美味しい食と
行ってみたいスポット
行ってみたいスポット
ヘルシーでお腹に優しい
フローズンデザート
フローズンデザート
北海道帯広市の酒類販売店『まえだ商店』が、お酒が好きな人、そうでない人も美味しくいただける新発想・新感覚のフローズン甘酒を発売。女性や子どもでも食べやすい自然で優しい甘さ、米麹甘酒タイプの『らいすくれま』に、お酒好きにはたまらない香り、サッパリ&リッチな酒粕甘酒タイプの『大人のらいすくれま』。それぞれ三つの味わい。そして主原料・副原料はすべて和素材、植物性。カラダに優しいデザートだ。夏の産直ギフトとしてお中元などに喜ばれている。
(ライター/今井淳二)
(ライター/今井淳二)
まえだ商店 有限会社 前田英一商店
TEL/0155-24-4831
Instagram/ @obihiromaeda
Instagram/ @obihiromaeda
ただただきれいな
優しい天然水
優しい天然水
世界最大級のブナの原生林が広がり、世界自然遺産にも登録されている白神山地。緑豊かな保水力に優れた白神の森に降り、地下に浸透した雨水が森林土壌フィルターにより不純物が取り除かれ、再び地表に湧き出た清らかな水を非加熱殺菌してボトリングしたのが『有限会社白神山美水舘』の『白神山地の水』。余分なミネラルを含まない硬度0.2㎎/ℓという超軟水は身体に優しく、そのまま飲用はもちろん、コーヒーやお茶、赤ちゃんのミルクにもぴったり。
(ライター/今井淳二)
(ライター/今井淳二)
有限会社 白神山美水館
TEL/0173-72-7761
Eメール/info@bisuikan.co.jp
Eメール/info@bisuikan.co.jp
JFSグランプリ受賞
家康が愛した「本山茶」
家康が愛した「本山茶」
静岡のお茶屋『株式会社佐藤園』が手がける『安倍の清流』は、香りと旨みの絶妙な調和が評価され、「ジャパンフードセレクション」にてグランプリを受賞。自社一貫製造により、茶葉本来の風味を最大限に引き出す技術をもつ。一煎目は濃厚な旨み、三煎目まで爽やかな香りと味わいが楽しめる逸品。香りから始まる美味しさを追求し続け、多くのファンを魅了している。
(ライター/安岡昌洋)
(ライター/安岡昌洋)
株式会社 佐藤園
TEL/054-270-1001
Eメール/ info@satoen.co.jp
Instagram/@satoen.official
Eメール/ info@satoen.co.jp
Instagram/@satoen.official
「あんぽ柿」の甘さと
しっとりした食感のビール
しっとりした食感のビール
「株式会社大鵬」の『伊達のあんぽエール』は、福島県伊達市梁川町五十沢地区に伝わる「伊達のあんぽ柿」を用いたクラフトビール。濃厚な甘さとしっとりとした食感が特長の「あんぽ柿」の味わいが感じられつつも食事に合うスッキリ飲めるバランスにしている。羽田イノベーションシティ内のクラフトビール醸造所併設レストラン『HANEDA SKY BREWING』で提供されている。店舗内で醸造したクラフトビールに合わせ、新鮮な食材を使用した料理を楽しめる。
(ライター/安岡昌洋)
(ライター/安岡昌洋)
HANEDA SKY BREWING
TEL/03-5579-7350
Eメール/hanedabar0520@gmail.com
Eメール/hanedabar0520@gmail.com
和モダンなインテリア
人を繋ぐ青森の宿
人を繋ぐ青森の宿
青森市出身のオーナーが、世界中の旅人に安心快適な場所を提供したいという想いから、元々祖父の邸宅だった伝統的な日本家屋を改装して、一日1組限定の一棟貸し宿として再生した『The New Home Aomori』。「人に繋ぐ」というコンセプトのもと、ただの宿泊施設に留まらず、ガイドマッチングやオリジナルコンテンツの販売を通して青森の魅力を世界に広め、地域社会と旅人を繋ぐ新しいプラットフォームとして機能することを目指している。
(ライター/安岡昌洋)
(ライター/安岡昌洋)
一棟貸しの貸切お宿 The New Home Aomori
TEL/070-2682-3336
Eメール/ yukam.safa@gmail.com
Instagram/@the_new_home_aomori
Eメール/ yukam.safa@gmail.com
Instagram/@the_new_home_aomori
白砂青松の景勝地・浄土ヶ浜
生まれ変わった遊覧船で巡る
生まれ変わった遊覧船で巡る
東日本大震災より十数年、未だ復興半ばという声もある中、人々の不断の努力により平和な日常、人々が戻りつつある宮古市。国指定の名勝である浄土ヶ浜の美しい景観をはじめ、三陸ジオパーク・ジオサイトを巡る魅力的な観光地として、国内のみならず海外からの観光客も多く訪れるようになった。この地でかつて運航していた「陸中丸」に変わり、2022年7月より就航しているのが『宮古うみねこ丸』。
出崎ふ頭から浄土ヶ浜を周遊する同船。浄土ヶ浜を象徴する鮮やかな「浄土ヶ浜エターナルグリーン」で復興への思いを描いたボディの船内および展望デッキからは、三陸海岸特有の美しい海岸線を海上から眺めることができる。
一日最大7便運航、海岸線を彩る様々な奇岩が織りなす自然の芸術、太平洋の大パノラマを楽しむ他、途中、船内で販売している「うみねこパン」で船の周りを飛び交ううみねこへの餌付け体験も人気だ。
(ライター/今井淳二)
出崎ふ頭から浄土ヶ浜を周遊する同船。浄土ヶ浜を象徴する鮮やかな「浄土ヶ浜エターナルグリーン」で復興への思いを描いたボディの船内および展望デッキからは、三陸海岸特有の美しい海岸線を海上から眺めることができる。
一日最大7便運航、海岸線を彩る様々な奇岩が織りなす自然の芸術、太平洋の大パノラマを楽しむ他、途中、船内で販売している「うみねこパン」で船の周りを飛び交ううみねこへの餌付け体験も人気だ。
(ライター/今井淳二)
宮古うみねこ丸 岩手県北自動車 株式会社
TEL/0193-65-8856
Eメール/ yuransen02@iwate-kenpokubus.co.jp
Instagram/@miyakouminekomaru
Eメール/ yuransen02@iwate-kenpokubus.co.jp
Instagram/@miyakouminekomaru
古民家宿で過ごす贅沢
国の「登録有形文化財」で癒しの体験
国の「登録有形文化財」で癒しの体験
2025年2月にグランドオープンした『風の沢』は、築200年を超える国の「登録有形文化財」の古民家を丸ごと貸し切り、四季折々の自然に包まれて過ごせると人気の宿だ。茅葺き屋根や囲炉裏のある居間、藍染の布団、ヒノキ風呂など木の温もりに満ちた空間が広がる古民家は、古き良き和の趣を残しながら訪れる人をやさしく包み込んでくれる。一日1組限定の一棟貸し切り宿だからこそ、誰にも気兼ねせず、自分たちのペースでゆったりと過ごすことができるのも嬉しい。5000坪の広大な敷地には、レストランや瞑想室、茶室、里山ミュージアムなどが点在しており、穏やかに流れる時間の中で、自然やアートと静かに向き合える。食事は、東北が誇る食材や旬の恵みを活かしたシェフ渾身のフレンチを堪能でき、地域の伝統と現代の感性を融合させた美しいお料理と日本酒やワインが織りなす至福のマリアージュを楽しめる。宮城県栗原市の静かな里山で四季折々の自然と歴史を感じながら、アート、美食、自然が融合した特別なひとときを過ごしてみてはいかがだろうか。
(ライター/彩未)
(ライター/彩未)
風の沢
TEL/070-8325-9058
Eメール/contact@kazeno-sawa.com
Instagram/@kazenosawa.hotel
Eメール/contact@kazeno-sawa.com
Instagram/@kazenosawa.hotel
都心からも近く
使い勝手の良いキャンプ場
使い勝手の良いキャンプ場
茨城県石岡市の『石岡市つくばねオートキャンプ場』は、バラエティに富んだキャンプサイトに手ぶらでもOKな充実した設備も整っており、本格的なソロキャンプから日帰りのBBQで手軽にアウトドアレジャーを楽しむファミリーまで、幅広い層に支持されている。都心から約2時間、関東の名峰筑波山の麓に広がる広大な敷地には、自然に浸りアウトドアの醍醐味を存分に楽しめる林間サイト「こもれび」、気持ちの良い芝生の上でのんびりと安らげるサイト「フリーサイト」があり、電源も完備でサイトまでそのまま車で乗入れが可能。便利にアウトドアが楽しめる「オートキャンプサイト」は、家族連れや初心者にもオススメだ。さらにグランピング感覚で楽しめるのが、バンガロータイプの「ケビン」。冷暖房にテレビ、調理器具も完備した見晴らしの良い高台にあり、小さな子どもさんがいても過ごしやすいと人気。キャンプ場周辺には、「筑波山」「いばらきフラワーパーク」といった観光地に複数の温泉施設も点在しており、合わせて楽しめる。
(ライター/今井淳二)
(ライター/今井淳二)
石岡市つくばねオートキャンプ場
TEL/0299-42-2922
Eメール/camp-tsukubane@bh.wakwak.com
Eメール/camp-tsukubane@bh.wakwak.com







