ブームの最前線 2026

ミスター・パートナー
〒160-0022
東京都新宿区新宿
2-15-2岩本和裁ビル5F
TEL.03-3352-8107
FAX.03-3352-8605
また食べたくなる
おいしい食と旅のオススメ
石鍋熱々! 濃厚旨味の
麺つけ麺極み味!

 和歌山県岩出市の『らーめん つけ麺 武者麺』の名物は、石鍋でグツグツと煮立つ熱々のツケ汁で食べる濃厚『つけ麺』。豚・鶏と魚介をじっくり炊き上げた深いコクと香りが、北海道産小麦を100%使用した店内製麺したもちもちの太麺にしっかり絡み、一口ごとに旨味が押し寄せる。最後まで温度が落ちにくい石鍋のおかげで、濃厚な風味をずっと楽しめるのも魅力。チャーシューも2種類トッピングされ、食べ応え抜群で、心も満たされる一杯だ。
(ライター/山本ひかる)

らーめん つけ麺 武者麺 根来インター店
TEL/0736-67-8550
Instagram/@musyamennegoro
ホームページ 
武者麺 根来インター店

必要な栄養を意識して
美味しく満腹に

 東京・新宿にある『SALADLABO』には、カロリーや栄養バランスをしっかり考えながらボリューム満点のサラダメニューが豊富。コンセプトは、たっぷり食べながら栄養を意識すること。お肉や魚介などメイン具材の種類が幅広く、その日の気分や取りたい栄養素に合わせて選べぶことができる。朝の五時までオープンしており、働いている人々の健康の一助をになっている。テイクアウトも可能。近隣で外食する際に最近野菜不足だなと感じたら、ぜひお立ち寄りを。
(ライター/安岡昌洋)

SALADLABO
TEL/03-6457-3077 
Eメール/03-6457-3077
Instagram/@saladlabo_official
ホームページ 
SALADLABO

えぐみや辛みが少ない
淡路島特産の玉ねぎ

『Hope Will 淡路島』は、化成肥料をできるだけ減らし、土にこだわった野菜作りをしている農園。生でも調理しても美味しくて、健康的な生活を送るための野菜を提供している。淡路島特産の玉ねぎを『シャーロットオニオン』と名付け、淡路島の中でも更に甘い玉ねぎとなり、淡路島特有の潮風で自然乾燥することで糖度が高く日持ちがする。他にもレタスなどの葉物野菜、唐辛子、キヌヒカリなどのお米も栽培、ネット販売も対応している。
(ライター/安岡昌洋)

Hope Will 淡路島
TEL/0799-53-5180 
Eメール/ info@hopewill.jp
ホームページ 
https://www.hopewill.jp/

旨みと香り、発酵の魔法
新感覚のにんにく醤油

 山形の老舗『株式会社マルセン醤油』が大学生と共同開発した『にんにく塩麹』は、麹の酵素の自然の旨みと国産にんにくのコクと香りがいい新感覚調味料。炒め物やパスタ、スープなどに幅広く活躍。にんにくと麹の旨みが溶け込ん『にんにく麹醤油』と自社のかつおだしのよく効いた人気だし醤油、定番の『味の大名醤油』3種を『マルセン醤油セット』として展開中。クラウドファンディングでも注目の地域と若者の想いが詰まった逸品。
(ライター/清水久仁)

株式会社 マルセン醤油
TEL/023-655-5070 
Eメール/daimyo@mrsn.co.jp
ホームページ 
https://www.mrsn.co.jp/

からだに良いものだけで
作られたまぐろバー

『有限会社星興産』の『ツナプラス』は、刺身でも食べられる新鮮なマグロ肉100%をベースとした魚からタンパク質をとれる唯一無二のまぐろバー。マグロの旨味を逃さず加圧加熱調理製法でやわらかく仕上げており、しっとりとした食感が特長。無添加・無着色・アレルギーフリーで、魚に含まれる栄養素・魚由来の成分が手軽に摂れる。ラインナップは、DHA・EPAを強化した「赤のツナプラス」と、フィッシュカルシウムをプラスした「青のツナプラス」の2種類で展開。
(ライター/今井淳二)

有限会社 星興産
TEL/054-340-7777 
Eメール/info@hoshikosan.jp
ホームページ 
https://hoshikosan.jp/

からだが喜ぶ
キューブ型の食べる甘酒

 飲む点滴とも呼ばれる甘酒を飲まずに食べる。『自然Lab.pays.』の『甘酒Le cube』は、米麹の自然な甘みをぎゅっと一口サイズに閉じ込めた新感覚和スイーツ。砂糖・添加物・アルコールは不使用で、口の中に入れるとホロッと崩れるやさしい味わいと、すっきりとした後口が特長。持ち運びしやすく、デザート感覚で楽しめるのも魅力。忙しい日常の中でからだを内側から整える「甘酒=飲み物」ということを変える新しい甘酒習慣の提案だ。料理のアレンジも広がる。
(ライター/今井淳二)

自然Lab.pays.
TEL/090-6772-8660 
Eメール/shizenlabpays@gmail.com
Instagram/@amazake_le.cube
ホームページ 
https://shizenlabpays.stores.jp/

発酵が導く
小豆の新しい形

 石川県金沢市の老舗和菓子舗『越山甘清堂』が立ち上げた新ブランド『AZUKI de HAKKO』は、発酵の力で小豆や隠げん豆の可能性を拓く革新的な試みだ。麹や酵母による発酵で小豆の甘みや旨みを自然に引き出し、今までの和菓子にはないアプローチで『発酵ようかん』や『発酵グラノーラ』など新感覚のスイーツや発酵食品を次々と生み出している。和菓子の伝統を受け継ぎながら、科学的アプローチで素材を再解釈。老舗が培ってきた確かな技と感性が、金沢に新たな菓子文化を芽吹かせている。
(ライター/今井淳二)

AZUKI de HAKKO研究所 越山甘清堂
TEL/076-221-0336 
Eメール/kasi5480@oregano.ocn.ne.jp
Instagram/@azuki_de_hakko

発酵バター香る
うさぎ印の町ベーカリー

 栃木県宇都宮市の『とろろとぱん』は、毎日一から仕込む焼きたてパンのお店。看板は、発酵バターを使った『ミニクロワッサン』。幾層ものサクサクに仕上げのバニラシロップがふわりと香り、軽やかなのに満足感がある。また、名物の『うさチー』は、うさぎ型の小さなチーズケーキ。濃厚クリームチーズのコクが魅力で、冷やしても美味しい。地元・栃木県産小麦と牛乳で仕立てる『うさ食パン』のほか、季節の創作パンなど20種類あり。店内には、うさぎグッズもあり、レトロ感漂う昭和風駄菓子屋さんをコンセプトにしている。
(ライター/今井淳二)

とろろとぱん
TEL/028-341-8923 
Eメール/tororotopain@gmail.com
Instagram/@tororotopan
ホームページ 
https://www.tororotopain.jp/


ミスター・パートナー
東京都新宿区新宿2-15-2岩本和裁ビル5F
TEL.03-3352-8107 FAX.03-3352-8605
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-15-2 岩本和裁ビル5F TEL.03-3352-8107 FAX.03-3352-8605