注目情報はこれだ! 2026

ミスター・パートナー
〒160-0022
東京都新宿区新宿
2-15-2岩本和裁ビル5F
TEL.03-3352-8107
FAX.03-3352-8605
頼れる専門家を
見つけよう
「30年のブランク」は最強のスキル
見えないキャリアに光を当て再出発を支援

当たり前だと思っている
あなたの人間力を可視化


「自分にはなにもない」「社会に相手にされない」と諦めていないだろうか? 育児や介護、地域の運営など、あなたが「当たり前」にこなしてきた日々は決してブランクではない。
 折れにくい心を作り、ご機嫌な毎日を過ごすためのメンタルケア知識を社会に普及させる活動を行う『一般社団法人L'empreinte』代表の今泉登紀子さんが、2025年11月にサービスを開始した「Invisible Career Support」では、30分のLINEトークを通じて、日常に隠れた時間管理や感情管理、危機対応といった本物の実力を履歴書に書けるビジネス用語へと翻訳。家庭の中で積み重ねてきた選択、判断、調整、忍耐、交渉能力を一つひとつ拾い上げ、見えないキャリアの再出発を支援する。30年の専業主婦経験を経て50代で国家資格を取得し、キャリアコンサルタントとなった今泉さんが、あなたのお皿の上に盛られた豊かな経験に光を当てる。ブランクと呼ばれる期間は、最強のスキル。まずは、LINEで見えないキャリアの扉を開けてみてほしい。
(ライター/彩未)

一般社団法人 L’empreinte
TEL/070-2490-0222 
Eメール/gokigen.myself@gmail.com

インナーチャイルドを癒し本来の自分へ
想いや可能性に気づき、一歩を踏み出す

インナーチャイルドに光をあて
生きづらさを解消


 佐京なつみさんは、インナーチャイルドの癒しや過去世セッションを通し、延べ5千人以上の女性たちを自分らしく生きられるように導いてきた。
「私たちは、両親や友人からの何気ないひと言に影響を受けながら成長しています。それらは無意識のうちに価値観や思い込みを作り、大人になって選択や行動、現実の引き寄せ方に影響を及ぼし、本来の自分を発揮できない原因になっています」
 このセッションでは、天照大神様から授かった光を第一チャクラから通し、すべての詰まりを解消するという。今世だけでは解決できない問題には、過去世や家系のカルマなども含めてトータルにオーダーメイドでアプローチ。インナーチャイルドの悲しみや寂しさを解放し、芯から癒すことで、本来の想いや可能性に気づき一歩を踏み出し前進することができる。
「自分の過去世の課題と引き合うご両親の元に生まれてきています。親から欲しい愛をもらえなかったために、ありのままの自分では愛されないと思い込んだことからその自分を自分が愛せなくなり、思い通りの人生が叶わなくなっていました。インナーチャイルドは今、自分と向き合ってくれることを求めています。無条件の愛のヒーリングで優しく包み込むようにアプローチさせていただくので、安心してセッションを受けていただきたいです」
(ライター/彩未)

エターナルサクセスコンサルティング 佐京なつみ
Instagram/@h_nattumi 
Line/@314fkmcw

姿を変えて何度でも出会う大切な存在
魂のご縁を紐解く動物過去世セッション

ヒーリングや過去世を通して
ペットとの絆を深めるサポート


 過去世という概念は、人間だけに限ったものではない。動物にも魂の記憶があり、姿形を変えながら何度も生まれ変わり、メッセージを届けにやってくる。動物過去世セッションセラピストの美咲有希さんは、動物過去世セッションや対面でのペットヒーリング、写真撮影を通じてペットと飼い主の心に寄り添う活動を行っている。
「今世で出会ったペットは、偶然ではなく、あなたにメッセージを伝えるためにやってきました。ペットを視ていくと不思議と人間の過去世に繋がることも多く、その関係性を切り離すことはできません。動物の役割使命を紐解き心の奥に残った悲しみや後悔をお掃除することで、より絆が深まっていきます」
 ペットとの暮らしは、「愛は条件付きではない」ということを思い出させてくれる、かけがえのない時間。出会った意味を知るとペットへの愛情がさらに増し、絆が深まっていくもの。美咲さんはセッションや撮影を通じてペットと飼い主さんが、心から笑顔で暮らせる関係づくりを支えている。
(ライター/彩未)

美咲有希
Instagram/@photo_yuki85
ホームページ 
https://kagayaki14.work/

自分の内側に眠る才能を開き
未来へ導く星読みセッション

潜在能力を照らす
太陽の星読み


『Risa Hoshiyomi』のRisaさんは、占星術をベースに心理学・脳科学を融合させた独自メソッドで、一人ひとりの本質や可能性を読み解く星読みセッションを行っている。その本質は「占い」ではなく、人生を航海にたとえたとき、自分の舵を自分に取り戻すためのサポート。流されるのではなく主体的に生きることで、人生の充実感そのものが変わると伝えている。また、感情や思考は自分そのものではなく、意識の使い方や視点の置きどころによって現実は変えられるという気づきを促す。セッションの対象は、実際に現実を動かしていきたい人。ホロスコープを通して使命を自覚する。宿命は変えられない設計図。しかし運命は、その使い方次第でいくらでも変えていける。星を「答え」ではなく「ヒント」として読み解き、自分らしい、唯一無二の人生を創造していく。星や環境に流されず、可能性を知ったうえで選択する姿勢を大切にし、誰かや社会の期待のためではなく、自分を最優先にする人生への転換を後押し。「欲張り」「わがまま」と切り捨てず、自分に与えたい幸福や充実感を受け取ることを赦すことで、幸せは循環し周囲へ広がっていくという思想も伝えている。さらに、意識の成長過程で起こる変化や不思議な体験を分かち合える場として、月3回のCLOSEDお話会も開催している。
(ライター/山本ひかる)

Risa Hoshiyomi
TEL/090-2786-6691
Instagram /@risa.hoshiyomi
Line/@lin.ee/WaO3iYs
ホームページ 
Risa Hoshiyomi

ツインレイの本質は「自分と繋がること」
本来の自分に還り、魂の片割れに気づく

オンライン相談や講座で
軸を整え、魂に向き合う


 恋愛やツインレイ、人生の転機に立つ女性たちの潜在意識と魂の領域に触れ、真実の愛を思いださせてくれる『セラピー&スクール虹の翼』の魂セラピスト鳥成史江さん。
「ツインレイを究極の恋人だと誤った意味のようにとらえている方が増えていますが、本来の意味は魂の片割れ。ツインレイと繋がるためには、自分軸を整えて魂と繋がることが大切です」
 セッションでは、悩みの根本がどこにあるのか潜在意識にアクセスし、生き方や考え方のクセを丁寧にチェック。呼吸や瞑想を通して思考を静め、潜在意識内に潜んでいるネガティブブロックにアプローチする。自分軸を整え、魂と繋がれた時、何のために生まれてきたのか、自分は何を望んでいるのかが自然と浮かび上がってくる。
「女性は社会を背負うのではなく、ただ普通に生活していて、笑っていられることが大切なんです。女性が輝き始めると、隣にいる子どもやパートナーも輝いていく。女性たちが魂を輝かせて生きられることで、家庭や社会全体が良くなると信じています」
(ライター/彩未)

セラピー&スクール 虹の翼
Eメール/nijinotsubasa.jim@gmail.com

人生の冬期を自分らしく生きる
在宅ケアの現場を綴ったエッセイ集

最期まで住み慣れた自宅で
その人らしい暮らしを支援


 在宅医療の現場には、病とともに生きる人と支える家族、そして医療や介護のケアを通して寄り添う医療従事者の姿がある。介護・看護の事業所「株式会社ケア・アカデミー葉っぱのフレディ」を運営し、現役看護師として今も在宅ケアの最前線に立ち続けているかたやまらんこさんが、2025年10月に著書「人生会議 生と死に寄り添った二六年」を刊行した。
 本書は、長年在宅ケアに携わってきたかたやまさんが、利用者や家族との出会い、日常のふれあい、避けては通れない別れなどを通して一人の人間として向き合ってきた記憶を丁寧に綴ったエッセイ集だ。人生100年時代を迎えた今、疾患や障害があっても最後まで住み慣れた自宅で自分らしく過ごすための支援がますます重要になっている。医療や介護従事者は利用者の安全を守るだけではなく、利用者とその家族の生き方そのものに伴走することが求められている。童話「葉っぱのフレディ」が描く四季のように、人生の春夏秋を経て、冬期を迎えた人々に丁寧に寄り添うと同時に、日々をどう生きるかを共に考えることの大切さを伝えている。
(ライター/彩未)

かたやまらんこ
TEL/090-2240-0509

将来を考えた隔たりがない自立を目指す
障がいをもつ人の就労を支援

茨城で活動拠点を移し
建築会社を設立


『株式会社アサヒヤ』代表取締役の小島浩さんは、2011年の東日本大震災の復興支援活動を機に、出身の岐阜から移転し、現在は茨城で建築会社として、基礎工事から新築、リフォーム、リノベーションまで自社一貫施工で地域に根付き貢献している。寺社建築を手掛ける親方の下で10年経験を積み、茨城の支援を通して岐阜には戻らずそのまま茨城で仕事を続けている。
 同社では、別事業として障がい者の自立支援を構想している。きっかけは、発達障がいで会話が難しい息子さんの存在。発達障がいは治療で治るものではなく、親が元気なうちは面倒は見れるが、将来は息子さんが自分の力で生きていかなければいけないことを考えたからだという。
「障がいを持つ親の気持ちになれば、訳隔たりがないように負い目を感じることなく普通の人と同じ仕事を教えたいのがやはり親心で、ありとあらゆる業種には特定されず、その人その人にあった仕事が提供できるようにA型・B型のくくりを無くしました。収入と自立が両立できるように将来を考えた就労支援・自立支援考えてます」
(ライター/工藤なつみ)

株式会社 アサヒヤ
TEL/090-3303-9816 
Eメール/h-kojimakawaraten@live.jp

その人「らしく」在宅生活の延伸ができる仕組みづくりへ
自宅生活の限界点の引き延ばしへの挑戦

介護のレベルに関わらず
適切な支援と環境

 費用面の問題や自由なライフスタイルを維持したい、家族に迷惑をかけたくないという思いから、できるだけ長く自宅で自分らしく暮らしたいと考える人は多い。しかし現実には、適切な機能訓練や生活環境の整備、必要なサービスを十分に受けられず、在宅生活を続けられない状態に追い込まれるケースが少なくない。一方、有料介護施設では入居費に加え、医療費や介護保険自己負担、オムツ代などが重なり、年金生活者や家族にとって大きな経済的負担となる。さらに安全配慮の観点から面会制限が設けられ、外部の介護保険サービスを利用できない場合も多い。こうした社会背景の中、「在宅生活の延伸」を目的に活動しているのが、『合同会社Reアクティベーション リハケアグループ』代表で作業療法士の岩﨑伸一朗さんである。地域の古旅館を改装したバリアのある環境を活かし、あえて段差や上がり框といった日常的な環境に向き合い、自宅復帰後も生活できる力を育てる訓練を実践。さらに認知症や閉じこもり、徘徊といった課題に対し、作業療法士ならではの精神的支援や段階付けを行い、施設入居とは真逆の在宅支援モデルを展開している。
(ライター/彩未)

合同会社 Reアクティベーション
TEL/0979-64-9551 
Eメール/rks0003re@gmail.com
ホームページ 
https://www.reha-care.jp/


ミスター・パートナー
東京都新宿区新宿2-15-2岩本和裁ビル5F
TEL.03-3352-8107 FAX.03-3352-8605
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-15-2 岩本和裁ビル5F TEL.03-3352-8107 FAX.03-3352-8605