令和のベストヒット大賞 2025

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信頼できる
スペシャリスト
太陽光発電普及に弾みをつける
「置き架台」と「接着架台」好評!

特許技術を基盤に開発
パネル固定金具にカギ


 太陽光発電をビル屋上(陸屋根)や地上に設置するとき、作業効率を飛躍的に高め、設置コストを大幅に低減する『アイユーソーラー株式会社』の「置き架台」と、超強風・地震対応の「接着架台」が実績を伸ばしている。 この二種類の『アイユー架台』は、①屋上に穴を開けずに設置し、雨漏れの原因を作らない。地下にスクリュー杭を入れないので重機不要。②シンプル構造なので施工研修や施工IDが不要(工期短縮)。③安全で低価格などで好評だ。
 コンクリートの縁石やブロックを置くだけの「置き架台」は、土台となるコンクリート製品に高級ステンレス製の金具を付けて太陽電池パネルを固定する構造。設置場所に応じた耐風強度計算で設置するため、安全性も確保されている。撤去も簡単で、屋上が無傷なことも好評だ。
「接着架台」は超強風や地震にも強いので、台風の直撃の多い沖縄や台湾、海岸や離島にも設置可能。
「異常気象での大型台風や地震発生確率が年々高まるに伴い、設置者のお役に立つ架台にいたしました」と代表取締役社長の友野収さんは語る。
 軽いので、耐荷重の少ない屋上にも設置されている。
(ライター/斎藤紘)

アイユーソーラー 株式会社
TEL/078-704-3161 
Eメール/info@aiyu.biz
ホームページ 
http://www.aiyu.biz/

空調を通じて人々を笑顔にという想いが
仕事を超えての信頼を確立

ミッションを果たすための
絶え間ぬ努力


 空調業界は、省エネや環境意識の高まり、建物の老朽化対応などにより今後も成長が見込まれる業界だ。一方で人手不足や環境規制、技術革新への対応といった課題も存在する。
『株式会社エフテック空調』は、岡山県津山市山方に拠点を構える空調設備のプロフェッショナル企業。代表取締役の藤木哲史さん率いる同社は、冷暖房・給排水・衛生設備の設置から家庭用・業務用エアコンの据え付け、配管工事まで幅広く手掛けており、最新技術を積極的に取り入れ、省エネと環境配慮を両立させた空調システムの提案に力を注いでいる。学校、病院、警察署の改修工事など大規模案件にも対応でき、お客様一人ひとりのニーズに寄り添う確かな施工で厚い信頼を獲得している。藤木さんは15歳から設備業に従事し、23歳で独立を果たした経歴を持つ。若手の育成にも注力し、技術の進歩や多様なニーズに対応できる人材を育成するために資格取得を支援、現場での実践的な訓練など行い現場経験を積ませる教育方針を徹底している。今後は、さらに人材を増やしてエリアを拡大し、空調リース業にも進出する計画だ。
(ライター/木村涼)

株式会社 エフテック空調
TEL/0868-67-6201
ホームページ 
http://fteckuchou.com/

良い仕事を生み、業績を伸ばす秘訣は
一人ひとりが働きやすい環境づくり

配管工事は技術が必要
基礎から丁寧に教授


 愛知県名古屋市内を中心に住宅やマンションの給排水設備やガス管など、地域の社会インフラを支える配管工事で定評のある『ヤマベ管工』。代表の山部義正さんは、配管工事という仕事を通じて一緒に会社を盛り上げてくれる仲間を募集している。
 配管工事は一刻も早く安心して水道やガスが使用できるように、正確かつ迅速な技術も必要。一通り仕事を覚えるまでは難しい初めは大変かもしれないが、社長をはじめ先達の職人たちが、親身になって丁寧に仕事を教えてくれる。個人差はあるが、早い人だと未経験入社でも半年ほどで一連の配管工事を任されるようになるという。
 成長の速さの秘訣は、同社の社風にある。様々な現場で経験を積み独立した山部さんをはじめ、従業員同士の距離が近く、居心地の良い職場だということ。
「楽しく仕事をするということは、良い仕事をしていくためのモチベーションにもつながる」
 それが地域社会の安全と発展に貢献し、信頼できる配管工事会社という評価にもつながっている。
(ライター/今井淳二)

ヤマベ管工
TEL/080-4226-6669
ホームページ 
https://yamabe-kanko.com/

確かな経験と信頼で不動産の悩みに対応
地域密着型で暮らしを守るパートナー

空き家・相続対策から
日常サポートまで


 千葉県八千代市を拠点に地域の皆さまの暮らしと財産を守るパートナーとして厚い信頼を集めている東海住宅グループの『東海住宅MTC株式会社』。代表の須浦宏樹さんは、地元密着で積み重ねてきた実績をもとに、地域の空き家対策や相続対策をはじめとする不動産の様々な課題に対応している。賃貸管理、売買、仲介、不動産コンサルティング、リフォームなどの相談に、それぞれの家庭や事情に合わせ、ワンストップで最適な提案を行っているのが特長。不動産業界で25年以上、公認不動産コンサルティングマスターを所持しているベテラン女性アドバイザーが多数在籍している。女性ならではの細かな気配りで様々な相談にも丁寧に対応しており、特に中高年のお客様からは「相談しやすい」と好評だ。さらに、家事代行サービス「ママコミ」やリフォーム、ハウスクリーニング事業にも力を注いでおり、共働き家庭や高齢者、一人暮らしの方の日常を丁寧にサポート。住まいに関するあらゆる悩みに寄り添い、地域密着型ならではのきめ細やかな対応と温かな雰囲気が好評だ。空き家対策から、住まいの管理まで、幅広い分野で地域の安心と快適な暮らしづくりに貢献している頼れる存在だ。
(ライター/彩未)

東海住宅MTC 株式会社
八千代オフィス TEL/047-484-5022
Eメール/mtc@10kai.co.jp
四街道オフィス TEL/043-331-6981
ホームページ 
https://www.10kai-mtc.co.jp/

老朽化した建物を相続した悩みに対応
相続財産取得した場合の譲渡所得税軽減

不動産鑑定士の知見を活用
築古不動産に関すの本執筆


「全体を掌握し、各問題を対処できるのが強みです」
『おがわアセットカウンセル株式会社』代表取締役で不動産鑑定士の小川哲也さんは、相続財産を取得した場合の譲渡所得税軽減を支援するなど行動範囲は広い。
「相続財産を取得した場合の取得費の特例は、相続または遺贈により取得した不動産、株式などの財産を一定期間内に売却した際に、支払った相続税の一部を取得費に加算することで譲渡所得税を軽減する制度です。この特例は、相続税と譲渡所得税の二重課税を緩和するために設けられています」
相続財産の譲渡で不動産鑑定士が関わるケースは、 例えば、古い不動産の場合、売買契約書や領収書が紛失していることが多く、取得費が不明になることがあります。この場合、譲渡収入金額の5%を取得費とする方法や不動産鑑定による推定の方法で取得費を決定します」
 小川さんは、「築古不動産オーナーの悩みに答える本」などの本の執筆活動も行などその視界の広さが際立っている。
(ライター/斎藤紘)

おがわアセットカウンセル 株式会社
TEL/04-7136-2153 
Eメール/kantei@ogawa-asset.com
ホームページ 
https://ogawa-asset.com/

遺言書の重要性を示し、作成支援で実績
残され者が困らないよう若年の作成促す

遺言作成してる人は3・5%
生活リスクヘッジ策で遺言を推奨


『あん行政書士事務所』代表の笹和也さんは、高齢化が加速する中で重要性が増す生前整理や相続支援、補助金支援などに力を入れている行政書士だ。特に相続で鍵になる自筆遺言書の作成の支援は精緻を極める。
「日本財団の2023年の遺言・遺贈に関する実態把握調査で遺言を作成してる方は、3・5%でした。法務省で遺言者を預ける制度ができて自筆遺言が徐々に増加してきているものの、まだまだ少ない現状です。お一人様はもちろんですが、少子化の今だからこそ、家庭を築いたら遺言書を作って、生活のリスクヘッジ策としてほしいと考えています」
 相談者とのヒアリング、資料の収集、相続人の範囲と相続財産の特定、遺言書の案文を作成(遺言書は、遺言者本人が自書し、書いた日付と署名押印し作成します)。遺言書を封書に入れ封印してもらうプロセスを辿る。
 笹さんは、遺言書の作成が多いといわれるイギリスの状況も参考にしながら、普及に取り組んでいく考えだ。
(ライター/斎藤紘)

あん行政書士事務所
TEL/080-7722-9677 
Eメール/cotact@office-an.net
ホームページ 
https://office-an.net/

出願から訴訟対応までワンストップ対応
知的財産の権利化・活用で企業の未来を守る

発明者の視点で
ものづくり企業に寄り添う


 ITの急速な発展やグローバル化によって競争が激化している昨今、知的財産を制する者がマーケットを制すると言っても過言ではない。『加藤国際特許商標事務所』では、特許の出願から中間処理、異議申立て、審判、さらには弁護士連携による訴訟対応まで知的財産に関するあらゆる手続きをワンストップで対応している。
 所長を務める弁理士の加藤佳史さんは、機械工学を専門に修士課程を修了後、メーカーで20年以上にわたり蒸気タービンの開発・設計に携わってきた技術者。実際に発明者として、技術上の問題点の把握や分析、発明、権利化などの経験をもつ。初回30分の相談や電話相談は無料。「技術を深く理解できる弁理士」として、特許や実用新案、意匠権の権利、商標などの知財の申請手続きに対応。さらに、出願後の中間処理や登録後の権利の保護や活用に至るまで、発明者目線に立った知財活用の提案も行っている。
 中小企業や個人事業主の強い味方として、技術とビジネスをつなぐ知財戦略を支えてくれる心強いパートナーだ。
(ライター/彩未)

加藤国際特許商標事務所
TEL/0422-90-1234 
Eメール/info@katopatent.com
ホームページ 
https://www.katopatent.com/

経営戦略と一体化した知財活用
豊富な実績と経験で知財を総合プロデュース

海外からも高い評価を
受ける知財の専門家


 市場での競争に勝つためには、知財戦略が重要な役割を果たす。『橋本総合特許事務所』では、様々な分野の企業に対し、事業戦略を見据えた知財戦略の総合コンサルティング、経営コンサルティングを行う。国際的にも適切な知的財産サービスを提供する知的財産アドバイザー・ファームとして評価されている。企業のステージや業種に合わせ、知財戦略と経営を一体化させるアプローチに定評がある。
 同事務所では、「Service」「Smile」「Speed」「Safety」「Security」の五つのSを掲げている。相談しやすく、迅速で誠実な対応を徹底しているので、知財の外部顧問として継続的に支援を受けている中小企業も多い。対応分野は、IoT、産業機器、電子機器、医療機器などといった先端技術をはじめ、ブランド保護のための商標登録や意匠出願、営業秘密の管理支援まで幅広い。国際出願にも対応し、海外展開を図る企業等に対して総合的な支援を行っている。
 知的財産の権利を成長の武器として活かしたい方は、まずは気軽に相談してみてほしい。
(ライター/彩未)

橋本総合特許事務所
TEL/042-569-8176 
Eメール/hashi-th@khaki.plala.or.jp
ホームページ 
https://hashimotopat.com/


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