注目情報はこれだ! 2026

ミスター・パートナー
〒160-0022
東京都新宿区新宿
2-15-2岩本和裁ビル5F
TEL.03-3352-8107
FAX.03-3352-8605
頼れる専門家を
見つけよう
全経簿記3級合格へ
丁寧なYouTube解説で学ぶ

簿記教育の
第一人者の魅力


「初学者・留学生が合格できる 全経簿記3級テキスト&模擬問題集」は、簿記初心者や留学生にもやさしい構成で、基礎からしっかり理解できる参考書・問題集として好評だ。『学校法人柏木学園 柏木実業専門学校』の総括教諭で著者の伊藤正義さんは、簿記・パソコン・税法・計算実務などの商業実務教育に長年携わり、「公益社団法人全国経理教育協会」の中小企業「BANTO」公認講師として、資格教育の普及にも尽力している教育者だ。専門学校や企業での実務経験を活かし、実践的でわかりやすい解説が特徴の講義を行っている。伊藤さん自身が YouTubeチャンネル「イトービジネスチャンネル」 を開設し、本書で扱う全経簿記3級の内容はもちろん、ビジネスに役立つスキルや簿記の重要ポイントについて動画で丁寧に解説。これにより、テキストと動画学習を組み合わせた「視覚+読解」学習が可能になる。本書のような基本テキストに加えて、YouTubeでの視覚的な解説を取り入れることで、簿記学習がさらに効率的に進められるようになった。資格試験合格だけでなく、ビジネススキル向上にも役立つ情報が満載だ。
(ライター/山本ひかる)

学校法人 柏木学園 柏木実業専門学校
TEL/046-261-0158
Eメール/ito.masayoshi@kashiwagijitsugyo.jp

日本古来の伝統芸能を守り続けて60年
舞台屋のプロフェッショナル集団

古典芸能の舞台裏で活躍
手仕事で繋ぐ伝統の継承


 国立文楽劇場を本拠地に、文楽・歌舞伎・日本舞踊・邦楽など日本古来の伝統芸能の世界で、舞台制作および舞台運営に従事しているのが『関西舞台株式会社』。昭和36年、大阪・道頓堀の朝日座での創業から60年以上にわたり、日本が誇る古典芸能の伝統を守り続けている。劇場で使用する大道具の制作、舞台での仕込みから、本番の舞台での道具転換、バラシまでを一貫して担う。演目や演出意図を深く理解し、限られた時間と条件の中で最善の舞台空間をつくり上げる。その積み重ねが、古典芸能支えてきた。
 代表の岡本義秀さんは、上方の舞台裏方大賞、ニッセイ・バックステージ賞、文化庁長官賞、令和7年度黄綬褒章など受賞歴多数の専門家。伝統のその先へと古典の継承と新たな挑戦に邁進している。
「古典芸能といえども時代の変化はとても早く、流れに乗り遅れないように安全を重視し、皆様に喜んでいただける舞台作りを目指し、日々精進してまいります。今後とも人形浄瑠璃文楽共々皆様のご贔屓を賜りますよう、よろしくお願いいたします」
(ライター/播磨杏)

関西舞台 株式会社
TEL/06-6211-2336 
Eメール/info@kansai-butai.com
ホームページ 
https://kansai-butai.com/

2026年も日本の子どもたちの未来を考え
『大阪アニメランド王国』構想の実現に燃える

武器をもつ抑止力ではなく
武器を持たない抑止力を提言


『大阪アニメランド王国』の構想を掲げてきた『池田哲男商店』代表の池田徳治さんは、日本の未来を守るための安全保障への提言を行う。
「2025年、日本初の女性首相誕生で、私は期待を込めて発言したいと思います。日本と中国の不安定な情勢の中、日本は毅然としたスタンスで立ち向かい、平和国家で戦争を放棄していることも考え、武器をもつ抑止力ではなく、武器を持たない抑止力として、また日本国土が小さいため、アメリカに頼んでアメリカの本土に日本の自衛隊基地を設置することが日本の防衛の抑止力につながると思います。そして世界に発信することが必要です。アメリカにとっても雇用が生まれ、日本の防衛費として手にすることができます。トランプ大統領も元々商売人なので、考えるはずです。お願いすることが必要だと思います。台湾有事の抑止力にもなり、欧州にも押さえることができると思います」
 世界の平和の原点は万国共通のアニメ、全世界の大人も子どもも一緒に笑顔にできるのはアニメであると考え、2026年も発信し続ける。
(ライター/工藤なつみ)

池田哲男商店
TEL/06-6681-3311
ホームページ 
https://ikedatetsuo.com/

聖書が照らすユダヤの歴史と未来の希望
「死は神様からの贈り物」と捉える著書

聖書でひも解くユダヤ史
希望を見出す死生観に迫る


 長い歴史の中で繰り返されてきたユダヤ人迫害。その背景や意味を聖書という視点から静かに紐解く一冊がある。『聖協団相模原キリスト教会』主任牧師・石川洋一さんによる電子書籍『聖書にみるユダヤ人――その歴史、そして未来』だ。2000年以上にわたり、パレスチナの地をめぐって続く対立。ニュースだけでは見えにくいユダヤ人とイスラエルの歩んできた道、そしてこれからの行方を、聖書の言葉を通して丁寧に読み解いていく。なぜ彼らは長きにわたり迫害を受け続けてきたのか。本書は、そうした根源的な問いに静かに向き合い、ユダヤ人を理解するための手がかりを与えてくれる。石川さんはこれに先立ち、超高齢社会を迎えた現代に向けて、死とどう向き合うかをテーマにした『死は神様からの贈り物 聖書から学ぶ希望の死生観』も刊行している。
 自身の体験を交えながら綴られた言葉には、死を恐れるものではなく、人生を見つめ直すための希望として捉えるまなざしがある。歴史と信仰、そして生と死。重たいテーマでありながら、読後には静かな希望が残る一冊だ。
(ライター/播磨杏)

聖協団相模原キリスト教会
TEL/042-752-7150

公証人が描く
認知症の苦悩と法の現場ミステリー

認知症を巡る相談を題材に
法務ミステリーの第3弾


「公証人の相談ファイル第3話 まだ、生きていてもいいですか? ~認知症の苦しみ」は、現役の公証人である伊藤俊行さんが執筆した法務ミステリーの第3弾。本作では、鹿児島市在住の二つの家族が認知症の高齢者の世話や遺産・財産管理をめぐる複雑な事情を抱え、公証役場に相談に訪れるところから物語が始まる。遺言や任意後見、離婚など一見典型的な相談内容が重なっていくなか、対応する公証人は次第に両家族それぞれが抱える重大な秘密や隠された事件に気づく。相談を通じて、法的手続きだけでなく、人間の苦悩や家族の絆、認知症をめぐる切実な問題が浮かび上がり、読み進めるごとに緊迫感が高まっていく。公正証書作成などの実務知識を物語の骨格に織り込みつつ、法律の仕組みや任意後見契約、信託の仕組みをわかりやすく読み物として提示。法律や民事紛争予防の現場を舞台にしたリアリティあふれ、専門知識がなくても楽しめるエンタメ性と社会的な問題提起を兼ね備えてる。第1・第2話の好評に続く本作は、前作を上回る複雑な人間模様と法的駆け引きで、最後まで読者を引き込む構成だ。
(ライター/新藤真彦)

公証人 伊藤俊行
TEL/099-222-2817
Eメール/kagoshima.koshonin@juno.ocn.ne.jp

外反母趾・腰痛に振動療法
生み出した独自技術による根本治療

独自の波動療具を活用
困難な症状にも診療


 西東京市の住宅街に佇む『印田整骨院』は、地域に根ざして80年以上の歴史を刻む老舗だ。院長の印田隆一さんは、多彩な資格を有し、人体構造力学療法の分野で高い評価を受ける治療家。患者さん一人ひとりの症状を的確に見極め、原因を骨格の歪みにまで遡って探り当てる姿勢が、多くの信頼を集めている。
 特筆すべきは、院長自らが開発し、特許を取得した波動療法器を用いた施術だ。骨に独自の波動を与えることで関節を緩め、身体を本来の状態へと導くこの振動療法は、従来の矯正法とは一線を画すアプローチ。痛みや違和感を和らげるだけでなく、根本から改善を目指す姿勢に共感する患者さんは多い。なかでも外反母趾や腰痛に悩む人々が多く来院しているという。
 長年の臨床経験を背景に、印田さんは症状に応じた最適な治療を組み立て、生活の質を高めるサポートを行うなど、今後も地域医療を支え続けていく。
(ライター/今井淳二)

印田整骨院
TEL/042-461-9664

聞こえの課題に正しく寄り添う
補聴器との最適な出会いをサポート

頼れる補聴器の専門家
快適なシニアライフを支援


 年齢とともに多くの人が直面する「聞こえにくさ」は、日常の会話や人との関わりに思わぬ壁を生むことがある。そんな悩みに寄り添い、聞こえの質を丁寧に整えてくれるのが、『耳のそうだん室JINO』だ。『JINO株式会社』の取締役最高執行責任者であり、日本補聴器技能者協会理事でもある平野幸生さんは、補聴器に関する知識と経験を豊富に持ち、業界内でも高い評価を受ける補聴器の専門家。聴力や音の好み、使用後のイメージ、生活環境や予算、日常の習慣に至るまで、様々な要素を丁寧に聞き取りながら、その人にフィットする補聴器選びを支援している。
 また、2022年2月刊行の「50歳を過ぎたら要注意!『聞こえづらい』をほっとかないー認知症予防のカギは聴力にある!」では、「聞こえづらさ」を抱える前に気づくこと、そして正しい知識と専門家のサポートを得ることの大切さがわかりやすく綴られている。
 最適な補聴器との出会いを通して、その人らしく豊かなシニアライフを過ごせるよう、丁寧に支え続けている。
(ライター/彩未)

JINO 株式会社
TEL/03-5347-3030 
Eメール/info@jino33.com
ホームページ 
https://jino33.com/

発声で人生をデザイン
本来の声を取り戻すメソッド

心を整えることで
心身と発声にアプローチ


「心と身体と声の循環を目覚めさせ、発声で人生をデザインする」を理念に、『横山式美姿声メソッド』や『ハーブテント美姿声』を通して身体と心を整え、本来の声を取り戻すためのお手伝いをしているのが『合同会社美姿声ボイスLab.』代表の横山紀江さんだ。
「私のボイストレーニングの特長は、発声技術はもちろんのこと、メンタルケアも重視しています。声は姿勢や呼吸、メンタルの状態がそのまま表れるので、心が安定しなければ良い声は出ません。話を聞き、心を整えることで本来の自分の声と自信を取り戻すことができます」
 また、「日本ハーブテント協会」理事長の藤田千登美さんと連携した『ハーブテント美姿声』は、ハーブテントの中で5分間美姿声メソッドを行い、温熱と蒸気によって巡りを促す。ハーブの香りに包まれ、呼吸が自然と深まることで、発声や呼吸、フェイスライン、姿勢に変化が現れる。ハーブテントやボイトレ、呼吸法を凝縮したサブスクも展開しており、『ハーブテント美姿声』を本気で世界に広める取り組みを進めている。
(ライター/彩未)

合同会社 美姿声ボイスLab.
TEL/090-5883-9441 
Eメール/contact@bishisei.design
Instagram/@bishisei2022
ホームページ 
https://bishisei.design/


ミスター・パートナー
東京都新宿区新宿2-15-2岩本和裁ビル5F
TEL.03-3352-8107 FAX.03-3352-8605
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-15-2 岩本和裁ビル5F TEL.03-3352-8107 FAX.03-3352-8605