肩の力を抜き、流れを整えていけるよう応援している。
(ライター/彩未)

スタークレスト
Eメール/keiko.bird23@gmail.com
Instagram/ @keiko06160613
Line/@keiko.bird23

前世鑑定とエクササイズ、著者として活躍
心・体・魂を三位一体で整える鑑定士

前世の記憶と魂の力と共に
心に寄り添う人生の伴走者


 チャクラを活性化し、滞りがちなエネルギーの流れを整える鑑定で、多くの女性の心に寄り添ってきたのが前世鑑定士のemiさん。鑑定師としての深い洞察力を持ちながら、何より大切にしているのは「あなたの心に深く寄り添うこと」。言葉だけでなく、その人本来の輝きを引き出す伴走者でありたいと願い、多くの悩める人をサポートしている。また、エアロビクスをこよなく愛する還暦世代の代表としても活躍するemiさん。体を動かすことで内側から巡りを整え、美しいボディラインとくびれ、そして前向きなエネルギーを呼び覚ます「チャクラバランスエクササイズ」のレッスンも行う。オンラインレッスンも可能だ。さらに2025年、還暦の節目として長年続けてきた「前世の記憶」と「魂の学び」をまとめた著書を出版。魂のご縁や前世から続くテーマに興味がある方には、多くの学びと気づきがもらえる1冊だ。emiさんは、前世鑑定とエクササイズ、そして著書を通して、心・体・魂を三位一体で整える活動を続ける存在。年齢を重ねることを力に変え、自分らしく生きる女性たちの背中を、明るく力強く押して続ける。
(ライター/播磨杏)

前世鑑定士 笑emi
TEL/090-6401-6676 
Eメール/nene.rin.13150710@gmail.com
Instagram/@midori_emi3
ホームページ 
https://ameblo.jp/nenesan-rinsan/


ミスター・パートナー
東京都新宿区新宿2-15-2岩本和裁ビル5F
TEL.03-3352-8107 FAX.03-3352-8605
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-15-2 岩本和裁ビル5F TEL.03-3352-8107 FAX.03-3352-8605