今の大ヒットはこれだ!! 2023

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[他人軸]から解放されて
自由で幸せな人生に導く

瞑想で気づく本来の自分
笑顔あふれる毎日へ


他人の視線が気になって仕方がない、自分が満足することよりも、誰かからの評価が一番。それが「他人軸」な生き方。〝「他人軸」で生きるのはもう卒業!「自分軸」で、軽やかに幸せな人生を送りたい!〟そんな方にご紹介したいのが愛と光の使者、スピリチュアルヒーラー渡辺照予さん。高次元のエネルギーとつながる瞑想、浄化・浄霊、遠隔ヒーリング、オラクルカードリーディングなどで、ストレスから解放され、自由に楽しく生きられるように導いてくれる。中でも、潜在意識と繋がる瞑想では、魂の本当の望みや、自分の価値に気づくことができるそう。また、負のエネルギーが浄化されることで、心から軽やかに前向きな気持ちになれる。「他人の評価よりも自分の満足度を優先できるようになった」「ありのままの自分を受け入れるようになった」との声が多く上がっている。
「私自身も、「他人によく思われたい」という気持ちが抜けない「他人軸」の時代がありましたが、瞑想と出会って本当の意味で生きることの喜びに目覚めました。自分の魂の望む幸せに気づいたら、本当の笑顔で毎日を送れるようになりました」 
 また、オラクルカードリーディングでは、自分の知りたいことについてのヒントが得られるという。仕事や恋愛、家族関係などの悩みはもちろん、結婚や離婚、起業や転職など大きな選択を迫られているときにぴったりだ。
 渡辺さんのブログでは、「神仏の愛を受けて自分軸で軽やかに生きるあなたを応援」してくれる記事が日々アップされている。「面倒だけどやらなければいけない時」「仕事に対しての考え」など、読むだけで心がフッと軽くなったり楽になる内容満載。
「生命・心・魂は、目には見えないので普段は意識しないが誰もが生まれ持ったもの。それをどう使い、どう磨いていくかで人生が変わっていく」というのが渡辺さんの根本となる考え。そして人生の中の決断はすべて「自分が自分らしくいられるかどうか」だけを意識して選び取っていけばいいという。
 高次元の光と繋がる渡辺さんの力を借りて、〝自分らしく生きて笑顔あふれる毎日〟へシフトしていってみてはどうだろうか。
(ライター/播磨杏)

スピリチュアルヒーラー 渡辺照予
TEL/090-7798-3827 
Eメール/terasuamaneku111@gmail.com
TikTok/@teruyoterasu @teruyoterasu33

新時代のプラットフォーム
『全国助け愛♡プロジェクト®』スタッフ募集

大ヒットしている「助け愛」一人ひとりの心に寄り添う
新常識のライフスタイルの提案


 脳と心の癒しエステサロン、ヒーリングやカウンセリングが大好評。お肌だけでなく心も潤い「将来の不安がなくなった」「今まで以上に自分に更に自信が持てた」「自分も人のお役に立ててよかった」などと口コミが広がり、全国から現在も相談や問い合わせが絶えない。
 代表の田野井美奈子さんは、携帯電話もない時代23歳のときに当時安泰の職業だと思われていた銀行員を辞める決断に至った。表向きは順風満帆であったが、実際にはプライベートとのギャップに苦しんでいた。ある勉強会でこの先どんどん貧富の差が激しくなることを知った不安感から、怪我や病気で急に働けなくなったり、大切な人に何かあってそばに寄り添いたい、そんなときのためにお金が入る仕組みを作ろうと今でいうFire(早期リタイア)を勇気を出して決断したそうだ。
 人を大切にしながらありとあらゆる職業を通して、営業、マーケティング、コンサルティング、ブランディング能力を知らず知らずのうちに身につけることが出来ていた、自分の中に宝を得た『棚ぼた人生』。35年前から『綺麗事を綺麗にする』考え方を貫くことで、波瀾万丈ありながら紆余曲折を経て、風の時代が来る前から先駆けて唯一無二の『助け愛』を実現し全国に感動の輪を広げている。絶えず人を信じきる本気の仲間への想いが故に、ついて来られない仲間も沢山いたことが苦しく、ネガティブな自分との戦いでもあった。
 そんな中でも田野井さんを信じ支えてくれるご主人でもある相談役の田野井浩一さんをはじめ『助け愛』の想いに共感・共鳴し誠実に真っ直ぐ伝え続けてきてくれた仲間たちのおかげで綺麗事を綺麗にやり遂げ、形を築き上げてきた事実がある。「その仲間たちの素晴らしさを皆さまに伝え続けていきたい。そして仲間を本気で純粋に想う同志で『助け愛』を通して出会う方々を本当に全力で大切にさせていただきます」と熱く語る姿が輝いていた。
(ライター/彩未)

Remercier 株式会社 〜感謝する〜
TEL/080-7972-8369 
Eメール/remetasu369@gmail.com
ホームページ 
https://www.remercier369.net/

実践に役立つ北欧型福祉運営研修開始
障がい者福祉ビレッジ形成方法を伝授

空き家で住環境を整備
ITで職員の待遇向上


 福祉先進国北欧をモデルに精神障がい者の職と住を支える国内初の「福祉ビレッジ」を形成した『合同会社やさしい』代表の野田直裕さんが、2022年障がい者福祉教育を事業に掲げる「株式会社ぬくもりの泉」を立ち上げ、ビレッジ形成のノウハウをオンラインで伝授する「北欧型福祉運営研修」を開始した。障がい者が増加傾向にあり、それに伴って障がい者福祉サービスの需要も高まっていることを背景に、幸福度の高い北欧型の事業スキームへの賛同者、実践者を増やし、ビレッジの輪を広げていく考えだ。「福祉ビレッジ」は、定員が4人の五つのグループホームと就労継続支援B型作業所から成り、グループホームは空き家を利用したのが特長。2022年12月には、作業所近くに精神科クリニックが進出、「住」「職」「医」がワンストップで叶う環境が整い、野田さんが目指す「障がい者の人生をトータルにサポート」する体制ができあがった。「北欧型福祉運営研修」は、北欧型福祉の基本を解説する初級コースと「福祉ビレッジ」を形成するためのエリア選定、物件選定、スタート前準備、マネージメントなど実践のノウハウを教示する中級コースから成り、野田さんが講師となって会議アプリZoomで行う。
「障がい者福祉施設運営の最大の課題は、スタッフの給料が安く、離職してしまうことです。当社は、総務や経理などの事務をITで行い、そこで浮いた人件費をスタッフの給料やボーナスに還元しているほか、勤務を2交代制にして労働の負担を軽減しました。グループホームの入居者の世話をするスタッフは40人いますが、スタッフの定着につながるマネージメントの工夫も持続可能な運営に役立つと思っています」
 空き家の活用は、事業スキームの要となるものだ。
「障がい者グループホームを運営するにあたり、物件は切っても切り離せない要素です。空き家の割合は年々増えていて、空き家の買取相場は市場価格の70%程度となる事が一般的なため、安価で手に入れることが可能です。当社のグループホームはいずれも空き家だった築古戸建て住宅を借りてリフォームした新しい住空間で、心おだやかに過ごすことができます」
 開業後の運営方法など実体験に基づく研修で野田さんが目指すのは、障がい者、スタッフ、事業者、地域社会がすべて幸せになる福祉体制だ。
(ライター/斎藤紘)

合同会社 やさしい
TEL/0569-59-3737 
Eメール/info@nukumorigroup.jp
ホームページ 
https://nukumorigroup.jp/

新発想のデイサービス施設が登場
ラグジュアリーな空間で自由に過ごす

価値観の変化を見極め
大人の隠れ家的な施設


 自宅で生活を送りながら介護を受けたいという要介護の高齢者を対象に日帰りの介護サービス(デイサービス)を提供する通所介護事業所のイメージを大きく変えたと評判になっているのが、東京・足立区西保木間のデザイナーズマンション1階にある『サービスゑんドゥジュール』だ。カフェやホテルのラウンジのようなラグジュアリーな雰囲気を持つ空間を形成、利用者に好きなことだけを自由に楽しんでもらう独自の運営方針が評判の理由だ。運営する「合同会社一言之信」代表社員の稻葉知宏さんが「既存の介護施設にはない雰囲気の施設をつくりたい」との思いを形にしたものだ。
 稻葉さんは、福祉系大学を卒業後、約20年、有料老人ホームやデイサービス施設などに勤務巣の中で、時代の変化とともに利用者の趣向や価値観が変わっていくことを実感、既存の介護業界の考え方のままで対応できるのかと疑問を持つようになり、理想とする施設が見つからなかったため、自身で開業することを思い立ち、2022年3月に開業したのが大人の隠れ家的な『サービスゑんドゥジュール』だ。一言でも言ったことは必ず守ることを意味する四字熟語の社名通りの行動だ。
「介護とはこうあるべきという価値観を押し付けたり、通り一遍の介護を行ったりするのではなく、利用者様一人ひとりの個性にあったサポートを行うことが、真に寄り添った介護なのではないかと考えました。近年は、いわゆる団塊の世代が後期高齢者となる75歳以上を迎えるようになり、高度成長期以降、生活水準が向上したり、趣味や娯楽も多様化したりする中で生活を送ってこられた方々に対し、ご満足いただけるようなサービスを提供するために、特別感のあるラグジュアリーな空間をつりました」
 運営で重視するのが視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚の五感で心に癒しを感じることができる工夫だ。視覚はラグジュアリーな空間がもたらす高級感、聴覚は耳に優しいBGM、嗅覚は入浴介護で使う入浴剤や室内で微かに香るアロマ、味覚はおいしい食事、触覚は囲碁将棋、ボードゲームなどのリクリエーションで満たす。利用者に決められたタイムスケジュールを押し付けるようなことはせず、自分の好きなことだけを楽しんでもらえるような自由な運営にこだわり、利用者が新たな生きがいを見つけるためのサポートに徹する。
(ライター/斎藤紘)

サービスゑんドゥジュール 合同会社 一言之信
TEL/03-5851-8351 
Eメール/serviceendejour@gmail.com
ホームページ 
https://www.ichigennoshin.com/

コロナ禍でも高齢者に笑顔もたらす
動物なしのアニマルセラピーの創意

高齢者福祉の理想追求
地域貢献の活動も構想


 3ヵ所の特別養護老人ホームとデイサービスなどの在宅系サービスで400人超の高齢者の生活を支える『社会福祉法人五葉会』理事長の戸山文洋さんは、明確なコンセプトの下、革新的な高齢者福祉サービスを実践してきた気鋭の経営者だ。その象徴が介護介入で趣味や嗜好を取り戻すことを支援する「アクティビティケア」。密の回避が求められたコロナ禍でも創意工夫で活動を継続し、高齢者に笑顔をもたらしてきた。
「アクティビティケア」は、法人内に各領域の有資格者を配置したレクリエーション支援の専門部署を設け、音楽や園芸、手工芸などの活動を支援する活動。視察した福祉大国スウェーデンの介護施設の「楽しい生活ありき、それに必要な介護を」という運営方針に触発されて考えたものだ。「アニマルセラピー」はその一環で、大学院での生理心理学の見地からのアニマルセラピーの研究の成果を反映させたものだ。
「普段のアニマルセラピーの日は犬と触れ合ってもらいますが、ソーシャルディスタンスは守りながら、心の距離は近くにと考えて取り入れたのが趣味の活動とアニマルセラピーのコラボです。犬がいるとハンドリングするスタッフなども必要になって密になりますので、犬なしで、犬たちに食べさせるクッキーを焼いたり、マフラーを編んだりしてもらったのです。犬との触れ合いはありませんが、犬のためにという母性がモチベーションになり、いつもの活動と違った喜びを感じて笑顔が絶えませんでした」
 高齢者福祉サービスのあるべき姿を追求し続ける戸山さんの試みの一端だが、アフターコロナのシームレスな試みとして犬に子守歌などの歌を歌うことで、口腔体操効果を狙い、誤嚥を予防することも構想する。さらには認知症が増えていく地域にも目を向け、音楽療法や犬のしつけ教室、ピアノレッスンなど『五葉会』でのアクティビティケアの取り組みを情報発信でアピールし、地域に広めていくことも視野に入れる。
「人口減少にともなって高齢者の割合が高まっていく時代は、人生経験豊かな人たちの割合が増えていくことを意味し、高齢者福祉サービスに対するニーズも多様化していくと考えています。今後は、老人ホームの枠に止まらず、地域貢献も念頭に置きながら、創意と工夫によって多様化するニーズに応えていきたいと思っています」
(ライター/斎藤紘)

社会福祉法人 五葉会
TEL/048-682-1122 
Eメール/info@goyoukai.or.jp
ホームページ 
http://www.goyoukai.or.jp/

コンピュータ制御で高精度旋盤加工
産業機械の部品から異形物まで製作

少ロット多品種に対応
設備投資で効率を向上


 シャフト、ノズル、ボルト、フランジ。大型機械を構成する回転体の形状の部品が次々に作られていく。旋盤加工で半世紀の歴史を刻む『須崎製作所』の工場だ。二代目代表須崎健太さんは、様々な業種から絶え間なく来る加工依頼に対応するために設備投資による作業効率の向上に努め、現在、工作機械の中心になっているのはコンピュータ数値制御(Numerical Control)装置を組み込んだNC旋盤だ。
「機械の部品となる金属素材を回転させて削る旋盤加工は、外径加工、内径加工、端面加工、ネジ加工、溝加工、穴加工など様々ですが、発注元企業様の設計通りに仕上げるには、工作機械の絶対位置精度が重要であり、数値制御はそれを実現する上で優れたメカニズムです。産業機械の進化とともに多様化する旋盤加工のニーズに最新の技術と当社伝統の小ロット多品種加工体制で応えていきたいと思っています」
 同社は、大型機械部品のほか、異形物、金属や非鉄、樹脂部品などの製作、焼き入れ後仕上げや精密仕上げなどにも対応している。(ライター/斎藤紘)

須崎製作所
TEL/06-6757-6158 
Eメール/suzaki.ss@outlook.com
ホームページ 
https://suzaki-ss.jp/

バフ研磨に光る高度の技術力
金属製品の表面を美しく仕上げ

一点モノ量産品問わず
短い納期にも対応可能

 金属製品の価値を左右する表面の精度や見た目の美しさを実現する研磨加工で発注元から高い評価を得ているのが『令和研磨』代表の山本高元さんだ。バフと呼ばれる円盤状の研磨道具に研磨剤を塗布し、高速回転させながら鉄やステンレス、アルミ、真鍮、銅などでできた機械部品などを磨き上げるバフ研磨は匠の技といえる完成度だ。山本さんが独立起業したのは2019年だが、研磨歴20年超の技術者。バフ研磨には鏡面に近い光沢を持つが、ややすじが残り、建材や厨房器具の研磨に使う「400番」、連続した研磨目を持った仕上げになる建材向きの「ヘアラインH.L」、鏡に近い仕上げで建材、装飾用、反射鏡に使う「鏡面仕上げ」の3種あり、いずれでも高い技術力を示す。
「研磨は一点モノから小ロット、大ロットの量産品、試作品まで対応できます。短い納期でも18時以降のご依頼もお受けいたします。事務所や工場に研磨機械を持参して研磨作業をすることも可能です」
 技術力だけでなく、フレキシブルな対応も信頼される理由だ。
(ライター/斎藤紘)

令和研磨
TEL/072-978-8811 
Eメール/reiwa.kenma@gmail.com
ホームページ 
https://reiwa-kenma.jp/

従業員一人ひとりを大切に育成
時代を担う若き社長

安全第一で命を守る
化学プラント配管工事


 石油化学プラント配管工事を中心に、溶接工事や鍛冶工事、とび・土木工事まで幅広く手掛けている『株式会社東工業』。石油化学プラント配管工事とは、化学工場や食品工場、製鉄所などで使用される配管の製作や取り付けを行う工事のこと。石油やガス、化学薬品などの有害物質や可燃性物質を扱う工場の場合、配管に不備があると有害物質が漏れ、人体に影響を及ぼすことがある。火災や爆発事故を起こす原因にもなるため、工場で扱う物質に適した配管を選ばなければならない。さらに、配管工事後の点検やメンテナンスなど徹底した品質管理と安全管理も欠かせない。
 代表の東正之さんはまだ20代後半と若い。従業員として活躍する社員も20代〜30代の若手が中心となっており、積極的に若い人材に投資して真摯に寄り添っている。若い人が入って来ないと多くの経営者が嘆く中で、「従業員一人ひとりを大切にする」をモットーに若い人材の育成や支援に積極的に取り組み、働きやすい環境づくりを心がけることで「SDGs」にも貢献する。
(ライター/彩未)

株式会社 東工業
TEL/0299-95-7418 
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