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世の中に投資文化を広める活動を展開
初心者向け資産形成法のセミナー好評
初心者向け資産形成法のセミナー好評
増え続ける個人株主視野に
独立した立場から的確助言
低金利や年金不安などを背景に株式投資に乗り出す現役世代が増え、東証の株式分布状況調査によれば、2024年3月末の個人株主は1525・9万人で10年間で230・8万人増えている。こうした状況の中、「世の中に投資文化を広める」との理念の下、銀行や証券会社のような組織には所属せずに独立した立場から投資や資産運用のアドバイスをするIFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)として頼りにされているのが『株式会社Japan Business Brain』代表取締役の渡辺新語さんだ。とりわけ、広範囲のテーマにわたる投資セミナーは好評だ。
「資本への投資によって得られる利益の成長率は、労働によって得られる賃金上昇率を常に上回るとは、フランスの経済学者トマ・ピケティの言葉ですが、働く人たちの経済格差問題の根底はここにあります。皆がこの資本収益率を享受できるようにすればと、活動しているのが当社です」
渡辺さんの活動で人気なのが投資セミナーだ。WEBサイト「株主の入り口」にはそのスケジュールが載っているが、「子どもが生まれたら学資保険?」「若い世代のNISA(少額投資非課税制度)活用術」「Webでは教えてくれない資産形成の入口(初心者編)」「IFA(Independent Financial Advisor 独立系ファイナンシャルアドバイザー)ビジネスに関心がある皆様へ」「確定拠出年金(DC)の中身の選び方」などテーマは多岐にわたる。
「株式を購入するためには、まず証券会社に口座開設が必要です。しかし証券会社窓口は地方にあまりありません。以前は各駅に支店が存在した時代もありました。現在もちろんネット証券で口座開設も可能ですが、証券業界ではIFAという素晴らしい金融商品仲介業者が存在します。身近なところにもIFAの業者は有るはずですが、知名度が極端に低く存在を知りません。そこで『株主の入口』という考え方を持っているIFAである当社で新しい一歩を踏み出してみることをお勧めします。皆で参加し投資文化を広めましょう」
渡辺さんは、中堅証券会社での20年超の勤務経験を基に投資情報を発信しているが、証券会社窓口があまりない地方で「投資文化を広める」として東京事務所のほかに出身地の山梨県にも事務所を構える計画だ。
(ライター/斎藤紘)
独立した立場から的確助言
低金利や年金不安などを背景に株式投資に乗り出す現役世代が増え、東証の株式分布状況調査によれば、2024年3月末の個人株主は1525・9万人で10年間で230・8万人増えている。こうした状況の中、「世の中に投資文化を広める」との理念の下、銀行や証券会社のような組織には所属せずに独立した立場から投資や資産運用のアドバイスをするIFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)として頼りにされているのが『株式会社Japan Business Brain』代表取締役の渡辺新語さんだ。とりわけ、広範囲のテーマにわたる投資セミナーは好評だ。
「資本への投資によって得られる利益の成長率は、労働によって得られる賃金上昇率を常に上回るとは、フランスの経済学者トマ・ピケティの言葉ですが、働く人たちの経済格差問題の根底はここにあります。皆がこの資本収益率を享受できるようにすればと、活動しているのが当社です」
渡辺さんの活動で人気なのが投資セミナーだ。WEBサイト「株主の入り口」にはそのスケジュールが載っているが、「子どもが生まれたら学資保険?」「若い世代のNISA(少額投資非課税制度)活用術」「Webでは教えてくれない資産形成の入口(初心者編)」「IFA(Independent Financial Advisor 独立系ファイナンシャルアドバイザー)ビジネスに関心がある皆様へ」「確定拠出年金(DC)の中身の選び方」などテーマは多岐にわたる。
「株式を購入するためには、まず証券会社に口座開設が必要です。しかし証券会社窓口は地方にあまりありません。以前は各駅に支店が存在した時代もありました。現在もちろんネット証券で口座開設も可能ですが、証券業界ではIFAという素晴らしい金融商品仲介業者が存在します。身近なところにもIFAの業者は有るはずですが、知名度が極端に低く存在を知りません。そこで『株主の入口』という考え方を持っているIFAである当社で新しい一歩を踏み出してみることをお勧めします。皆で参加し投資文化を広めましょう」
渡辺さんは、中堅証券会社での20年超の勤務経験を基に投資情報を発信しているが、証券会社窓口があまりない地方で「投資文化を広める」として東京事務所のほかに出身地の山梨県にも事務所を構える計画だ。
(ライター/斎藤紘)
株式会社 Japan Business Brain
TEL/03-6206-0978
Eメール/support@kabunushi-iriguchi.com
金融商品仲介業者 登録番号 関東財務局長(金仲)第911号
Eメール/support@kabunushi-iriguchi.com
金融商品仲介業者 登録番号 関東財務局長(金仲)第911号
財産の生前対策を最善の着地点に導く
生前贈与を含め多角的視点から助言
生前贈与を含め多角的視点から助言
相続トラブルや税負担軽減
パスワードなどの管理推奨
高齢化が加速する時代にあって重要性を増す終活。「財産を自分のためにどれくらい使うか」「誰に何を残すのか」などの生前対策に悩む人が少なくないと指摘するのが、『大倉佳子税理士事務所』所長の大倉佳子さんだ。生前対策の相談があれば、相談者の思いや財産の状況をつぶさに調べ、相続税の節税を含め、最善の着地点に導く。
「生前対策とは、相続を迎える前に財産の管理や移転、節税対策などを講じることで、将来の相続トラブルや税金負担を軽減し、家族の安心を確保するための準備のことです。具体的には、遺言書の作成、生前贈与、家族信託、成年後見制度などを活用し、財産を効率的に家族に移転し、相続税の負担を軽減するほか、認知症などで判断能力が低下した場合でも、財産管理を継続できるようにすることです」
生前対策で資産分配の選択肢の一つとして大倉さんが挙げるのが生前贈与だ。
「生前贈与とは、生きている間に財産を他の人に無償で与える行為のことです。どのタイミングで、どの税制を使ったらいいのかが問題になりますが、1年間に贈与を受けた財産の価額が基礎控除額110万円までであれば贈与税が非課税となる歴年贈与、受贈者の選択により生前贈与された財産を贈与税に代えて贈与者の死後に相続税の計算に含めることで、相続税の計算をすることができ、特別控除額2500万円に加え、年間110万円までを限度とした基礎控除が利用できる相続時精算課税制度の活用、教育資金の贈与、住宅取得資金の贈与、配偶者控除の特例の活用、特別枠の生命保険の活用などから最善策を判断します。これらにより相続時の財産を減らし、相続税を軽減できる可能性がありますが、受贈者には贈与税が課税される場合がありますので、注意が必要です」
大倉さんは、生前対策の課題としてIT対策も挙げる。
「IT全盛時代、電子媒体を全く使用していない方は少数ではないでしょうか。クレジットカードの明細しかり、銀行預金の払い戻しには暗証番号を使います。ネットでの購入も含め、原始的ではありますが、ID、パスワード、暗証番号などは、いざというときのために引き維ぎとともに紙ベースでの管理も必要なのかなと考えます』
(ライター/斎藤紘)
パスワードなどの管理推奨
高齢化が加速する時代にあって重要性を増す終活。「財産を自分のためにどれくらい使うか」「誰に何を残すのか」などの生前対策に悩む人が少なくないと指摘するのが、『大倉佳子税理士事務所』所長の大倉佳子さんだ。生前対策の相談があれば、相談者の思いや財産の状況をつぶさに調べ、相続税の節税を含め、最善の着地点に導く。
「生前対策とは、相続を迎える前に財産の管理や移転、節税対策などを講じることで、将来の相続トラブルや税金負担を軽減し、家族の安心を確保するための準備のことです。具体的には、遺言書の作成、生前贈与、家族信託、成年後見制度などを活用し、財産を効率的に家族に移転し、相続税の負担を軽減するほか、認知症などで判断能力が低下した場合でも、財産管理を継続できるようにすることです」
生前対策で資産分配の選択肢の一つとして大倉さんが挙げるのが生前贈与だ。
「生前贈与とは、生きている間に財産を他の人に無償で与える行為のことです。どのタイミングで、どの税制を使ったらいいのかが問題になりますが、1年間に贈与を受けた財産の価額が基礎控除額110万円までであれば贈与税が非課税となる歴年贈与、受贈者の選択により生前贈与された財産を贈与税に代えて贈与者の死後に相続税の計算に含めることで、相続税の計算をすることができ、特別控除額2500万円に加え、年間110万円までを限度とした基礎控除が利用できる相続時精算課税制度の活用、教育資金の贈与、住宅取得資金の贈与、配偶者控除の特例の活用、特別枠の生命保険の活用などから最善策を判断します。これらにより相続時の財産を減らし、相続税を軽減できる可能性がありますが、受贈者には贈与税が課税される場合がありますので、注意が必要です」
大倉さんは、生前対策の課題としてIT対策も挙げる。
「IT全盛時代、電子媒体を全く使用していない方は少数ではないでしょうか。クレジットカードの明細しかり、銀行預金の払い戻しには暗証番号を使います。ネットでの購入も含め、原始的ではありますが、ID、パスワード、暗証番号などは、いざというときのために引き維ぎとともに紙ベースでの管理も必要なのかなと考えます』
(ライター/斎藤紘)
大倉佳子税理士事務所
TEL/04-2924-0790
Eメール/garnet-bear8@jcom.zaq.ne.jp
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30年超の国税勤務経験生かす税理士
女性目線に徹した啓発活動等にも注力
女性目線に徹した啓発活動等にも注力
相続等難問を解決する実力
得意分野は調査や法令審理
「税理士となって、顧客と出会い、今までの知識と経験を駆使して顧客のために考え働くことに、新鮮さと喜びを感じています」
国税職員として国税局と税務署に30年以上勤務し、税理士の国家資格を取得して2021年に独立開業した『松谷泰子税理士事務所』所長の松谷泰子さんの実感だ。
「第二の人生として、税理士になってよかったなと思っています。最近は、個人、法人、相続のお客様たちと、バランスよく出会えています。国税の知識と経験があるため、苦手なことはあまりありません。どの分野でも、お客様に満足いただけるよう精進いたします。特に、調査立会や法令審理などの依頼は退職直後からあり、今も多数ご依頼があります。調査や法令審理は一番の得意です。これは他の税理士にない強みだと思っています」
自身の特長をこう表現する背景にあるのが国税時代の経験だ。
「国税在職中は、税務署勤務のほか、国税局の審理課、資料調査課、個人課税課にも勤務し、主に調査や調査指導、審理事務、不服申立て事務などに従事していました。そのほか、納税者の方からの期限前の質問に答える担当をはじめ、確定申告相談、会場運営、調査、処分、再調査、審査請求に対応する担当に従事していました。親切な納税者対応から、厳しい調査対応、法令に則った適正公平な課税を目指しての課税の見直し判断、までの税務の一連の実務を担ってきました」
もう一つ、松谷さんの特長は女性目線でも仕事に向き合うことだ。女性の弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、行政書士などの専門家が相続に関する問題点について女性目線から対応する女性目線相続ネットワークⓇに所属し、「相続のプロが伝授する お客様にアドバイスする前に読んでおく本」で執筆したり、「学びたくなる女性学 お金にまつわる女性の話」をテーマにした講演会の講師を務めたり、女性を対象にした啓発活動にも力を入れている。
公務員時代は、全体の奉仕者として仕事に励んだ松谷さん。今では一人ひとりが抱える税務や相続問題を最善の着地点に導くことに重きを置く。
(ライター/斎藤紘)
得意分野は調査や法令審理
「税理士となって、顧客と出会い、今までの知識と経験を駆使して顧客のために考え働くことに、新鮮さと喜びを感じています」
国税職員として国税局と税務署に30年以上勤務し、税理士の国家資格を取得して2021年に独立開業した『松谷泰子税理士事務所』所長の松谷泰子さんの実感だ。
「第二の人生として、税理士になってよかったなと思っています。最近は、個人、法人、相続のお客様たちと、バランスよく出会えています。国税の知識と経験があるため、苦手なことはあまりありません。どの分野でも、お客様に満足いただけるよう精進いたします。特に、調査立会や法令審理などの依頼は退職直後からあり、今も多数ご依頼があります。調査や法令審理は一番の得意です。これは他の税理士にない強みだと思っています」
自身の特長をこう表現する背景にあるのが国税時代の経験だ。
「国税在職中は、税務署勤務のほか、国税局の審理課、資料調査課、個人課税課にも勤務し、主に調査や調査指導、審理事務、不服申立て事務などに従事していました。そのほか、納税者の方からの期限前の質問に答える担当をはじめ、確定申告相談、会場運営、調査、処分、再調査、審査請求に対応する担当に従事していました。親切な納税者対応から、厳しい調査対応、法令に則った適正公平な課税を目指しての課税の見直し判断、までの税務の一連の実務を担ってきました」
もう一つ、松谷さんの特長は女性目線でも仕事に向き合うことだ。女性の弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、行政書士などの専門家が相続に関する問題点について女性目線から対応する女性目線相続ネットワークⓇに所属し、「相続のプロが伝授する お客様にアドバイスする前に読んでおく本」で執筆したり、「学びたくなる女性学 お金にまつわる女性の話」をテーマにした講演会の講師を務めたり、女性を対象にした啓発活動にも力を入れている。
公務員時代は、全体の奉仕者として仕事に励んだ松谷さん。今では一人ひとりが抱える税務や相続問題を最善の着地点に導くことに重きを置く。
(ライター/斎藤紘)
松谷泰子税理士事務所
TEL/052-913-9250
Eメール/matsutani@my-zeirisi.com
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若き税理士が導く新時代の税務顧問
IT活用と親身なサポートで企業の未来を支える
IT活用と親身なサポートで企業の未来を支える
挑戦続け更なる成長目指す
自信示す代金全額返金保証
「お客様に本当に寄り添える税理士でありたい。そのために挑戦を続け、日々成長を目指しています」
『インテル税理士事務所』代表の石谷元さんは、若手税理士として早くから「税務×IT」に着目し、業務効率化(税務DX)を積極的に推進している。石谷さん自身が経営者として様々な困難を乗り越えた経験を活かし、経営者が抱える悩みをリアルに理解し、信頼できるパートナーとして多くの企業から高い評価を得ている。
『インテル税理士事務所』では、最新のクラウド会計ソフト『マネーフォワードクラウド』を導入。記帳や決算業務を自動化することで、企業の経理負担を大幅に軽減することに成功した。銀行口座やクレジットカード情報の連携から勤怠管理、給与計算、請求・支払い業務、さらには電子帳簿保存まで、経理業務全般をIT化しトータルでサポートする。
主なサービス内容は、税務相談や各種税務届出書の作成、月次レポートの提供、節税対策の提案を行う「月額顧問サービス」をはじめ、帳簿記入を代行する「記帳代行」、法人税・消費税申告を包括的にサポートする「決算・消費税申告」など幅広く対応。また、会社設立時の手続きや創業融資のサポートなど、創業期特有の不安や疑問に丁寧に寄り添う「創業支援」にも力を入れている。
さらに、全国どこからでもオンライン面談や資料共有が可能なため、場所や時間に制約されることなく、迅速かつ柔軟な対応が可能 。
「オンラインであっても、対面と同等以上の質の高いサポートを目指しています」
初めて税理士を利用する方でも安心できるよう「代金全額返金保証」を導入し、サービス品質への自信を明確に示している。
若さと情熱、ITを活用した先進的なサポートを武器に、新時代の税務顧問として企業の未来を支える『インテル税理士事務所』。これからも新しい時代を切り開く頼れるパートナーとして、企業と共に確かな信頼関係を築き続けていく。
(ライター/斎藤紘)
自信示す代金全額返金保証
「お客様に本当に寄り添える税理士でありたい。そのために挑戦を続け、日々成長を目指しています」
『インテル税理士事務所』代表の石谷元さんは、若手税理士として早くから「税務×IT」に着目し、業務効率化(税務DX)を積極的に推進している。石谷さん自身が経営者として様々な困難を乗り越えた経験を活かし、経営者が抱える悩みをリアルに理解し、信頼できるパートナーとして多くの企業から高い評価を得ている。
『インテル税理士事務所』では、最新のクラウド会計ソフト『マネーフォワードクラウド』を導入。記帳や決算業務を自動化することで、企業の経理負担を大幅に軽減することに成功した。銀行口座やクレジットカード情報の連携から勤怠管理、給与計算、請求・支払い業務、さらには電子帳簿保存まで、経理業務全般をIT化しトータルでサポートする。
主なサービス内容は、税務相談や各種税務届出書の作成、月次レポートの提供、節税対策の提案を行う「月額顧問サービス」をはじめ、帳簿記入を代行する「記帳代行」、法人税・消費税申告を包括的にサポートする「決算・消費税申告」など幅広く対応。また、会社設立時の手続きや創業融資のサポートなど、創業期特有の不安や疑問に丁寧に寄り添う「創業支援」にも力を入れている。
さらに、全国どこからでもオンライン面談や資料共有が可能なため、場所や時間に制約されることなく、迅速かつ柔軟な対応が可能 。
「オンラインであっても、対面と同等以上の質の高いサポートを目指しています」
初めて税理士を利用する方でも安心できるよう「代金全額返金保証」を導入し、サービス品質への自信を明確に示している。
若さと情熱、ITを活用した先進的なサポートを武器に、新時代の税務顧問として企業の未来を支える『インテル税理士事務所』。これからも新しい時代を切り開く頼れるパートナーとして、企業と共に確かな信頼関係を築き続けていく。
(ライター/斎藤紘)
インテル税理士事務所
TEL/06-7777-2653
Eメール/info@intel-tax.ip
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独立開業を迅速かつ包括的にサポート
最善期す資金調達、会社設立、書類届出
最善期す資金調達、会社設立、書類届出
政策金融公庫の制度を活用
税務署などへの書類提出代行
「独立開業を控えたお客さまの成功の種が羽となり、蝶となって大空へ羽ばたいていって欲しい」
開業支援を業務の柱に掲げ、「福山開業支援相談室」を運営する『村田健二税理士事務所』所長の村田健二さんの願いだ。創業融資支援から会社設立支援、税務書類届出代行、各種専門家の紹介、クラウド会計freee導入支援まで包括的な支援スキームで万全の態勢で開業の第一歩を踏み出せるよう導く。簿記論、財務諸表論、所得税法、法人税法、相続税法、消費税法、酒税法、国税徴収法、住民税、事業税、固定資産税に精通した税理士としての知見が確かな業務に表出する。
「開業するにはまず、設備資金や広告宣伝費、備品購入などの初期費用、事業が軌道に乗るまでの間の運転資金、当面の生活費が必要です。政府の成長戦略として、開業率を現状の4・6%から欧米並みの10%に引き上げることが明記されたのに伴い、2014年から日本政策金融公庫の新創業融資の貸付要件が大幅に緩和され、さらに2024年3月から新規開業資金制度が一部リニューアルされ、開業資金総額のうち自己資金で10分の1以上を賄う要件が撤廃されました。自己資金を用意出来なくても申し込みが可能となります。これを活用するのは今が大チャンスです」
村田さんは、創業融資を受けるうえで重要な創業計画書の作成を手伝い、金融機関との折衝の窓口となり、実際の面談も村田さんを交えて同事務所で行う。会社設立サポートでは、資本金、役員、定款などに関するご相談に応じ、提携先の司法書士と連携を取りながら会社設立登記を進めていく。
便利なのは、開業時届出書類おまかせパックだ。
「開業時には、個人事業で開業する場合と法人で開業する場合でそれぞれ届出書類が異なります。提出先は、所轄の税務署、県税事務所、市町村役場になりますが、いずれの書類も提出期限が決まっていて、期限が過ぎると青色申告に関する様々な特典を受けれなくなり、提出期限には注意が必要です。その点、開業時届出書類おまかせパックを利用すれば、提出期限内に円滑かつ確実に開業時届出書類の届出が可能になりますので、安心してお任せ頂くことができます」
目配り、心配りが際立つ開業支援がここにはある。
(ライター/斎藤紘)
税務署などへの書類提出代行
「独立開業を控えたお客さまの成功の種が羽となり、蝶となって大空へ羽ばたいていって欲しい」
開業支援を業務の柱に掲げ、「福山開業支援相談室」を運営する『村田健二税理士事務所』所長の村田健二さんの願いだ。創業融資支援から会社設立支援、税務書類届出代行、各種専門家の紹介、クラウド会計freee導入支援まで包括的な支援スキームで万全の態勢で開業の第一歩を踏み出せるよう導く。簿記論、財務諸表論、所得税法、法人税法、相続税法、消費税法、酒税法、国税徴収法、住民税、事業税、固定資産税に精通した税理士としての知見が確かな業務に表出する。
「開業するにはまず、設備資金や広告宣伝費、備品購入などの初期費用、事業が軌道に乗るまでの間の運転資金、当面の生活費が必要です。政府の成長戦略として、開業率を現状の4・6%から欧米並みの10%に引き上げることが明記されたのに伴い、2014年から日本政策金融公庫の新創業融資の貸付要件が大幅に緩和され、さらに2024年3月から新規開業資金制度が一部リニューアルされ、開業資金総額のうち自己資金で10分の1以上を賄う要件が撤廃されました。自己資金を用意出来なくても申し込みが可能となります。これを活用するのは今が大チャンスです」
村田さんは、創業融資を受けるうえで重要な創業計画書の作成を手伝い、金融機関との折衝の窓口となり、実際の面談も村田さんを交えて同事務所で行う。会社設立サポートでは、資本金、役員、定款などに関するご相談に応じ、提携先の司法書士と連携を取りながら会社設立登記を進めていく。
便利なのは、開業時届出書類おまかせパックだ。
「開業時には、個人事業で開業する場合と法人で開業する場合でそれぞれ届出書類が異なります。提出先は、所轄の税務署、県税事務所、市町村役場になりますが、いずれの書類も提出期限が決まっていて、期限が過ぎると青色申告に関する様々な特典を受けれなくなり、提出期限には注意が必要です。その点、開業時届出書類おまかせパックを利用すれば、提出期限内に円滑かつ確実に開業時届出書類の届出が可能になりますので、安心してお任せ頂くことができます」
目配り、心配りが際立つ開業支援がここにはある。
(ライター/斎藤紘)
村田健二税理士事務所
TEL/084-959-3605
Eメール/k.murata@hiroshima-zeirishi.com
Eメール/k.murata@hiroshima-zeirishi.com
企業の税務会計支援で示す明確な理念
困り事に迅速に対応するレスキュー会計
困り事に迅速に対応するレスキュー会計
ダブルライセンスを保有
吉田松陰の生き方に倣う
「真っ当に生き、逃げずに立ち向かう至誠を貫き、クライアントと取り組む日々の業務や税務調査に向き合っていきます」
10人のスタッフを牽引する『伊坂会計総合事務所』所長の伊坂勝泰さんが、尊敬する江戸時代末期から明治維新にかけて活躍した吉田松陰や緒方洪庵の生き方に倣い、業務で貫くスタンスだ。法学大学院で学び、目指して社会科教師の定員に空きがなく、別の道へ進むことを決め、1984年に税理士の資格を取得し開業。1993年には建設業に纏わる業務において、税理士では担当できない部分を補うために行政書士の資格も取得、ダブルライセンスが裏付ける幅広い知見が確かな業務に表出する。
具体的な業務は、「お困りごとにレスキューのように対応する」ことを理念に掲げる。すぐやる税理士がキャリア20年の実績を元に、30分で財務状況を診断する「30分間 財務診断(無料)」、定期的に会社を訪れ、専門的見地から財務に関するアドバイスをする「会計顧問と決算」、色々な顧問先の融資を見てきた実績から、金利が適正かどうか判断に困ったり、返済のついての見直しや、その他の融資に関してアドバイスする「融資申込」、徹底的な情報公開会計で経営者が適切な決断ができるように手伝う「決算・税務申告・税務調査」、倒産を考える前に、再生の道を共に探る「企業再生」が柱だ。
「私の座右の銘は吉田松陰先生の言葉、人間には賢愚の差はあっても一つや二つの才能を持っているという意味の「人賢愚ありと雖も各々一、二の才能なきはなし」です。会社経営は多くの壁にぶつかるものですが、自分ならではの才能を見つけて、経営に生かしていってほしいと思います。経営においても相手を喜ばせることが大事だと思います。人が喜ぶ選択をしていけば、自然とうまくいくものです。それが信用につながり、お金よりも大事なつながりが生まれていきます。これから、世界は大きく変動していくでしょう。変動する時代には、旧態依然としたやり方は何の役にもたたなくなります。元禄時代のやり方が幕末にはまったく役にたたなくなったのと同じです。どんな時代が来ても、信用を大事に考えていくことが重要と思っています」
企業経営の正しい道を助言する姿勢が信頼される理由だ。
(ライター/斎藤紘)
吉田松陰の生き方に倣う
「真っ当に生き、逃げずに立ち向かう至誠を貫き、クライアントと取り組む日々の業務や税務調査に向き合っていきます」
10人のスタッフを牽引する『伊坂会計総合事務所』所長の伊坂勝泰さんが、尊敬する江戸時代末期から明治維新にかけて活躍した吉田松陰や緒方洪庵の生き方に倣い、業務で貫くスタンスだ。法学大学院で学び、目指して社会科教師の定員に空きがなく、別の道へ進むことを決め、1984年に税理士の資格を取得し開業。1993年には建設業に纏わる業務において、税理士では担当できない部分を補うために行政書士の資格も取得、ダブルライセンスが裏付ける幅広い知見が確かな業務に表出する。
具体的な業務は、「お困りごとにレスキューのように対応する」ことを理念に掲げる。すぐやる税理士がキャリア20年の実績を元に、30分で財務状況を診断する「30分間 財務診断(無料)」、定期的に会社を訪れ、専門的見地から財務に関するアドバイスをする「会計顧問と決算」、色々な顧問先の融資を見てきた実績から、金利が適正かどうか判断に困ったり、返済のついての見直しや、その他の融資に関してアドバイスする「融資申込」、徹底的な情報公開会計で経営者が適切な決断ができるように手伝う「決算・税務申告・税務調査」、倒産を考える前に、再生の道を共に探る「企業再生」が柱だ。
「私の座右の銘は吉田松陰先生の言葉、人間には賢愚の差はあっても一つや二つの才能を持っているという意味の「人賢愚ありと雖も各々一、二の才能なきはなし」です。会社経営は多くの壁にぶつかるものですが、自分ならではの才能を見つけて、経営に生かしていってほしいと思います。経営においても相手を喜ばせることが大事だと思います。人が喜ぶ選択をしていけば、自然とうまくいくものです。それが信用につながり、お金よりも大事なつながりが生まれていきます。これから、世界は大きく変動していくでしょう。変動する時代には、旧態依然としたやり方は何の役にもたたなくなります。元禄時代のやり方が幕末にはまったく役にたたなくなったのと同じです。どんな時代が来ても、信用を大事に考えていくことが重要と思っています」
企業経営の正しい道を助言する姿勢が信頼される理由だ。
(ライター/斎藤紘)
伊坂会計総合事務所
TEL/03-3802-1418
Eメール/isaka_office@yahoo.co.jp
Eメール/isaka_office@yahoo.co.jp
海外での商標権侵害の横行に注意喚起
海外進出中小企業に商標国際登録推奨
海外進出中小企業に商標国際登録推奨
特許庁の助成金活用を促す
弁理士事務所が難問を解決
経済のグローバル化に伴い、中小企業の海外進出が進む中、自社のブランドを示す商標の模倣品が横行し、特許庁は商標の国際登録を推奨している。その実情について、米国のサンディエゴで開かれた第147回国際商標協会(INTA)年次総会に参加した『オリーブ国際特許事務所』代表の藤田考晴さんにお聞きした。
― 商標権侵害が海外で横行しているのですか。
「商標とは、自社の商品やサービスを他社の商品やサービスと区別するために使用するネーミングやマーク、文字、図形、記号、立体的形状、色彩などの識別標識のことですが、その模倣品が海外で横行しているのです。商標権侵害には二つの側面があり、一つは模倣品で不当な経済的被害を被ること、もう一つは進出国の事業者が先に商標登録していた場合、商標権の買い取りを迫られたり、損害賠償を求められたりするケースもあります」
― 特許庁が商標の国際登録を推奨している背景ですね。
「その通りです。 日本で商標登録を受けても、その効力は国内にしか及ばないため、進出先での商標権の取得は、海外での事業展開を進めることに有益であるとともに、模倣被害への対策に有効で、商標を他社に先取りされ自社ブランドが使用できなくなるリスクを回避できると指摘しています」
― 国際登録はどのようにすればいいのですか。
「国際登録とはマドリッド協定議定書及びマドリッド協定に基づく商標の国際登録のことです。商標の保護は、世界的に属地主義が採用されており、それぞれの国で商標を保護するには、それぞれの国で商標登録をすることが求められています。従来は各国の所管官庁に対して直接商標の保護を求める方法しかありませんでしたが、マドリッド協定議定書に日本が加盟したことにより、各国で異なる手続や言語を経由しなくとも、国際登録を利用することで、複数国に同一の商標を登録したい場合に、手続き的、コスト的に有利となる場合があります」
― 特許庁が国際登録を推奨する上で支援する制度があるのですか。
「特許庁では、外国への事業展開などを計画している中小企業などに各都道府県等中小企業支援センターなどが窓口となり、中小企業が支援を受けることができます」
― 援助があっても中小企業が国際登録するのは難しそうですね。
「国際登録は、進出先の国に応じた審査制度を見据え、日本語ブランドだけの登録でいいのかなど必要な調査を行ったうえで、国際商標登録を進めていく必要があるなど複雑で、自社でやるのは難しいでしょう。国際登録のノウハウを持ち、AIなどで様々な調査ができる弁理士事務所に依頼した方がスムーズに進むと思います」
(ライター/斎藤紘)
弁理士事務所が難問を解決
経済のグローバル化に伴い、中小企業の海外進出が進む中、自社のブランドを示す商標の模倣品が横行し、特許庁は商標の国際登録を推奨している。その実情について、米国のサンディエゴで開かれた第147回国際商標協会(INTA)年次総会に参加した『オリーブ国際特許事務所』代表の藤田考晴さんにお聞きした。
― 商標権侵害が海外で横行しているのですか。
「商標とは、自社の商品やサービスを他社の商品やサービスと区別するために使用するネーミングやマーク、文字、図形、記号、立体的形状、色彩などの識別標識のことですが、その模倣品が海外で横行しているのです。商標権侵害には二つの側面があり、一つは模倣品で不当な経済的被害を被ること、もう一つは進出国の事業者が先に商標登録していた場合、商標権の買い取りを迫られたり、損害賠償を求められたりするケースもあります」
― 特許庁が商標の国際登録を推奨している背景ですね。
「その通りです。 日本で商標登録を受けても、その効力は国内にしか及ばないため、進出先での商標権の取得は、海外での事業展開を進めることに有益であるとともに、模倣被害への対策に有効で、商標を他社に先取りされ自社ブランドが使用できなくなるリスクを回避できると指摘しています」
― 国際登録はどのようにすればいいのですか。
「国際登録とはマドリッド協定議定書及びマドリッド協定に基づく商標の国際登録のことです。商標の保護は、世界的に属地主義が採用されており、それぞれの国で商標を保護するには、それぞれの国で商標登録をすることが求められています。従来は各国の所管官庁に対して直接商標の保護を求める方法しかありませんでしたが、マドリッド協定議定書に日本が加盟したことにより、各国で異なる手続や言語を経由しなくとも、国際登録を利用することで、複数国に同一の商標を登録したい場合に、手続き的、コスト的に有利となる場合があります」
― 特許庁が国際登録を推奨する上で支援する制度があるのですか。
「特許庁では、外国への事業展開などを計画している中小企業などに各都道府県等中小企業支援センターなどが窓口となり、中小企業が支援を受けることができます」
― 援助があっても中小企業が国際登録するのは難しそうですね。
「国際登録は、進出先の国に応じた審査制度を見据え、日本語ブランドだけの登録でいいのかなど必要な調査を行ったうえで、国際商標登録を進めていく必要があるなど複雑で、自社でやるのは難しいでしょう。国際登録のノウハウを持ち、AIなどで様々な調査ができる弁理士事務所に依頼した方がスムーズに進むと思います」
(ライター/斎藤紘)
弁理士法人 オリーブ国際特許事務所
TEL/045-640-3253
Eメール/olive@olive-pat.com
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脳から健康へ導くヘッドスパ専門店
脳へのアプローチで心身を深く癒す
脳へのアプローチで心身を深く癒す
脳と腸の整いで
健やかな身体づくり
「脳から健康に導く」をコンセプトに、頭皮の表面だけでなく脳の奥にアプローチする『Syma』オリジナル技法「脳ほぐし」を提供する『ヘッドスパSyma銀座店』。代表の一戸明美さんは、美容歴40年以上の髪のプロフェッショナル。長い年月の中で、体験と学びを通して頭皮の健康を保つだけでなく、心身にも良い影響を及ぼすことを実感し、2007年に全国的な先駆けとなる『ヘッドスパSyma』を上野に出店した。
「パソコンを使用する現代、睡眠の質の低下や頭痛、眼精疲労、自律神経の乱れなど、体調の変化を感じるお客様が増えています。脳が疲労していると自分の変化に気づけなくなることも多いので、脳のケアが非常に大切だと感じています」
脳ほぐし技法は、頭皮をじっくりほぐしながら温めることによって血流と酸素の巡りをサポート。頭を温めることで身体全体が温まりやすくなり、第二の「脳」といわれる腸の働きにも良い影響が期待できる。
「私はこれから増える認知機能の低下に備える意味でも脳のケアが大切だと考えています。40年以上の美容歴で10万以上の施術をしてきた中で、パーキンソン病やアルツハイマー型認知症の診断を受けた方が来店されることもあり、そうした方には頭皮の凝りが強く見られる傾向がありました。脳ほぐしの施術後には、髪のハリや艶が出るなど健康的な毛髪の状態になります。縮毛矯正を半年に一度していたお客様は、それをやめられるほど髪質に変化が感じられたケースもありました」
メニューには、『Syma』オリジナルの『脳ほぐしヘッドスパ』をはじめ、『薄毛・抜け毛・美髪改善』、頭皮へのアプローチで身体全体の温かさを引き出す『脳と腸のデトックス』などがあり、目的や悩みに合わせて選ぶことができる。また、美容研究家がプロデュースする『発酵ジュースSOY』は、生の大豆に乳酸菌と酵母を加えて発酵させたオリジナルドリンクだ。青森県産の無農薬野菜や素粒水を使用した乳酸菌入りの豆汁グルトを使用。ビタミンミネラル、タンパク質、食物繊維を摂り、腸から大切にしたいという想いが込められている。同店には、一戸さんが上野で美容室を営んでいた頃から20年以上通い続けている顧客やシンガポールやイギリス、アメリカなど海外在住のお客様も多く訪れる。
「脳には、奇跡の力が潜在意識として備わっていると信じています。ヘッドスパはリラクゼーションと思われがちですが、脳を整えることで身体も頭も軽くなり、心が元気になります。脳から健康になることの大切さを皆さんに伝えていきたいと考えております」
(ライター/彩未)
健やかな身体づくり
「脳から健康に導く」をコンセプトに、頭皮の表面だけでなく脳の奥にアプローチする『Syma』オリジナル技法「脳ほぐし」を提供する『ヘッドスパSyma銀座店』。代表の一戸明美さんは、美容歴40年以上の髪のプロフェッショナル。長い年月の中で、体験と学びを通して頭皮の健康を保つだけでなく、心身にも良い影響を及ぼすことを実感し、2007年に全国的な先駆けとなる『ヘッドスパSyma』を上野に出店した。
「パソコンを使用する現代、睡眠の質の低下や頭痛、眼精疲労、自律神経の乱れなど、体調の変化を感じるお客様が増えています。脳が疲労していると自分の変化に気づけなくなることも多いので、脳のケアが非常に大切だと感じています」
脳ほぐし技法は、頭皮をじっくりほぐしながら温めることによって血流と酸素の巡りをサポート。頭を温めることで身体全体が温まりやすくなり、第二の「脳」といわれる腸の働きにも良い影響が期待できる。
「私はこれから増える認知機能の低下に備える意味でも脳のケアが大切だと考えています。40年以上の美容歴で10万以上の施術をしてきた中で、パーキンソン病やアルツハイマー型認知症の診断を受けた方が来店されることもあり、そうした方には頭皮の凝りが強く見られる傾向がありました。脳ほぐしの施術後には、髪のハリや艶が出るなど健康的な毛髪の状態になります。縮毛矯正を半年に一度していたお客様は、それをやめられるほど髪質に変化が感じられたケースもありました」
メニューには、『Syma』オリジナルの『脳ほぐしヘッドスパ』をはじめ、『薄毛・抜け毛・美髪改善』、頭皮へのアプローチで身体全体の温かさを引き出す『脳と腸のデトックス』などがあり、目的や悩みに合わせて選ぶことができる。また、美容研究家がプロデュースする『発酵ジュースSOY』は、生の大豆に乳酸菌と酵母を加えて発酵させたオリジナルドリンクだ。青森県産の無農薬野菜や素粒水を使用した乳酸菌入りの豆汁グルトを使用。ビタミンミネラル、タンパク質、食物繊維を摂り、腸から大切にしたいという想いが込められている。同店には、一戸さんが上野で美容室を営んでいた頃から20年以上通い続けている顧客やシンガポールやイギリス、アメリカなど海外在住のお客様も多く訪れる。
「脳には、奇跡の力が潜在意識として備わっていると信じています。ヘッドスパはリラクゼーションと思われがちですが、脳を整えることで身体も頭も軽くなり、心が元気になります。脳から健康になることの大切さを皆さんに伝えていきたいと考えております」
(ライター/彩未)
ヘッドスパ Syma 銀座店
TEL/03-6228-7944







