ビジネスヒットチャート 2015


イギリス生活情報誌 
月刊
ミスター・パートナー
〒160-0022
東京都新宿区新宿
2-15-2岩本和裁ビル5F
TEL.03-3352-8107
FAX.03-3352-8605
清流・夷隅川の豊富な水で育つ美味しいお米。

営業時間/8:30〜17:00 定休日/土・日曜日・祝日
千葉三大うまい米産地「いすみ」の米

 関東でいち早く新米が食べられる「いすみ(夷隅)」地区は、水と土に恵まれ〝千葉の三大うまい米〟産地だ。品種は「コシヒカリ」「ふさおとめ」「ふさこがね」で、「コシヒカリ」はJA直売所の試食会で披露される。千葉独自品種「ふさこがね」は作付面積が増えており、粒が大きくふっくらとした炊き上がりで、もっちり。ぜひ食べ比べてほしい。
(ライター/左門恵)

JAいすみ
TEL:0470-86-3715 FAX:0470-86-3204
ホームページ http://jaisumi.or.jp/

炊きたてはもちろん、冷めてもおいしく食べられる。
味のとりこになる、長狭米コシヒカリ

 江戸時代から良質米の産地として知られているお米の産地、千葉県の長狭地域。『長狭米コシヒカリ』は、香りと米のうまみがしっかりと味わえると、多くの人に親しまれている。「北村商店」では、オンラインで『長狭米コシヒカリ』を購入することが可能。店のお米は全て低温貯蔵。米の呼吸を抑制し古米化を遅らせているので、そのままの美味しさを届けてくれる。
(ライター/馬場紀衣)

有限会社 北村商店
TEL:0120-22-0803 0470-22-0801 FAX:0470-24-0301 
Eメール:rice@kitamura-shoten.co.jp
ホームページ http://www.kitamura-shoten.co.jp/

食味ランキングで高評価を獲得したお米、美味しさはお墨付き。

ネット直売所 マルシェ梨北
http://marcherihoku.justhpbs.jp
驚きの美味しさ、多くの人に愛される絶品米

 日本穀物検定協会による「米の食味ランキング」で3年連続最高評価「特A」を取得した『梨北米』。恵まれた自然の中で、ミネラルをたっぷり含んだ水と肥沃な土地で育てられたお米は絶品。毎日の食事をさらに美味しくしてくれること間違いなし。生産者の努力の証である、安全と安心、そして満足を食卓へと届けるこだわりのお米。大切な方への贈答にもオススメだ。
(ライター/馬場紀衣)

JA梨北
TEL:0551-22-1311 FAX:0551-22-1316

インターネットで購入できる。
5kg 2,100円(税込) 2kg 1,000円(税込)

営業時間/8:00〜17:00 定休日/日曜日
厳しい規格に合格したブランド米をネットで販売

 三重県松阪市の「玉善」が、手塩にかけて育てた『結びの神(無洗米)』。厳しい条件と基準をクリアしたお米だけに付けられるブランド名だ。三重県が開発した新品種「三重23号」を、「みえの安心食材」の認証を受けた生産者が、こだわりの農法で栽培し、農産物検査で1等の格付け、玄米タンパク含有量が6・8%以下という厳しい規格に合格したお米だけが名乗ることができる。ぜひご賞味を。
(ライター/富田充)

有限会社 玉善
TEL:0598-42-6501 Eメール:tamazen.rice@gmail.com
ホームページ http://www.tamazen.net/

『四国久万高原米』
精米5kg 2,430円(税込)
自然豊かな四国久万高原が育んだ絶品米

 安心、安全な美味しいお米を届けるため、苗の生産から田植え、ライスセンター業務まで自ら行う『田村ファーム』。お米の本当の美味しさは食べるまでの物語と条件で変わると語る田村代表が作る「四国久万高原米」は、自然の力を借りて栽培したコシヒカリ。美味しいものができる土地で農業ができる事に感謝し、自然を通じて多くの人の心と体に感動を与えたい。
(ライター/馬場紀衣)

株式会社 田村ごはんプロ
TEL:090-6282-9047 FAX:0892-21-0394 Eメール:info@tamura-f-and-f.com
ホームページ http://tamura-f-and-f.com/

『生そばパスタ リングイネ』
12人前(6袋) 2,400円(税込)

営業時間/11:00~売切れ次第閉店 定休日/木曜日
アクセス/水上ICより車で約10分
伝統を守りつつ挑戦し続けるそば屋

 「へぎそば」は新潟発祥だが、隣接する群馬・水上の『そば処 角弥』も先祖の縁で名物にしている。手打ちのコシ、最高級の鰹節で出汁をとり、山菜や自家製野菜、舞茸の天ぷらも出る。店主渡辺一彦氏は「蕎麦鑑定士」の資格も持ち、研究熱心な革新家でもあり、そば茶アイスに続いて、パスタソースで食べる『蕎麦パスタ』を販売。ホームページで購入できる。次の展開に目が離せない人だ。
(ライター/御園屋春蔵)

そば処 角弥 かどや
TEL:0278-72-2477 FAX:0278-72-3532
ホームページ http://www.kadoya-soba.com/
         http://www.kadoya-sobashop.com/

『わらじかつ丼ランチ』 950円

営業時間/11:30〜14:30(LO14:00) 
     17:00〜22:30(LO21:30)
定休日/月曜日・第3火曜日
アクセス/秩父鉄道線大野原駅より徒歩約10分
秩父名物わらじかつ丼とくるみ汁そば

 秩父名物『わらじかつ丼』の有名店「雅紀屋」。驚くのは丼からはみ出るカツの大きさ。黄金色に揚がったボリュームたっぷりの2枚のカツは、甘辛い秘伝のタレが絡み、ジューシーで濃厚。ご飯によく合い、クセになる美味しさ。女性にも人気だ。もう一つの秩父名物『くるみ汁そば』は、秩父産野菜の天ぷらと一緒に! 夜はお酒も楽しめる。
(ライター/播磨杏)

雅紀屋
TEL:0494-25-0035

『へぎそば』一人前 930円

営業時間/10:30〜20:00 定休日/無休
アクセス/JR十日町駅より徒歩約7分
布海苔つなぎの「へぎそば」は贈答品にもグッド

 新潟名物・へぎそばは、「へぎ」と呼ばれる木製の器に盛られるから、そういう名称と相成った。そのへぎそばの元祖とされているのが、十日町市にある『小嶋屋』。国産そば粉と、つなぎには布海苔を使って製法にもこだわる同店のそばは、独得のコシとのどごしが魅力。ネット通販で、贈答品としての利用もオススメ。
(ライター/富田充)

越後十日町 小嶋屋 本店
TEL:025-757-3155 FAX:025-757-9700 Eメール:info@hegisoba.co.jp
ホームページ http://www.hegisoba.co.jp/


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